よくある質問

過去3年間に2回以上ご質問が寄せられた内容は全てこちらに回答しています。
ほとんどの不明点が解決できると思いますので参考にどうぞ!

目次

  1. Minimal WPテーマの初期設定・基本操作について >
  2. デモサイトと同じにならないぞ?トラブルかな?と思ったら >
  3. 原因不明のエラーが出て困ったら >
  4. カスタマイズ・サイト運営のヒント >
  5. 商品について・購入前によくある質問 >
  6. サポートについて >
  7. お支払い・商品配送について >

1. Minimal WPテーマの初期設定・基本操作について

Minimal WPテーマの設定方法・使い方を教えてください。
Minimal WPのテーマは初期設定がほとんどありませんので誰でもスーパー簡単に使えます。
下記リンクより4ステップの解説をじっくりと熟読してください!
*デモサイト内の文章は全てダミーですので、下記の解説のみを参考にしてください。

一般的なWordPressテーマ共通の基本設定です。

ロゴ・スライドショー・イメージヘッダーをオリジナル画像に変更したり、メニューを作成する方法です。

ウィジェットを使ってトップページを自由に作ったり、新着サムネイル画像を表示させる方法です。

デモサイトで使われているプラグイン(メールフォーム・SNSボタン等)を利用したプチカスタマイズ例を紹介します。

WordPress本体の基本的な使い方を教えてください。
ごめんなさい、WordPressの基本操作に関する技術的なサポートは行っていません。
WordPress本体のインストール方法や初期設定、投稿方法やページの作成方法・カテゴリーの使い方など、
利用テーマに関わらず一般的に行なわなければいけない基本設定や操作方法については、
各自でWordPress公式のドキュメントを参考に行なってください。

WordPressの基本的な使い方については公式サイトのCodex日本語版にほとんどのことが書いてあります。
WordPress Codex 日本語版 >

また、公式サイトの日本語フォーラムもとても参考になります。
WordPress 日本語フォーラム >

初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >

2. デモサイトと同じにならないぞ?トラブルかな?と思ったら

<インストール関連>
テーマのインストールに失敗してしまいました。インストールができせん。
テーマのインストールに失敗してしまう主な原因は以下の3点です。

1)ZIP形式に圧縮されているテーマファイルを解凍してアップロードしてしまった

ダウンロードしたファイルは解凍してはダメです!
圧縮されたZIPファイル(xxxxx.zip)のままアップロードしてください。
これはMinimal WP以外でも『全テーマ共通の基本ルール』です。

通常、購入後は圧縮ファイル(ZIPファイル)がダウンロードできすので、解凍せずにそのままインストールができます。
ご利用のPCの設定によっては「ダウンロードファイルを自動解凍する設定」になっている場合があります。
その場合は、圧縮ソフトを使って、ZIP形式に再圧縮してからインストールしてください。
(Macの場合はフォルダを右クリック⇒***を圧縮でOK)
またはFTPでサーバーにログインして、解凍されたフォルダごと「wp-content/themesディレクトリ」にアップロードしてください。

2)ファイルの容量が大きくて、アップロード制限がかかってしまった

WordPressの設定(またはサーバー側)でファイルのアップロード容量を制限している場合、
テーマファイルが重いものだと容量を超えてしまってアップロード出来ない場合があります。
その際は、解凍したテーマフォルダをFTPソフトを使って「/wp-content/themesディレクトリ」に手動アップロードしてください。

3)ファイルのダウンロード途中に何らかの原因でデータが破損してしまった

「パッケージをインストールできませんでした。style.cssが含まれていません。」
のようなエラーメッセージが出る場合、
テーマファイルがダウンロード中に何らかの原因で破損してしまった可能性があります。
その場合は、FTPでサーバーから古いテーマファイルを全て削除して、
新たに再ダウンロードしなおしたテーマファイルをアップロードしてみてください。

初期設定「STEP1:テーマの基本設定(テーマ導入・準備編)」 >
テーマの使い方 – WordPress Codex 日本語版

管理画面にテーマの新規インストールボタンがありません
無料レンタルブログのWordPress.comをお使いではありませんか?
ソフトウェアインストール型のWordPress.orgとは別物です。

一般的に無料のCMSとして世界中で利用されていて、テーマ/テンプレートをインストールしたり、
自分好みにカスタマイズできのがサーバーインストール型のWordPress.orgです。
レンタルサーバーを自分で契約して、その中にWordPressをインストールして使います。
Minimal WPのテーマはじめ、世界中のテーマを利用できるのはWordPress.orgです。

WordPress.comは、いわゆる無料レンタルブログですので、
基本的にソースコードをカスタマイズしたり、テーマ・プラグインのアップロード等はできません。

お好みのテンプレートをインストールしてWordPressサイトを運営したい場合は、
まずはレンタルサーバーを契約して、WordPress本体(無料)をインストールしてください。
WordPress簡単インストール機能が付いている下記レンタルサーバーなら導入はワンクリックで簡単です。
ロリポップ!(ライトプラン/スタンダードプラン/エンタープライズプラン)>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>

初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >

WordPressの管理画面のURLが分かりません。ログインする方法が分かりません。
ご自分のサーバーに正しくWordPressがインストールされている場合、
特に何も設定を変更していなければ、
通常、ログインURLは http://exsample.com/wp-admin/ (独自ドメインの後に/wp-admin/)です。

インストール時に決めた(または自動作成された)、
「ユーザーID」「パスワード」を入力してログインしてください。

ロリポップや、wpXレンタルサーバーのWordPress簡単インストール機能を利用した場合は、
サーバーの管理画面にもログインURLは記載されていますし、
インストール完了時にメールでも届いていると思います。

<初期設定(トップページ・メニュー・ロゴ画像)関連>
メニューが表示されません。順番通りに並びません。Homeや外部リンクが追加できません。設定方法を教えてください。
メニューが正しく表示されないほとんどの原因は「メニュー名間違い」です。
Minimal WPのテーマは「topnav」と名前を付けたメニューが表示される仕組みです。

メニュー機能はMinimal WPの独自機能ではなくて、WordPressの標準機能ですので、
下記の説明を順番に読めばスーパー簡単に設定できます。
メニューの設定がうまくできない!という場合、99%はうっかりミスなので、
まずは解説どおりに進めてみてください。

メニューの設定方法 >

メニューを設定しても表示される項目が空の状態です。デモサイトと同じ項目が表示されません。
メニュー登録する項目(ページやカテゴリー)は事前に作成されていますか?
デモサイトはあくまでもメニュー例ですので、各自で設定する必要があります。

WordPressのメニュー機能は、事前に作成したカテゴリーや固定ページを追加して表示させる仕組みです。
初期状態ではメニューだけ作っても、サイト上では空で表示されます(またはホームとサンプルのみ)。

メニュー機能はMinimal WPの独自機能ではなくて、WordPressの標準機能ですので、
下記の説明を順番に読めばスーパー簡単に設定できます。

メニューの設定方法 >

メニュー管理画面で「メニューに追加」「メニューを保存」ボタンを押しても403エラーになってしまいます。
メニュー管理画面で「メニューに追加」や「メニューを保存」などのボタンを押した時に、
「403エラーメッセージ」が出る場合(または出たり出なかったりする場合)は、
WordPressを設置しているサーバーの設定に問題があります。

サーバーのセキュリティ設定(WAF)が強すぎるのが原因であることが多いです。
まずはお使いのレンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。

この症状が出る場合は、テーマ編集(phpやスタイルシートの編集)や、
ウィジェットの保存ボタンを押した時にも同様の現象が起こる事が多いです。

メニューがドロップダウンになりません。メニューの階層表示(親子表示)は設定できますか?
メニュー設定画面で項目を親子(入れ子)にすれば、自動的にドロップダウンメニューになり階層表示されます。
メニューの設定方法 >

*ドロップダウンに対応しているテーマは、デモサイトのメニューがドロップダウンになっています。

スマホのハンバーガーメニュー(右上の三本線アイコン)をクリックしても開きません。
HTML/CSSカスタマイズ等をしていないのに動かない!という場合、99%の原因はプラグインのバッティングです。
一旦、他社製のプラグインを全て停止するだけで、解決することがほとんどです。

jQueryを使用するプラグイン(Lightboxのような画像ポップアップ系や画像スライド系)や、
ソースコードを変更してしまう「head cleaner」等を使っていたらまずは無効にしてみてください。

「head cleaner」は正しく設定されていないと、
jQueryで動く部分(主にメニュー・アニメーション・マウスオーバー・スライド等)に不具合を起こすのでお気をつけ下さい。

また、WordPress本体のjQueryでうまく動かない場合、
またはjQueryのバージョンを1.9.0以上に変更した場合は、
テーマヘッダー(haeder.php)の<?php wp_head(); ?>の直前に、

という1行を追加して、バージョン1.7.1〜1.8.3のjQueryを外部から読み込んでみてください。

ーーー

<サイトをSSL化(https:)している場合>

SSL化の手順でミスがあると、スマホメニューが動かなくなる場合があります。
テーマヘッダー(haeder.php)でjQueryを読み込む時に、
これをSSL化させる必要があります。
具体的には「http:」を削除するだけです。

SSL(https://)に対応させる方法は、専門的な知識を必要とするので、
Google検索などを活用してください。

スマホのハンバーガーメニュー(右上の三本線アイコン)が表示されていません。
ブラウザの一番上のWordPress固定ツールバーの下にありませんか?
ログインした状態だと、ツールバーが出てその下(裏)に隠れてしまっているだけという事が多いので、
ログアウトした状態でパソコンのブラウザから確認してみてください。
ロゴ画像が正しく表示されません。「?」「×」「壊れたアイコン」になります。画像ファイルのURLが分かりません。
ロゴ画像のアップロードで、正しくURLを指定したはずなのに、
サイト上には「?」や「×」や「壊れたようなアイコン」が表示されるだけで画像が表示されない場合は、
ほとんどが「画像ファイルのURLの入力間違い」です。
「画像ファイルのURL」ではなくて、「画像ファイルが置いてあるページのURL」を入力してる可能性が高いです。
正しく画像ファイルのURLを入力すれば解決です!

◎ダッシュボード>メディア>ライブラリ>サムネイルをクリック>右欄にある「ファイルのURL」

上記の順番で進むとファイルのURLが取得できす。
また、アップロードする画像ファイル名は必ず「半角英数」にしましょう!不具合の原因になります!

【備考】アップロードした画像のURLの取得方法 >

画像のアップロード機能(メディア機能)は、テーマ問わずWordPress共通の基本操作ですので、
もし操作に不明な点があれば、公式ドキュメントを合わせて参照してください。

画像ファイルを正しくアップロードしているはずなのに、
「ファイルが見つかりません」「404 Not found」等、サーバーエラーの画面が表示される場合は、
ご利用のサーバーの設定に問題がありますので、レンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。

<初期設定(トップページウィジェット・新着記事一覧(サムネイル画像一覧)関連>
トップページのコンテンツエリアはどうやって作るのですか?ウィジェットってなんですか?
ダッシュボード>外観>ウィジェット
好きなコンテンツをドラッグ&ドロップで簡単に追加したりできるやつがウィジェットです。
Minimal WPのテーマは、トップページ・サイドバー・フッターにウィジェットエリアを設けてあるテーマがあります。
ウィジェット管理画面の右の方にドラッグ出来る部分があれば対応しているので、色々試してみてください。

ちなみに、「テキストウィジェット」はHTMLコードの貼り付けができます。
GoogleマップやYouTube、FacebookやTwitterなどのブログパーツの貼り付けもできす。
上手く使えば、普通のHTML/CSSサイトのように複雑にカスタムすることも可能です。

HTMLコードの書き方が分からない!という人は(簡単ないくつかのコードは覚えた方がいいですけど)、
投稿の新規投稿画面を使って、画像の挿入やテキストの下書きを行なってから、
テキストモードで表示されるコードをそのままコピーして、テキストウィジェットにペーストすると簡単です。

初期設定「STEP3:トップページの作成・ギャラリー画像の表示方法」 >
ウィジェット – WordPress Codex 日本語版 >

トップページの新着記事(サムネイル画像一覧)エリアにサムネイル画像が表示されません。アイキャッチ画像ってなんですか?
トップページに新着記事(サムネイル画像一覧)が表示されるテーマは、
基本的に「全記事の新着サムネイル画像(アイキャッチ画像)」が自動で表示されます。

初期設定「STEP3:トップページの作成・ギャラリー画像の表示方法」>
投稿サムネイル – WordPress Codex 日本語版

*サムネイル画像が表示できるのは投稿記事のみです。固定ページでは表示できせん。
*サムネイル画像の推奨サイズは各テーマの詳細ページをご確認ください。

<Ruby Tuesday / BOMBERの場合>
これらのテーマのみ、トップページのサムネイルギャラリーは、
「トップギャラリー」タグを付けた投稿記事のアイキャッチ画像が表示されます。
スラッグもそのまま日本語で「トップギャラリー」でOKです。
記事投稿画面の右欄の「タグ」に”トップギャラリー”と入力して公開します。

<Double Double Chocolateの場合>
こちらのテーマのみ、表示されるカテゴリーIDがあらかじめ決まっています。
左列「ID=1」中央列「ID=2」右列「ID=3」となります。

<WP基本のプチカスタマイズ>
表示されるスラッグを変更したり、カテゴリーを指定したり、複数使い分けたりと言ったカスタマイズも簡単です。
下記の解説を参考にチャンレジしてみてください!
トップページのギャラリーの表示カテゴリーを変更する方法 >

My Song、White Studioのトップページには新着記事一覧(サムネイル一覧)は表示されないのですか?

ランディングページ用テンプレートの「My Song」、
コーポレートサイト用のテンプレート「White Studio」は、
トップページが全てウィジェットエリアで構成されているので、
新着記事の一覧は自動表示されません。

もし他のテーマのように、自動で新着記事を表示させたい場合は、
ウィジェットで「最近の投稿」を追加すると、新着記事リストが表示されます。
サムネイル付きで表示させたい!という場合は、
プラグインの「Recent Posts Widget Extended」を利用してみてください。
最近の投稿ウィジェットがサムネイル付きやカテゴリー指定等ができるようになります。

トップページの新着サムネイル一覧の表示件数がデモサイトと同じになりません。

トップページのギャラリー画像・新着記事の表示件数は、
ワードプレス本体の「表示設定」と連動しています。
管理画面の以下の設定を、お好きな件数にすればOKです。

◎ダッシュボード>設定>表示設定>1ページに表示する最大投稿数

一部、index.phpにコードで直接指定しているテーマもあります。
以下の記事を参考にしてもらうと、簡単に変更可能です。

トップページのギャラリーの表示件数を変更する方法 >

トップページが正しく表示されません。デモサイトと全然違うページが表示されます。
ダッシュボード>設定>表示設定>フロントページの表示が『固定ページ』になってませんか?
正しくは『最新の投稿』です(通常はこれがデフォルトです)。
テーマの乗り換えの場合は過去の設定を引き継いでいることがあるので要注意です!
Minimal WPのテーマは全テーマ、「最新の投稿」で正常に動作し、デモサイトと同じになります。

また、スマホで見た時に最下部に「mobile/desktop」のような切り替えボタンが表示される、
デモサイトとは異なるデザインでサイトが表示される場合は、
スマホ対応化のプラグイン(WP Touchなど)が有効になっている可能性があります。
レスポンシブデザインではプラグイン不要ですので無効にしてください。

<スライドショー関連>
スライドショー画像が表示されません。「?」「×」「壊れたアイコン」になります。画像ファイルのURLが分かりません。
スライドショー画像のアップロードで、正しくURLを指定したはずなのに、
サイト上には「?」や「×」や「壊れたようなアイコン」が表示されるだけで画像が表示されない場合は、
99%が「URLの入力間違い」です。
「画像ファイルのURL」ではなくて、「画像ファイルが置いてあるページのURL」を入力してる可能性が高いです。
正しく画像ファイルのURLを入力すれば解決です!

◎ダッシュボード>メディア>ライブラリ>サムネイルをクリック>右欄にある「ファイルのURL」

上記の順番で進むとファイルのURLが取得できす。
また、アップロードする画像ファイル名は必ず「半角英数」にしましょう!不具合の原因になります!

【備考】アップロードした画像のURLの取得方法 >

画像のアップロード機能(メディア機能)は、テーマ問わずWordPress共通の基本操作ですので、
もし操作に不明な点があれば、公式ドキュメントを合わせて参照してください。

画像ファイルを正しくアップロードしているはずなのに、
「ファイルが見つかりません」「404 Not found」等、サーバーエラーの画面が表示される場合は、
ご利用のサーバーの設定に問題がありますので、レンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。

スライドショーが急に動かなくなりました。全ての画像が並んで表示されてしまいます。
テーマに最初から付いているスライドショーが急に動かなくなったり、
全ての画像が縦に並んで表示されてしまう不具合が出た場合は、
以下の4つの原因が考えられます。

1)他プラグインとのバッティング

HTML/CSSカスタマイズ等をしていないのに動かなくなった!という場合の、
99%の原因は他のプラグインとのバッティングです。
一旦、他社製のプラグインを全て停止するだけで、解決することがほとんどです。

jQueryを使用するプラグイン(Lightboxのような画像ポップアップ系や画像スライド系)や、
ソースコードを改変する「head cleaner」などを使っている場合は、
正しく設定しないとスライドショーやメニュー等が動かなくなる事がありますので、まず最初に停止してみてください。

原因の特定方法と解決方法はこちらの記事を参考にどうぞ。
スライドショーが動かない時にまず確認すること >

2)手動でテーマ編集・カスタマイズした時にミスをしてしまった/誤った記述に修正してしまった

手動でカスタマイズ(HTML/CSS編集)した結果、
必要なHTML/CSSコードを間違って削除してしまったり、改造した時に記述ミスがあったり、
jQuery自体の読み込みをヘッダーから削除してしまったりすると、
スライドショーは動かなくなってしまうので、これまた注意が必要です。

3)jQueryのバージョンを変更してしまった

Minimal WPのテーマで使っているスライドショー(スマホメニューも)は、
jQueryのバージョン1.x系を利用しています(主に1.7.1〜1.8.3)。
1.9.0以降や2.x系に置き換えると、正しく動かなくなる可能性がありますので、ご注意下さい。
(jQuery Migrate pluginを読み込ませればOKですが)

4)SSL化(https://)する手順にミスがあった

さらに、もう一つ可能性があるのが、SSL化の手順にミスがある場合です。
他の部分は正しくhttp://⇒https://にできているのに、
ヘッダー内のjQueryの読み込みコードだけhttp://のままになってしまっている場合です。
こうなると正しくjQueryが読み込まれていない状態ですので、
スライドショーが動きません(スマホメニューも動きません)。

誤:http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.7.1/jquery.min.js
正:https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.7.1/jquery.min.js
または//ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.7.1/jquery.min.js

http://⇒https://に変更してください。

スライドショー全体が表示されなくなりました。消えてしまいました。
スライドショーは基本的にトップページにしか表示されません。デモサイトの通りです。

また、表示設定でフロントページの表示を「固定ページ」に設定した場合も、スライドショーは表示されません。
「最新の投稿」でご利用ください(通常はこれがデフォルトです)。
Minimal WPのテーマは全テーマ、「最新の投稿」で正常に動作し、デモサイトと同じになります。

スライドショー画像が変なサイズで表示されます。画像が歪んだり、見切れたりします。
スライドショーは各テーマごとに管理画面に「推奨サイズ」「固定サイズ」が記載されていますので(デモサイトと同じサイズ)、
そのサイズであらかじめ画像を作成してからアップロードしてください。
適当なサイズでアップロードすると、画像が歪んだりサイズが足らなくなったりします。

「推奨サイズ」となっている場合は、少々サイズが異なっても問題ありません。
特に高さをもっと細くしたいとか大きくしたいという場合、
CSS等でカスタマイズしなくても、希望のサイズで作成した画像をアップロードすればOKです。

*テーマによって仕様が異なりますのでいろいろ試してみてください。何はともあれ『基本は管理画面の記載サイズ』です。

<カテゴリーページ・アーカイブページ(ギャラリー・ブログ)関連>
カテゴリーページ・アーカイブページの表示件数を変更できますか?
カテゴリーページ・アーカイブページの表示件数は、WordPress本体の設定で変更ができます。

◎ダッシュボード>設定>表示設定>1ページに表示する最大投稿数

ここでお好きな件数に変更可能です。

ギャラリーカテゴリーの表示件数を変更する方法 >

BlogやGalleryなどのカテゴリーページが表示されません。「ページが見つかりません」になります。
カテゴリーページが表示されない場合、以下の単純ミスがほとんどの原因です。

1)カテゴリーページ(投稿)ではなくて、固定ページで作成してしまっている
2)カテゴリーページは正しく作れているのに、メニューに指定したリンク先URLが間違っている
3)パーマリンク設定(ダッシュボード>設定)が正しくできていない(投稿名がおすすめです)

メニューを作った後にカテゴリー名を変更したり、パーマリンク設定を変更する時に起こりやすいので要注意です!
その際は新たにイチからメニューを作り直せばOKです。

カテゴリーページ・アーカイブページで記事・画像が表示されません。

まずは以下の3つの手順で確認してみてください。

1)カテゴリーは正しく作成されていますか?「カテゴリー(投稿)」ではなく、間違って「固定ページ」で作成していませんか?
2)そのカテゴリーに記事は(少なくとも1つは)投稿されていますか?
3)その記事にはアイキャッチ画像が正しく設定されていますか?

うまく表示出来ないのは上記の3つのうちどれかが間違っている時だけです。
一つでも正しくないとダメなので、しっかり見直してみてください。

Blogメニューを開いても記事の一覧が表示されません。

Blogは正しく「カテゴリー」で作成されていますか?
「固定ページ」でBlogメニューを作成しても記事の一覧にはなりません。
記事を投稿するたびに時系列で並ぶのは「投稿(カテゴリー)」です。

これは全ワードプレス共通の基本的な仕組みなので、
ここがイマイチ理解出来ていない場合は、必ず公式の解説を熟読してください。

<正しいステップ>

1)Blogカテゴリーを作成(管理画面>投稿>カテゴリー)
2)記事を新規作成(管理画面>投稿>新規追加)
3)投稿画面の右側の「カテゴリー」欄で、Blogにチェックを入れて記事を更新
4)メニュー作成画面(管理画面>外観>メニュー)で、カテゴリー欄から「blog」をメニューに追加

カテゴリーページ・アーカイブページのサムネイル一覧表示はどうやって設定するんですか?

*一部テーマのみの機能です(Ver.20170321で廃止しました)

Minimal WPのテーマは、『カテゴリーのスラッグ名』によって、カテゴリーページのレイアウトデザインが変わります。

スラッグとは?
「カテゴリー」または「タグ」を作成する時に、自分で決めるURLになる部分です。
例)http://minimalwp.com/category/xxxxx/(xxxxx部分がスラッグで、自分で決められます)

カテゴリーページのレイアウトが選択できるスラッグ名2種
・スラッグ「gallery」 ⇒ ギャラリー(サムネイル画像一覧)表示
・スラッグ「blog」 ⇒ 縦並びの一般的なブログ表示

*その他のスラッグは通常のカテゴリーページのレイアウトとなります。
*全てのカテゴリーがスラッグとは関係なく自動的にギャラリーレイアウトになるテーマもあります。
*テーマによって多少異なりますので、デモサイトを参考にお試しください。

初期設定「STEP2:テーマの基本設定(オリジナルに衣替え編)」 >

Galleryカテゴリーがサムネイル一覧表示になりません。スラッグが勝手に「gallery-2」となってしまいます。

*一部テーマのみの機能です(Ver.20170321で廃止しました)

Minimal WPのギャラリーレイアウトはカテゴリーのスラッグ名を「gallery」にするだけでOK、という簡単な仕様です。
ですが、適当に同名のカテゴリーをたくさん作ってしまうと、
同じ「Gallery」というカテゴリー名でも、スラッグが「gallery」「gallery-2」「gallery-3」「gallery-4」・・・・と、
自動で量産されてしまいます(これがWordPressの基本仕様です)。
一旦作成してしまうと、データベースに記憶されるので、WPの管理画面から削除してもリセットされません。

この場合、ギャラリーレイアウトになるのは「gallery」スラッグの「Galleryカテゴリー」のみです。
他の「gallery-2」以降は、通常のカテゴリーレイアウトになります。

<修正する方法(簡単な順)>
1)テンプレートファイルの「category-gallery.php」を、「category-gallery-2.php」にリネームする。
galleryスラッグがサムネイル一覧表示だった仕様を、gallery-2スラッグを一覧表示させるように変更するという作業です。
category-xxx.phpのxxx部分が表示させたいカテゴリーで使っているスラッグ名になればOKです。

2)データベースから削除する。
これは初心者には難しいので、GoogleやQ&Aサイトteratailで調べつつ自己責任でお願いします!

と言う感じで、1番の方法の方が簡単です。こちらなら1分で解決します。

<投稿・固定ページ関連>
固定ページで「サイドバー有り」or「サイドバー無し(1カラム)」はどうやったら選べますか?
固定ページがサイドバー有り・サイドバー無し(1カラム)の2種類のレイアウトに対応しているテーマは、
固定ページ新規投稿画面の右側に「ページ属性」という欄があります。
そこの中の「テンプレート」というプルダウンメニューから、好きなレイアウトを選択すればOKです。

*「ページ属性」の項目が表示されていない場合は、管理画面の右上にある「表示オプション▼」を開いて、
「ページ属性」にチェックを入れてください。

投稿記事(シングルページ)で「サイドバー有り」or「サイドバー無し(1カラム)」はどうやったら選べますか?
投稿記事(シングルページ)が数種類のテンプレート(サイドバー有り、1カラム、ランディングページ用など)に対応しているテーマは、
プラグインの「Custom Post Template」を有効化すると、
新規投稿画面の右側に「Post Template」という欄が表示されます。
そこのなかの「テンプレート」選択のプルダウンメニューから、好きなレイアウトを選択すればOKです。

*似たような名前のプラグインでうまく動かないものもあるので要注意!
*別のプラグインでも同様の事ができるものはあるので、色々試して気に入ったものを使ってください。

STEP4:プラグインを利用したカスタマイズ例 >

関連記事が表示されません。
投稿記事の下に「関連記事」という欄があるテーマがあります。
こちらは同じカテゴリーに2記事以上投稿されると、
自動的にアイキャッチ画像付きで関連記事が表示されます。

STEP3:トップページの作成・ギャラリー画像の表示方法(投稿記事下に関連記事を表示させる方法) >

コメント欄が表示されません。
コメント欄を表示する方法は、以下の記事を参考にしてもらうと簡単にできす。

WordPressのコメント欄を表示する方法 >

スマホで見た時に本文のテキストの改行が無効になってしまいます。
「Remember」以降のレスポンシブテーマではスマホ表示時の「<br />(改行タグ)」は機能しない仕様です。
なので、文中に改行を入れていても、スマホ表示では無効になります。
最近の流行りと言うか、スマホで変な改行が多すぎてテキストが読みにくい問題を防ぐ為の仕様です。

もし、PC表示と同じようにbrタグを有効にしたい場合は、
ダッシュボード>外観>テーマ編集>スタイルシートから、
『.single-contents br { display: none; }』を検索して、この一行を削除すればOKです。

*目視で探すのは大変なので、エディターに全文を貼付けて「検索」する方が確実です。

<画像関連>
メディア設定の推奨画像サイズを教えてください。
メディア設定(ダッシュボード>設定>メディア)で設定出来る画像サイズは、
各テーマの詳細ページに記載されている「表示サイズ」に合わせておくと、
運営がとてもラクになります。(もちろんこれ以外でも問題ありません)

<表示サイズ例>
・パソコン   :本文 630px / サイドバー 300px(ワンカラム時: 本文 960px)
・タブレット  :本文 460px / サイドバー 227px(ワンカラム時: 本文 728px)
・ミニタブレット:本文 420px
・スマートフォン:本文 300px (iPhone6: 336px)
・サムネイル推奨サイズ:横幅420px/高さ280px(画像比率3:2)

テーマ詳細ページに載ってる、こんなようなやつですね。
この場合、メディア設定は以下のような感じに設定するといいと思います。

◎サムネイルのサイズ
幅「420」高さ「280」(サムネイルを実寸法にトリミングするにチェック)
◎中サイズ
幅の上限「630」高さの上限「0」
◎大サイズ
幅の上限「960」高さの上限「0」

みたいな感じにしておくと、更新がラクにできす。

参考にどうぞ。

メディア設定を変更してもサイズが変わりません。「大サイズ」の横幅が自動で630ピクセルになってしまいます。
Remember以降のテーマ(Remember、Rhapsody、Pantomime、Holiday)で、
メディア設定の大サイズを630ピクセルから960ピクセルに変更する方法は下記をご覧ください。
【アップデート情報】Holiday、Pantomime、Rhapsody、Rememberで画像ファイルの大サイズの扱いを630px⇒960pxに変更しました >
WP4.4にアップデートしたらスマホやタブレットで画像がぼやけて見えるようになりました。
WordPress4.4から実装された機能「Responsive Images」が原因だと思います。
「srcset」で自動的に画像をレスポンシブ対応させるために、
WordPress本体側で複数の画像を自動作成して、端末に合わせて表示の振り分けを行なう機能です。

これについて少し解説と、この機能を停止する方法をまとめましたので、詳しくは以下の記事をどうぞ。
スマホやタブレットで画像がぼやけるのを治す方法(WP4.4レスポンシブイメージの停止方法)>

テーマを変更したら過去記事の画像が表示されなくなりました。
テーマ変更前に「画像の読み込みを遅らせる系のプラグイン」を使っていたら一旦停止してみてください。
プラグインは相性があるので、画像表示に不具合が起きる場合があります。

また、アイキャッチ画像等は過去テーマの設定をそのまま引き継ぎますので、
正しく表示されない場合があります。
その場合は、テーマを変更したらアイキャッチ画像もあらたに設定し直す必要があります。
「Regenerate Thumbnails」「Auto Post Thumbnail」等、一括で変更出来るプラグインもありますので、
詳しくはGoogle検索やQ&Aサイトteratailで調べてみてください。

テーマを変更したら過去記事のサムネイル画像(アイキャッチ画像)が正しく表示されません。
テーマの使い方や画像の設定によって状況は異なりますが、
基本的にはWordPressはテーマを変更しても過去にアップロードした画像の設定はそのまま引き継いでいます。
そのため、アイキャッチ画像のサイズが正しく表示されなかったりする場合があります。
その場合は、テーマを変更したらサムネイル画像もあらたに正しいサイズで設定し直す必要があります。
「Regenerate Thumbnails」等、一括でサイズ変更出来るプラグインもありますので、詳しくはGoogle検索やQ&Aサイトteratailで調べてみてください。
アイキャッチ画像を設定しなかったらレイアウトが崩れてしまいました。アイキャッチ画像は必須ですか?
デモサイトにサムネイル画像が表示されているテーマの場合、アイキャッチ画像は必須です。
一部のギャラリー型テーマではアイキャッチ画像が未設定の場合、レイアウトが崩れる事があります。

今の時代ソーシャルでシェアされる時にアイキャッチ画像は必須ですし、
プラグインの「Auto Post Thumbnail」などを使えば、簡単に自動設定できますので、
アイキャッチ画像は必ず設定する事をおすすめします。

画像にキャプションを付けたら、本文枠をはみ出してしまいます。スマホでレスポンシブになりません。
スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマ編集)に、
以下の一文を追加してみてください。

.wp-caption {
max-width:100%;
}

これで解決すると思います。

詳しい解説を書きましたので、以下を参考にしてみてください。
キャプション付きの画像を投稿した時に、スマホで画像がはみ出てしまう場合の修正方法 >

画像にキャプションを付けたら、画像の中央寄せが効かなくなってしまいました。
スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマ編集)に、
以下の一文を追加してみてください。

.aligncenter { display: block; margin: 0 auto; }

これで解決すると思います。

投稿記事の画像がでっかく表示されて枠をはみ出してしまいます。
メディア設定(ダッシュボード>設定)の「画像サイズ」が正しく設定されていて、
記事投稿時に「添付ファイルの表示設定」から正しく「サイズ」が選択できていれば、通常は問題なく表示されるはずです。
それと、ヴィジュアルモードではなく「テキストモード」で投稿する事をおススメします。

たまに外部のエディター等からコピペしたり、別アプリから自動投稿すると、
<div><img src=”xxxx”></div>のように<div>で囲われた特殊なコードを吐き出している場合があります。
その場合は囲っている<div></div>を消してみてください。

投稿記事の画像の取り扱い方についてはWordPressの基本操作ですので(特にテーマには依存していませんので)、
もし不明な点があれば、WordPress公式ドキュメントで正しい使い方を確認してみてください。

投稿記事の画像が勝手に縮小されて小さい画像が表示されてしまいます。
メディア設定(ダッシュボード>設定)の「画像サイズ」が正しく設定されていて、
記事投稿時に「添付ファイルの表示設定」から正しく「サイズ」が選択できていれば、通常は問題なく表示されるはずです。
それと、ヴィジュアルモードではなく「テキストモード」で投稿する事をおススメします。

投稿記事の画像の取り扱い方についてはWordPressの基本操作ですので(特にテーマには依存していませんので)、
もし不明な点があれば、WordPress公式ドキュメントで正しい使い方を確認してみてください。

iPhoneで撮影した写真をアップすると、画像が逆さまになったり横向いたりしてしまいます。
これはテーマやWordPressの不具合ではなくて、単に写真を撮る向きが正しく無いだけです。
iPhoneのカメラは上下の向きが決まっているので、間違った持ち方で撮影した写真を記事に貼付けると、
逆さまになったり横向いたりします。
パソコンでは問題なく見れていても、iPhoneで見るとおかしかったりします。

ホームボタンが右、ボリュームボタンが下」が正しい向きです。

WordPressの画像編集画面で写真を回転させてもこれは直らないので、
写真を撮る時にiPhoneを正しい向きで撮るようにするか、別のアプリで開いて編集し直す必要があります。

<ウィジェット関連>
サイドバー最下部(モバイル専用)ウィジェットが表示されません。
ご利用テーマ( Slauson / Black Studio / RHAPSODY 2 / Vanilla City / White Studio / My Song / Holiday / Pantomime / Remember)の一部のバージョンで、
スマホからアクセスした場合のみサイドバーの最下部に表示されるはずの「モバイル専用ウィジェット」が、
ただしく表示されないという不具合が発見されました。
下記ページに修正方法を解説しましたので、大変お手数ですが修正をお願いします。

【アップデート情報】サイドバー最下部(モバイル専用)ウィジェットが表示されない不具合を修正しました >

<レイアウト崩れ関連>
レイアウトデザインが崩れてしまいました。テーマ編集に失敗してしまいました。
レイアウトが崩れる主な原因は3つです。

1)画像サイズが推奨サイズと異なっている(異常に大きすぎる、異常に小さすぎる)。
2)他社製プラグインが自動で吐き出すCSSとバッティングしてしまっている。
3)HTML/CSSコードから必要なものを間違って削除してしまった。記述に間違いがある。

画像サイズは推奨サイズに変更し、プラグインを全て一旦停止してどれが原因なのか検証してみてください。
だいたいこれで原因が特定出来ると思います!
プラグインの「head cleaner」「Lightbox系」がバッティングしてる場合が多いと思います。
特に「head cleaner」は正しく設定されていないと、テーマ自体機能しなくなる場合があります。

デザインをカスタマイズしようとして、おかしなことになってしまった場合は、
バックアップから壊れる一つ前の状態に戻すか、万が一バックアップが無ければ初期状態に復元するしかありません。

また、これまで長くブログを運営して来て、過去の投稿本文内に誤ったコード記述(タグの閉じ忘れ等)がある場合、
テーマを有効化させた時点でレイアウト崩れが発生する可能性もあります。
この場合は、ページごとに詳しくHTMLチェックをしてください。

お客様によるHTML/CSS改変後の不具合は、こちらでは原因が特定できない為、基本的にサポート外となります。
テーマ編集を行う際は必ず必ず必ずバックアップを取ってから作業することをオススメします!

サイドバーが下に回り込んでレイアウトがおかしくなってしまいました。
サイドバーが下に回りこんでしまう主な原因はHTMLタグの記述間違いです。
特に<div>〜</div>タグの閉じ忘れに注意です。

外部サービスの貼付けコードを記事の中にコピペで挿入する場合も、
うっかり何か一つでも必要なタグを消してしまったり、正しくコピー出来ていなかったりすると、
レイアウトが崩れる原因になります。

お客様によるHTML/CSS改変後の不具合は、こちらでは原因が特定できないい為、サポート外となります。
HTMLタグを記述するときは必ずバックアップを取ってから作業することをオススメします!

レスポンシブテーマでカテゴリーやアーカイブのサムネイル一覧レイアウトが綺麗に並びません。
レスポンシブテーマのサムネイル画像一覧の並びが崩れてしまう原因は、
1)サムネイル画像の高さがバラバラになっている
2)タイトル&抜粋の文字数が多すぎる
のどちらかがほとんどです。

まずはサムネイル画像のサイズを揃えて作成しましょう!それだけで綺麗に並んで美しいサイトになりますよ!
各テーマの詳細ページに記載されている「サムネイル推奨サイズ」を参考にアイキャッチ画像を作成してください。
レスポンシブテーマでギャラリーレイアウトの並びが崩れる場合の対処法 >

タイトル&抜粋の文字数を変更するには、
index.phpテンプレート内(またはcategory-gallery.php)の以下の一文を変更するだけでOKです。

変更前:<div class=”item-text”><?php the_excerpt(); ?></div>

変更後:<p class=”item-text”><?php echo mb_substr(get_the_excerpt(), 0, 44); ?><a href=”<?php the_permalink(); ?>”>…</a></p>

*「<」と「>」は半角の「<」と「>」に置き換えてください。
*「44」の部分が最大表示文字数です。レイアウトが崩れない範囲でお好みで調整してみてください。

長ーーいURLや、アルファベットの羅列だと枠を突き抜けて改行されません。
元々ブラウザは自動では改行しない仕様ですので、CSSで微調整してあげれば解決します。

スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマ編集)を開いて、
最初の方の『基本設定』の中にある、
body { xxxxxx } のブロックに、
word-wrap:break-word;
overflow-wrap:break-word;
の2行を追加すると、自動で改行するようになります。
お試しください。

ただこのCSSは時代と共に変更される可能性もあるので、詳しくはGoogleで最新情報を確認してください。

<プラグイン・貼付けコード関連・外部サービス関連>
プラグインが正しく動きません。プラグインを有効化したらレイアウトが崩れてしまいました。
他社製プラグイン導入に起因する不具合に関しては、無料サポートを行っておりません m(_ _)m
プラグイン独自のコードを吐き出すものが多くて、どうしても相性が悪いものもあるからです。
また、テーマとの相性だけでなく、サーバーとの相性、WordPressのバージョンとの相性が合わないプラグインもあります。
プラグイン自体が動作しない場合は「jQueryのコンフリクトまたはサーバーとの相性」、
レイアウトがおかしくなる場合は「CSSのバッティング」が主な原因です。
ブラウザに搭載されているデベロッパーツール等を使って、原因を検証してみてください。

現在分かっているところでは「header cleaner」と「lazy load」は一部テーマで表示に不具合が出る場合があります。

YouTube、Google Map、Instagramの埋め込みコードをレスポンシブテーマに貼付けても正しいサイズで表示されません。
レスポンシブテーマは普通のテーマと違いコード内でのサイズ指定が無視されます。
埋め込みコードに簡単なスタイルを付け加えることでレスポンシブwebデザインのテーマに対応させる事ができす。
*独自のJavaScriptを使った埋め込みサービスなど、レスポンシブに対応させるのが難しいものもあります。

iframeの埋め込みコード(Google Map・YouTube・Instagramなど)をレスポンシブテーマに対応させる方法 >

また、最近は簡単にレスポンシブ版コードに変更してくれる嬉しいサービスもあります。
こちらの方が圧倒的に簡単です!

Embed Responsively
http://embedresponsively.com/

Google Analyticsのアクセス解析コードはどこに貼付ければ良いですか?
フッター(ダッシュボード>テーマ編集>footer.php)の</body>直前に貼るのがオススメです。

または「All In One SEO Pack」などのプラグインから設定するのも簡単です。

プラグイン、外部埋め込み型サービス、アドセンス広告、ブログパーツの設置方法が分かりません。
他社製プラグイン・埋め込みサービス等の設置方法・設定方法に関しては、無料サポートを行っておりません m(_ _)m
使ったことが無いものは分からないのと、色々独自のコードを吐き出すものが多くて、どうしても相性が悪いものもあるからです。
困ったらまずはプラグイン作者の本家サイトのヘルプを確認してみてください。その方が確実で早いです!
またはGoogle検索やQ&Aサイトteratailでプラグイン名で検索すると、誰かしら親切な人が分かりやすい解説記事を公開していると思います。

YouTubeやGoogle Mapなどをレスポンシブテーマに貼付けた時にサイズがおかしくなる場合は、
下記の解説を参考に対応してください。
iframeの埋め込みコード(Google Map・YouTubeなど)をレスポンシブテーマに対応させる方法 >

ソーシャルブックマークボタンを付けたら、下に大きな余白が出来てしまいました。
ソーシャルブックマークボタンを表示させるプラグイン「WP Social Bookmarking Light」や、
外部埋め込みボタンをレスポンシブテーマで利用する際に、
ボタンの下に余白が出来てしまった場合は、下記の解説を参考に微調整してください。

ソーシャルブックマークボタンの下に余白が出来てしまう時の対処法(レスポンシブテーマのiframe対策) >

Google AdSenseの背景が黄色くなってしまいました。
レスポンシブテーマにGoogle AdSenseを貼付けた時に、背景色が黄色くなってしまった場合は、
下記の解説を参考に微調整してください。

Google AdSenseの背景が黄色くなってしまう時の対処法 >

<CSS3・アニメーション動作関連>
アニメーション動作がデモサイトと違う動きをします。ブラウザによって違う動きをします。

CSS3を使ったアニメーションは、
ブラウザごとの対応状況によって表示が異なる場合があります。

基本的にはパソコンのモダンブラウザ(Chrome・FireFox・Safari)最新版を優先で、
Internet Explorerでは、使用に問題がない範囲で、
装飾部分のアニメーション表示は省く、またはモダンブラウザ的なスムーズな動きを省略する、
というのが最近のWebの仕様(考え方)の主流となっています。

また、スマホでの表示・動作に関しては、
機種とブラウザとOSのバージョンの組み合わせが無限にある為、
アニメーション動作はアクセスする端末によって多少異なる前提です。

さらにご利用のサーバーによっては、自動的にキャッシュやCSS/JSの圧縮が効いていて、
デモサイトのようなアニメーション効果が出ない場合があります。
こちらに関しては、お客様のご利用の環境ごとに状況は異なりますので、まずはキャッシュをオフにして確認してみてください。

上記の点から、CSS3アニメーションに関しては、想定通りの動きにならない場合も、
使用自体に問題は無い範囲であり、あくまでも装飾部分の話ですので、
不具合ではなくデザインの優先順位の問題として考えていただければ幸いです。

3. 原因不明のエラー表示・サーバーエラー・WP本体/プラグインのアップデートで不具合が出た場合の解決方法・ヒント

<WP本体/プラグインのアップデート直後の不具合>
WordPress本体、プラグインをアップデートした直後に不具合が出ました。
アップデート直後に不具合が出た場合は、
「WordPress本体に起因する不具合」なのか、「プラグインに起因する不具合」なのか、「テーマに起因する不具合」なのか、
まずは原因を特定する必要があります。
だいたいはプラグインのアップデートで仕様が変わった事がほとんどの原因だと思います。

簡単なチェック方法
1)WP Multibyte Patch以外のプラグインを全て停止する ⇒ 解決すれば原因は「プラグイン」
2)テーマをWPデフォルトのものに一旦変更する ⇒ 解決すれば原因は「テーマ」
3)どちらをやっても解決しない ⇒ 原因は「WordPress本体」

要注意なのがプラグインのバッティング・コンフリクト(衝突)
今まで正常に動いていても、プラグインのアップデート後に仕様が変わり不具合が出る事はよくあります。
特に「Head Cleaner」「Lightbox系」「Lazy Load系」は相性があるので要注意です!

解決する方法
WP Multibyte Patch以外のプラグインを一旦全て停止して、
再度プラグインを1つずつ順番に有効化していき、原因となっているプラグインを特定する。
そのプラグインを無効化・削除にするか、同機能の別プラグインに置き換える。

.htaccessにデータを自動で書き込むタイプのプラグインが悪さをしてる場合は、
削除⇒再インストールしても、.htaccess内に不具合の記述が残ったままですので、
FTPでサーバーに接続して.htaccessファイルを修正する必要があります。

なんにしてもアップデートは必ず必ず必ずバックアップを取った上で行なってください!(大事なので3回言いました)

Julietテーマを自動アップデートしたら海外の別デザインのテーマに変わってしまいました!

2017年5月13日以降、
Julietテーマのかなり古いバージョン(Version: 1.0)をご利用の場合、
海外製の同名別テーマ「Juliet By lyrathemes」の更新通知が届くという、
WordPress本体の自動更新システムのバグなのか、妙な現象が起こっています。

間違って有効化してしまった場合は、海外製テーマを削除して、
Minimal WP製のテーマを再インストールすれば、元に戻ります。

以下の記事を参考に対応してください。

【注意喚起】Julietテーマをご利用の方に。もし「新しいバージョンが利用できます。今すぐ更新」と表示が出ていても、 絶対に更新しないでください!>

<WordPress本体の基本動作がおかしくなった・ログインできない>
投稿した記事が「ページが見つかりません」になってしまいます。新着ウィジェットからのリンクも飛べません。
投稿したはずの記事が見つからない、リンクが無くなっている、URLの形式がおかしくなっている等、
パーマリンク(ダッシュボード>設定>パーマリンク設定)を途中で変更し、間違った設定をしてしまった場合によく起きる現象です。
一旦、パーマリンク設定を「デフォルト」に戻して、正しく表示されるか確認してみてください。
パーマリンクの使い方はとても重要ですので、WordPress公式ドキュメントを確認して、正しい使い方を覚えてください。

パーマリンクがデフォルトのままなのにリンク先が無くなる不具合が出る場合は、
サーバーの設定がおかしい可能性がありますので、ご利用のサーバー管理者にお問い合わせください。

参考:パーマリンクの使い方 – WordPress Codex 日本語版

テーマファイルや画像ファイルのアップロード機能が働きません。
WordPressのファイルアップロード機能(メディア機能)は、WP本体のデフォルト機能ですのでテーマとは直接関連がありません
ファイルのアップロードが出来ない場合はサーバーの設定が正しく出来てない可能性が高いです。
だいたいは「セーフモードが有効になっている」ことが原因です。
サーバーの管理パネルから「セーフモードを無効」にしてみてください。
よく分からん!という場合は、お使いのレンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。

参考:管理画面 – WordPress Codex 日本語版
参考:セーフモードによる制限と対処方法 – WordPress Codex 日本語版

テーマ編集・ウィジェット・メニュー等の「保存」ボタンを押しても403エラーになってしまい、更新・保存ができせん。
テーマ編集(phpやスタイルシートの編集)や、ウィジェットの保存ボタンを押した時に「403エラーメッセージ」が出る場合(出たり出なかったりする場合)は、
WordPressを設置しているサーバーの設定に問題があります。
セキュリティ設定(WAF)が強すぎるのが原因であることが多いです。
サーバーの管理画面よりWAF設定を変更してみてください。
よく分からん!という場合は、お使いのレンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。
パーマリンク設定を途中で変更したら「ページが見つかりません」になってしまいました。
通常、パーマリンクは一番最初に設定したらその後は変更しないのが基本ルールですが、
運営途中や制作途中でパーマリンク(ダッシュボード>設定>パーマリンク設定)を変更してしまうと、
それまでのURLとは書き換えられてしまうため、「ページが見つかりません」になります。
途中で変更した場合は、メニュー・カテゴリー・リンク等も再設定が必要になる場合があります。

一般的におすすめな設定は「デフォルト」または「投稿名」です。
(解説は省きますが、日付が入るURLはオススメしません)
詳しい方はカスタムでカテゴリー階層をうまく表示させたりするのもいいと思います。

パーマリンクの使い方はとても重要ですので、WordPress公式ドキュメントを確認して、正しい使い方を覚えてください。

参考:パーマリンクの使い方 – WordPress Codex 日本語版

サイトのアドレス(URL)の設定をいじったら表示されなくなりました。ログインできなくなりました。
WordPressのURL変更(ダッシュボード>設定>一般)は正しい手順でやらないとログインできなくなります。
URL設定に関してはテーマと特に関連のないWordPress基本設定ですので、
WordPress公式サイトのドキュメントを参考にして、正しい設定に直してください。

URL設定・変更の正しい方法や、設定に失敗してログインできなくなった時の解決方法は、
Google検索やQ&Aサイトteratailに解説がたくさん出てますので参考にしてください。

突然「Parse error: syntax error XXX」のような表示が出てサイトが表示されなくなりました。ログインできなくなりました。
何らかの設定変更やテーマ編集または自動アップデート後などに、
Parse error: syntax error, XXXXXXX in /XXXXXXX/wp-content/themes/XXXXXXX/functions.php on line 32
みたいなエラー表示が出て、サイトが見れなくなったり、ログイン出来なくなることがあります。

これは編集にミスがあって、変更してはいけないところを変更してしまったか、
記述にミスがあったか、余計な記述を追加してしまったか、
必要なものが上書きされてなくなってしまったか、というようなことが原因です。

最も簡単な解決策は、エラーが出る直前に行なった作業の「一つ直前」の状態に戻ることです。
それでもダメな場合はバックアップから復活するか、一番最初に戻って再インストールということになると思います。
(テーマ再インストールの際は、誤編集済みのテーマファイルを完全削除して、元の新しいファイルをインストールしてください)
なんにしても、ワードプレスはバックアップが命ですので、
編集や設定を変更する場合は、必ずバックアップを取って、何かあってもすぐに一つ前に戻れるようにしておくことをおススメします。

この手のエラー表示が出た場合、こちらでは作業内容が分からないため原因が特定できせん。
テーマ編集後の無料サポートは行なっていないので、なんとか自力で解決してください m(._.)m

<レンタルサーバーの設定変更・PHPやMySQLのバージョンアップ直後の不具合>
突然「Warning: Parameter 1 to wp_default_scripts() expected to be a reference XXX」のようなエラー表示がサイトにでるようにりました。
レンタルサーバーの設定(PHPやMySQLのバージョン)を変更した直後や、WordPress本体バージョンアップした直後などに、

Warning: Parameter 1 to multibyte_patch::wplink_js() expected to be a reference, value given in /XXXX.php on line xxx
Warning: Parameter 1 to wp_default_scripts() expected to be a reference, value given in /XXXX.php on line xxx
Warning: Parameter 1 to wp_default_styles() expected to be a reference, value given in /XXXX.php on line xxx

みたいなエラーがサイト上に表示されることがあります。

これはご利用のWordPressのバージョンとサーバーの環境が合っていないことが原因です。
ご利用のサーバーがWordPressの推奨動作環境を満たしているか、ちゃんと確認してください。
古いバージョンのWordPressを使い続けていて、サーバーを最新にした時などに起こりやすいです。

この手のエラー表示が出た場合は、動作環境を見直して正しい組み合わせに変更してください。
動作環境を正しく戻せばエラーは消えます。

*サーバーの操作方法に関しては、レンタルサーバー会社・サーバー管理者にお問い合わせ下さい。

画面が真っ白になってしまって何もできません!
レンタルサーバーの設定(PHPやMySQLのバージョン)を変更した直後に、
WordPress画面が真っ白になって何もできなくなってしまうことがあります。

これはご利用のWordPress/プラグインのバージョンとサーバーの環境が合っていないことが原因です。
たとえばサーバーの設定でPHP5.6から7.0〜に変更する時など、
まだPHP7.0に対応していないプラグインを有効化したままバージョンアップしてしまうと、
プラグインがエラーを出して、画面が真っ白で何もできない!ということになります

真っ白になってしまった場合は、管理画面にもログインできないので、
FTPでレンタルサーバーの中(www.exsample.com/wp-content/plugins/)に入って、
手動で各プラグインをリネームして無効にすれば大丈夫です。

*サーバーの操作方法に関しては、レンタルサーバー会社・サーバー管理者にお問い合わせ下さい。

サーバーをSSLにしたら、スライドショーやスマホメニューが動かなくなりました!
サイトを常時SSL化する場合、正しい手順でコードの修正等を行なう必要があります。
SSL化の直後に不具合が出た場合は、http://⇒https://への修正漏れが発生している可能性があります。
全てのテーマファイルを「http://で検索して」再確認してみてください。
目視だけで作業をするとミスの可能性が高いです!

一番よくある手順の不備は、
jQueryの読み込みがhttp://のままになってしまっているパターンです。

正しくSSL化すれば、不具合は解消されます。

*現在発売中のテーマのVersion: 20170301以降は、最初からSSLに対応しています。

<とにかく原因不明の不具合>
何をしたか自分でも分からないけど、とにかく突然エラーが出て何もできないんです!
不具合の原因が「テーマ」なのか「WordPress本体の設定」なのか、「プラグイン」なのか、「サーバーの設定」なのか、
またはその他の原因があるのか、まずは特定する必要があります。
下記の手順でだいたいの原因が特定&解決出来ると思います。

1)WP Multibyte Patch以外のプラグインを全て一旦停止する
症状が治った場合 ⇒ 原因は「プラグインのバッティング・コンフリクト(衝突)」です。
(特に「Head Cleaner」「Lightbox系」「Lazy Load系」は相性があるので要注意です!)
解決する方法 ⇒ 全停止したプラグインを1つずつ順番に有効化していき、症状が再び出た時点のプラグインを停止。
症状が治らない場合 ⇒ 次の2番をお試しください。

2)WordPress初期テーマ(Twenty XXXXシリーズ)& 変更したWordPressの設定を初期状態に一旦全て戻す
症状が治った場合 ⇒ 原因は「WordPress本体の基本設定ミス・基本操作ミス・テーマ編集ミス」です。
解決する方法 ⇒ WordPress公式ドキュメントで操作方法を確認。または同じ症状の解決策の記事がないかGoogleで検索
*特にパーマリンク設定は必ずデフォルトに戻してご確認ください!

3)スタイルシートだけ初期状態のものに一旦復元する
症状が治った場合 ⇒ 原因は「スタイルシートの編集ミス」です。
解決する方法 ⇒ スタイルシートをカスタマイズする直前のバックアップから戻すか、初期状態から再度カスタマイズをやり直す。

4)テンプレートファイル(phpファイル)だけを初期状態のものに一旦復元する
症状が治った場合 ⇒ 原因は「HTML/PHPのテーマ編集ミス」です。
解決する方法 ⇒ テンプレートファイルをカスタマイズする直前のバックアップから戻すか、初期状態から再度カスタマイズをやり直す。

5)WordPress本体を再インストールする
症状が治った場合 ⇒ 原因は「WordPress本体のインストールが正常に出来ていないこと」です。

6)上記の全部試してみても解決しない
解決する方法 ⇒ 原因は「サーバーの設定が正しくない」可能性が高いです。WordPressの推奨動作環境やバージョンと、ご利用サーバーの環境(PHPバージョンやMySQLバージョン)が合っていない等が原因です。詳しくはサーバー管理者に問い合わせてみてください。

なんにしても必ず必ず必ずバックアップを取った上で作業してください!(大事なので3回言いました)

4. カスタマイズ・サイト運営のヒント

以下のヒント集は「無料サポート対象外」の内容です。ご了承いただける方のみご活用ください m(_ _;)m

<トップページ(スライドショー・ロゴ・ギャラリーエリア・フッター)関連>
スライドショーをカスタマイズ(エフェクト変更・枚数変更・スライド停止・削除・1枚画像に変更)できますか?
スライドショーはCycleというJQueryプラグインを利用しています。
英語になってしまうのですが、プラグイン作者の公式ページに詳しい解説が載っていますので、
カスタマイズする場合は公式ヘルプを参照してください。

*無料サポートではスライドショー関連のカスタマイズ方法をお答えできせんのでご了承ください m(_ _;)m

<Cycle公式サイト>
http://jquery.malsup.com/cycle2/

<プチカスタマイズ>
画像の枚数を増やすor減らす、丸々削除する、1枚の指定画像に変更するだけのプチカスタマイズなら、
こちらの解説を参考にすれば簡単に出来ると思いますよ!
スライドショーのプチカスタマイズ方法 >

スライドショーをトップページ以外(固定ページ・投稿ページ・カテゴリーページ等)で使えますか?
スライドショーは基本的にトップページでしか使えません。デモサイトの通りです。

また、表示設定でフロントページの表示を「固定ページ」に設定した場合も、スライドショーは表示されません。
「最新の投稿」でご利用ください(通常はこれがデフォルトです)。
Minimal WPのテーマは全テーマ、「最新の投稿」で正常に動作し、デモサイトと同じになります。

テーマ編集を自分で行なう場合はもちろんコードのコピペだけで色んな場所に表示させる事は可能です。
スライドショー関連のカスタマイズ方法は無料サポートしてませんので、各自でチャンレジしてみてください。
必ずバックアップを取ってから作業する事をおススメします。

スライドショーにリンクを貼って特定の記事に飛ばす事はできますか?
デフォルトのスライドショーはシンプルに画像を表示するだけの機能ですので、
コンテンツスライダーのようにリンクを貼ったりする事はできせん。

リンクを貼りたい場合は、カルーセルプラグインに置き換えるのが簡単です。
カルーセル・スライダープラグインはもう腐るほど無料のものがありますので、
まずはGoogleで「WordPress プラグイン カルーセル」または「WordPress プラグイン スライダー」と検索して、
お好みのものを探してみてください。
レスポンシブ対応で簡単に使えるシンプルなWPプラグインだと「Smart Slider 3」「Meta Slider」などが有名です。

スライドショーが付いていないテーマor1枚固定画像ヘッダーのテーマに、スライドショーを付けることはできますか?
Minimal WPのテーマには、
・「トップページにスライドショー(複数枚の画像が自動に切り替わる)機能が付いている」テーマ
・「トップページにイメージヘッダー(指定の画像1枚が表示される)機能が付いている」テーマ
・「イメージヘッダー自体が付いていない」シンプルなテーマ
の3種類があります。

デモサイトに元々スライドショーが表示されてないテーマは、スライドショー機能自体がありません。
*各テーマの注文ページまたはデモサイトにて動作をご確認下さい。

スライドショーを表示したい場合は、元々スライドショー機能が付いているテーマを選んでもらう方が早いのですが、
途中で心変わりしてスライドショーを付けたくなった!という場合などは、
スライドショー/スライダーのWordPressプラグインを利用してカスタマイズしてください。

スライドショープラグインは無料のものがたくさんありますので、
Googleで「WordPress プラグイン スライドショー」または「WordPress プラグイン スライダー」と検索して、
お好みのものを探してみてください。

レスポンシブ対応で簡単に使えるシンプルなWPプラグインだと「Smart Slider 3」「Meta Slider」などが有名です。
またはMinimal WPのスライドショー付きテーマで使っている「Cycle」というJQueryプラグインも便利です。

プラグインのカスタマイズに関しては無料サポートを行なっていませんので、
使い方や設置方法は各プラグインのヘルプかGoogle検索をご利用下さい。

イメージヘッダー(1枚固定画像)自体を削除することはできますか?
トップページにあるイメージヘッダー(指定の画像1枚が表示される)機能は使わないから、
画像が表示されないように削除したい、という場合は、
ダッシュボード>外観>テーマ編集>ヘッダー(header.php)から、以下の部分を削除すればOKです。

<!– トップページヘッダー画像 –>



ややこしいコード



<!– / トップページヘッダー画像 –>

この部分を丸っと削除すればOKです。
余白等はお好みでCSSで微調整してください。

余白は残したいという場合は、
画像部分(<img src=”xxxx”>部分)だけを削除してもOKです。

サイトタイトルのロゴ画像をテキストに変更することはできますか?
サイトタイトルをロゴ画像じゃなくて、普通のテキスト表示に変更したい!という場合は、
単純にHTMLをちょろっと編集すればOKです。

下記の解説を参考にチャンレジしてみてください。
サイトタイトルのロゴ画像をテキストに変更する方法 >

ヘッダー最上部にキャッチフレーズ(サイトの説明)を挿入することはできますか?
デモサイトに説明文が表示されていない場合はカスタマイズが必要です。
これは簡単なワードプレスの標準カスタマイズで表示可能です。
以下の記事を参考にしてもらうと簡単に出来ると思います。

WordPressヘッダー最上部にキャッチフレーズ(サイトの説明)を挿入するカスタマイズ >

トップページの新着記事一覧(サムネイル画像一覧)を任意のカテゴリーのみ表示するように変更できますか?
トップページにギャラリーエリア(サムネイル画像一覧)があるテーマは、
基本は自動で全ての新着記事が表示される仕組みですが、
特定のカテゴリーを指定したり、特定のタグが付いた記事だけを任意で選ぶカスタマイズもできます。

下記の解説を参考にチャンレジしてみてください!
トップページのギャラリーの表示カテゴリーを変更する方法 >

または、ウィジェットの機能拡張プラグイン「Recent Posts Widget Extended」等を利用することで、
指定カテゴリー・タグのみを「最近の投稿ウィジェット」で表示させる、
という方法もあります。

トップページの新着記事一覧(サムネイル画像一覧)の表示件数を変更できますか?
簡単にできます!
下記の解説を参考にしてみてください。

トップページのギャラリーの表示件数を変更する方法 >

トップページの新着記事一覧(サムネイル画像一覧)のタイトルや抜粋の文字数を変更できますか?
簡単にできます!

トップページの新着記事のタイトルや抜粋は、
index.phpの投稿ループ内にある以下のコードの「数字の部分」を変更するだけでOKです。

タイトル
<?php echo mb_substr($post->post_title, 0, 40); ?>

抜粋
<?php echo mb_substr(get_the_excerpt(), 0, 60); ?>

上の例では、それぞれタイトルは40文字、抜粋は60文字まで、という指定です。
この数字をお好みで変更すればOK。
アーカイブページやカテゴリーページも同様です。

これはWordPressの基本のタグを使った文字数制御なので、
さらに詳しくはGoogle検索でどうぞ。
wordpress タイトル文字数 – Google 検索 >

フッターのソーシャルアイコンを消したり、数を増やしたりすることはできますか?
一部のテーマでフッターにソーシャルアイコンが自動で表示されるものがあります。
ON・OFFの設定はありませんので、不要な場合はコードを丸ごと削除してください。
footer.php(ダッシュボード>外観>テーマ編集>テーマフッター)を開いて、
例えばTwitterはやってない、ということであれば、
<!– Twitterアイコン –>〜<!– Twitterアイコン –>と書かれた部分を削除します。
不要なものだけ削除すればOKです。

WordPress初心者講座・Q&A:フッターのソーシャルアイコンを削除する方法 >

また他のソーシャルネットワークのアイコンを追加・または入れ替えしたい場合は、
通常のHTML編集と同様の手順で、
画像とリンク先の入れ替えを行なうだけでOKです。
設定画面(ダッシュボード>外観>MimImal WPカスタム)には反映されませんが、
サイト上では変更されます。

または全部をプラグインに置き換えるとさらに柔軟に対応できます。

●●●の部分を非表示にすることはできますか?
Minimal WPテーマの独自設定画面(ダッシュボード>外観>Minimal WPカスタム)をご覧頂ければ一目瞭然ですが、
余計な機能を省いて極めてミニマルにしているので、「表示・非表示」が選択出来るような項目はありません。
もし不要な部分がある場合は、ダッシュボード>外観>テーマの編集から、
テンプレートファイルの該当部分のコードを直接削除してください。

もちろんWordPress基本機能の「ウィジェット」は、表示・非表示が選択できす。

<メニュー関連>
My Song・Love Letterのクリックして表示されるグローバルメニューを常に表示させておくことはできますか?
理屈はCSSのdisplay: none;で非表示にしてるだけなので、それを外せばOKです。
やり方はわりと簡単です。
以下の解説記事を参考にどうぞ。

ハンバーガーメニューをクリックして表示されるメニューをPC時も常に表示させておくカスタマイズ方法(Love Letter・My Song)

スマホメニューの子階層(副項目)も常に表示させるようにできますか?
Minimal WPのWordPressテーマは、
スマホビューの時に右上にハンバーガーメニューが表示されて、
クリックするとメニューが表示される、というパターンのテーマがあります。

この時、子階層(副項目)は非表示になっていて、
「親項目をクリックすると子階層がサブメニューとして現れる」仕様なのですが、
これを「メニューを開くと親も子も全階層のメニューが表示される」ように、
CSSでカスタマイズする方法を解説します。

スマホメニューの子階層(副項目)も常に表示させるカスタマイズ方法

スマホ(アンドロイド)でドロップダウンメニューの子階層(副項目)をタップできるようにカスタムできますか?
ドロップダウンメニュー(階層のあるメニュー)の場合、
スマホで見た時に、一番最初の親要素をタップするとリンク先に飛んでしまって、
子階層がタップしづらい!という事があると思います。
以下の方法で解決できますので、お試し下さい。
現在発売中のテーマのVer.20170301以降は、すでに対策済みです。

スマホメニューでドロップダウンが使えるようにするカスタマイズ方法

<カテゴリーページ・アーカイブページ・サムネイル画像関連>
カテゴリーのギャラリーレイアウトデザイン(サムネイル一覧表示)を複数のカテゴリーで使うことはできますか?
*一部テーマのみの機能です(Ver.20170321で廃止しました)

カテゴリー/アーカイブページのデザインが最初からギャラリー表示になっている場合(デモサイト参照)は、
特に何も考えずにカテゴリーをどんどん新規作成すれば、自動的に全てがサムネイル一覧表示になります。

そうなってない場合は、
category-gallery.phpを複製すれば何個でも使えます!

WordPressの基本プチカスタマイズなので簡単です。
詳しくは下記の解説記事を参考にどうぞ。

ギャラリーレイアウトを複数のカテゴリーで使う方法 >

ギャラリーレイアウトになるカテゴリーも、全て普通のブログのような縦並びレイアウトに変更できますか?
*一部テーマのみの機能です(Ver.20170321で廃止しました)

縦並びレイアウトの「category-blog.php」が用意されているテーマの場合、
このファイルの中身のコードを丸々「archive.php」または「category.php」にコピーすればOKです。
(またはcategory-blog.phpをcategory.phpにリネームしてもOK)

逆に普通の縦並びブログレイアウトからギャラリーレイアウトに変更する事も可能です。
(同じ要領でcategory-gallery.phpの中身をコピーすればOK)

テンプレートファイルの「archive.php」と「category.php」の違い・使い分けはぜひWordPress公式のドキュメントで覚えてください。
これを覚えると、カスタマイズの幅がぐっと広がりますよ。
galleryスラッグのカテゴリーと、任意のカテゴリーと、月別アーカイブ等はギャラリー表示で、
それ以外のカテゴリーは全部縦並びブログレイアウトに、と言うような事も可能です。

カテゴリーページの記事一覧の表示件数をカテゴリーごとに変えることはできますか?
カテゴリー・アーカイブの表示件数は、基本的にWordPress本体の設定の、
「表示設定(ダッシュボード>設定>表示設定>1ページに表示する最大投稿数)」で決まります。
この場合、全てのカテゴリーの表示件数が同じになります。

任意のカテゴリーのみ表示件数を変えるには、ちょっと難しい条件分岐を使うとできますが、
詳しくはGoogleで検索してみてください。

サムネイル画像を自動作成する方法・サイズを自動で揃える方法はありませんか?

事前にPhotoshop等でサイズを揃えて画像を作成するのが綺麗なサイトを作る基本ですが、
プラグインを利用した以下の方法も簡単です。

1)メディア設定(ダッシュボード>設定>メディア)で画像サイズの「サムネイルのサイズ」を推奨サイズに設定
*サムネイルの推奨サイズは、各テーマのページを参照してください。
2)「サムネイルを実寸法にトリミングする」にチェックを入れる
3)プラグイン「Auto Post Thumbnail」を有効化

これでいちいちアイキャッチ画像を作成しなくても、本文内の最初の画像を使って自動でサムネイルが作成されます。
上記の方法でやる場合は、本文最初に表示する画像サイズを毎回統一するのがレイアウトを綺麗に保つコツです。

また、WordPress公式のやり方で「functions.phpにサイズを指定する方法」もあります。
詳しくはWP公式ドキュメントでサムネイルの作成方法を参照してください。

参考:投稿サムネイル – WordPress Codex 日本語版
参考:管理画面/メディア設定 – WordPress Codex 日本語版

<ウィジェット関連>
ウィジェットの使い方を教えてください。ウィジェットはカスタマイズできますか?
ウィジェットはWordPress本体に元々備わっている標準機能です。
Minimal WPのテーマでも標準機能のまま利用していますので(テーマ独自の機能ではありませんので)、
各項目の詳しい使い方はWordPress公式ドキュメントを参考にしてください。

ウィジェットはとても簡単な仕様のものばかりなので、実際に試しに使ってみればすぐに使い方はマスターできると思います。
また、ウィジェット機能をパワーアップする便利なプラグインも多数ありますので、Google検索やQ&Aサイトteratailで探してみてください。

新着記事など、サイドバーのウィジェット以外のテーマ標準仕様で表示される項目を消せますか?
テーマによっては、サイドバーにウィジェット以外に新着記事などが最初から自動で表示されるテーマがあります。
それらが必要ない場合は、
サイドバー sidebar.php(ダッシュボード>外観>テーマ編集)から該当のコード部分を削除してください。
ソースコードの中にコメントが書いてあるのですぐに分かると思います。
最近の投稿ウィジェットに、特定カテゴリを表示させたり、サムネイル画像を表示させることはできますか?
WordPress標準仕様の「最近の投稿」ウィジェットは全記事の新着となり、カテゴリの指定ができません。
またサムネイル画像が表示されない、テキストのみのデザインです。

プラグインの「Recent Posts Widget Extended」などを利用すると、
特定カテゴリーだけ表示させたり、サムネイル画像を合わせて表示させたりすることができます。

他にもウィジェット機能をパワーアップする便利なプラグインは多数ありますので、
Google検索やQ&Aサイトteratailで探してみてください。

プラグインの使い方については無料サポートを行なってませんので、各プラグインの公式ドキュメントを参考にしてください。

カテゴリーの順番を並べ替えることはできますか?
WordPress標準仕様のカテゴリーウィジェットは順番の入れ替えができせん。
「Category Order」のような順番の入れ替えが可能になる便利なプラグインがいくつもありますので、
Google検索やQ&Aサイトteratailで探してお好みのものを使ってみてください。

プラグインの使い方については無料サポートを行なってませんので、各プラグインの公式ドキュメントを参考にしてください。

テキストウィジェットにJPG画像を貼ったりリンクを表示させるにはどうしたら良いですか?
テキストウィジェットに画像を貼ったりリンクを表示させたりするのは、
ごく一般的なHTMLで記述すればOKです。

<画像を貼る(イメージタグ)>

<文字にリンクを貼る(リンクタグ)>

<画像にリンクを貼る(リンクタグ)>

ちなみに、記事の新規投稿画面を使って下書きして、
テキストモードで表示されるコードを丸っとコピペすると簡単です。
WordPress 4.8からはテキストウィジェットでもヴィジュアルモードが使えます。

Minimal WPではHTML/CSSの記述方法は無料サポートしていませんので、
超基本的なHTMLタグの使い方等はGoogle検索か専門書で習得してください。
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。
HTMLクイックリファレンス >

カテゴリーウィジェットの階層を表示させることはできますか?
以下のブログ記事を参考にスタイルシートを少々修正してみてください。
簡単に階層表示されるようになると思います。

カテゴリーウィジェットで「階層を表示」を有効にする方法 >

ウィジェットでショートコードを使うにはどうしたら良いですか?
WordPress基本仕様のウィジェットはショートコードが使えません。
例えば使いたいスライダープラグインなどがショートコードで貼付けるタイプの場合などは、
functions.phpにちょっと記述を追加するとテキストウィジェットでショートコードが使えるようになります。

*Minimal WPテーマのVer.20170301以降は、上記のコードがあらかじめ仕込んであります。

詳しくはWordPress公式の解説、またはGoogle検索やQ&Aサイトteratailで調べてみてください。

<文字・カラー・背景・テーブル・サイズ・HTML/CSS関連>
文字の色やサイズやフォントの種類などは変更できますか?
文字周りの指定は全て、スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマの編集)で調整します。
これは普通のHTML/CSSのホームページと同じです。
プラグインでエディタ(投稿画面)の機能を拡充できるものもありますので、Googleなどで検索してみてください。

Minimal WPではHTML/CSSの記述方法は無料サポートしていませんので、
Googleで検索するか専門書を参考にチャレンジしてみてください!
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。
HTMLクイックリファレンス >

*テーマ編集に関しては、不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

メニューのリンクの色やマウスオーバー時のカラーなどは変更できますか?
これらの指定は全て、スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマの編集)で調整します。
普通のHTML/CSSのホームページと同じです。
CSS内の「トップナビゲーション」と書かれた辺りにメニュー関連は主に記述されています。

Minimal WPではHTML/CSSの記述方法は無料サポートしていませんので、
Googleで検索するか専門書を参考にチャレンジしてみてください!
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。
HTMLクイックリファレンス >

*テーマ編集に関しては、不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

背景全体の色は変更できますか?背景画像を敷き詰めたりできますか?
各テーマの詳細ページの「簡単オリジナルカスタマイズ対応部分」という欄に、
『背景』と書かれているものは、簡単に背景の色を変えたり画像を敷き詰めたりができす。
これはWordPressに最初から備わっている基本機能の、カスタム背景というやつです。
カラーピッカーで色を指定したり、画像をアップロードして敷き詰めたりが簡単にできす。

もちろんCSSの知識がある人は、直接スタイルシートに背景の記述をすることで、
もっと複雑に背景のカスタマイズをすることもできす。

スマホ表示時に文中の改行が無効になるのですが、PC表示と同様に改行アリにできますか?
「Remember」以降のレスポンシブテーマでは、
スマホ表示時の「<br />(改行タグ)」は機能しない仕様にしています。
なので、文中に改行を入れていても、スマホ表示では無効になります。
スマホで変な改行が多すぎてテキストが読みにくい問題を防ぐ為の仕様です。

もし、PC表示と同じように<br />タグを有効にしたい場合は、
ダッシュボード>外観>テーマ編集>スタイルシートから、
『.single-contents br { display: none; }』を検索して、この一行を削除すればOKです。

会社概要などのテーブル/表組をレスポンシブ対応にするHTML/CSSの書き方を教えてください。
レスポンシブデザインで一番めんどくさいのはテーブル/表組の作成ですよね。
会社概要などでよく使う、もっともシンプルで単純なテーブルを
CSSだけでレスポンシブ対応で作成する例を以下の記事で解説しています。

会社概要などでよく使う、テーブル/表組(レスポンシブデザイン対応)の作成方法>

●●●●の部分の横幅サイズを教えてください。ウィジェットやサイドバーや本文画像のサイズが分かりません。
基本的なサイズは各テーマの詳細ページに記載がありますので参考にしてください。

また、他の細かい部分のサイズを知りたい場合は、
ブラウザのデベロッパーモードを利用すると、簡単に要素のサイズを知ることができす。
詳しくは下記ブログ記事をご覧ください。
これ1つだけ覚えておくとWPテーマカスタマイズが劇的に捗るGoogle Chromeデベロッパーツールの使い方 >

<プラグイン関連>
TwitterやFacebookなどのソーシャル共有ボタンはどうやって付けるんですか?
Minimal WPのデモサイトでは「WP Social Bookmarking Light」というプラグインを使用しています。
他にもいろいろとプラグインがありますし、プラグインを使わなくてもソーシャルボタンは付けられます。
詳しくは、各サービスの公式ドキュメントで、共有ボタンのコード取得方法を調べてください。

初期設定「STEP4:プラグインを利用したカスタマイズ例」 >

お問い合わせフォーム(メールフォーム)はどうやって付けるんですか?
お問い合わせをメールフォームから送れるようにしたい場合は、プラグインを利用すると簡単に設置できす!
Minimal WPのデモサイトでは「contact form 7」を使用しています。
設置方法や使い方等はプラグインの管理画面の中に本家のヘルプがあるので、そちらを参考にしてください。

初期設定「STEP4:プラグイン利用したカスタマイズ例」 >

トップに戻るボタン(右下の↑)をデザイン変更したり削除したり、好きなプラグインに置き換えたりできますか?
トップに戻るボタンは、jqueryフォルダに入っている「scrolltopcontrol.js」で制御しています。
http://xxx.com/wp-content/themes/xxx/jquery/scrolltopcontrol.js

scrolltopcontrol.jsのファイルを開いてもらうと分かると思うのですが、
<div style=”color:#CCC;font-size:28px;background:#fcfcfc;padding:8px 15px 12px 15px;border-radius:2px”>↑</div>のように、
普通にCSSでデザインを指定しているだけなので、
カラーや大きさ等はお好みでデザイン変更ができます。

また最初から表示されるものを削除して、
プラグインで好きなものに置き換えたいという場合は、
footer.php(ダッシュボード>外観>テーマ編集)の最後の方にある、
<script type=”text/javascript” src=”<?php echo esc_url( get_template_directory_uri() );?>/jquery/scrolltopcontrol.js”></script>
というJs呼び出しリンクの一文を削除すればOKです。

どちらにしてもバックアップを取って自己責任でお願いいたします m(..)m

デモサイトで使っているプラグインを教えてください。
Minimal WPのテーマは「WP Multibyte Patch」以外のプラグインは何も入れなくても基本的には使えます!
あれこれ入れすぎると不具合の原因になるので、厳選して追加することをお勧めします。
デモサイトで使用しているプラグイン、その他オススメの一覧はこちらの記事をどうぞ。

初期設定「STEP4:プラグインを追加してカスタマイズ」 >

Minimal WPテーマと相性が悪いプラグインはありますか?
プラグイン同士のバッティング・コンフリクト(衝突)を起こして、
表示に不具合が発生する可能性があるプラグインもあります。

特に要注意なのが、「Head Cleaner」「Lightbox系」「Lazy Load系」です。
これらは設定を誤るとスライドショーや画像が表示されない、動作がおかしくなる可能性があります。

また、今まで正常に動いていても、プラグインのアップデート後に仕様が変わり不具合が出る事もあります。
デモサイトで動作確認済みで、特にお勧めな厳選プラグインは下記を参考にしてみてください。

初期設定「STEP4:プラグイン利用したカスタマイズ例」 >

プラグインの使い方を教えてください。
ごめんなさい、プラグインに関するご質問を頂いても、基本的にお答えすることができせん!
使い方や設定方法は、だいたいプラグイン作者のサイトにヘルプが用意されていますし、
GoogleかQ&Aサイトteratailでプラグイン名で検索すれば、解説が出てきますので参考にしてください。

<他社製の埋め込みサービス・広告・ブログパーツ関連>
YouTube、Google Map、Instagramの埋め込みコードをレスポンシブテーマで正しいサイズで貼る方法を教えてください。
レスポンシブテーマは普通のテーマと違いコード内でのサイズ指定が無視されます。
埋め込みコードに簡単なスタイルを付け加えることでレスポンシブwebデザインのテーマに対応させる事ができす。
*独自のJavaScriptを使った埋め込みサービスなど、レスポンシブに対応させるのが難しいものもあります。

iframeの埋め込みコード(Google Map・YouTube・Instagramなど)をレスポンシブテーマに対応させる方法 >

また、最近は簡単にレスポンシブ版コードに変更してくれる嬉しいサービスもあります。
こちらの方が圧倒的に簡単です!

Embed Responsively
http://embedresponsively.com/

Google AdSense、忍者AdMax、Amazonの広告をレスポンシブテーマで正しいサイズで貼る方法を教えてください。
レスポンシブテーマの場合、テーマによってGoogle Adsense広告を貼ると下の方が切れてしまう場合があります。
スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマの編集>スタイルシート)の下の方の「レスポンシブ欄」にある、
iframeの高さ指定をautoから100%に変更してください。
またmin-heightの指定がある場合は削除してください。

例)
iframe { width:100%; height:auto; min-height:300px; max-width:960px;}

iframe { width:100%; height:100%; max-width:960px;}

PC用、タブレット用、スマホ用と4カ所ありますので、全て変更してください。

その際、すぐ下の行に「ins iframe {min-height: ***px;}」が指定されているテーマの場合は、
これも4カ所全て削除してください。

これで解決すると思います。

忍者AdMaxやAmazonのiframe広告で同様の症状が出る場合は、下記解説記事を参考にどうぞ。
忍者AdMax、Amazonの貼付け広告コード(iframe広告)をレスポンシブテーマで使う時に、広告画像の下の方が途中で切れるのを解決する方法 >

Twitterの埋め込みウィジェットをレスポンシブテーマで使う時に高さを指定する方法を教えてください。
レスポンシブテーマは普通のテーマと違いコード内でのサイズ指定が無視されます。
簡単なスタイルを付け加えると埋め込みコードをレスポンシブテーマに対応させる事ができす。

レスポンシブテーマでTwitter埋め込みウィジェットの高さを指定する方法 >

<レスポンシブwebデザイン・スマホ対応関連>
ロゴ画像をRetinaディスプレイに対応させる方法を教えてください。
iPhoneや最近のMacのいいやつだとRetinaディスプレイなので、
普通に作成したロゴ画像がぼやけて見える、なんてことがありますよね。
Retina対応の方法は色々ありますが、一番簡単だと思う方法をご紹介します。

ロゴ画像をRetinaディスプレイに対応させる簡単な方法 >

スマホやタブレットで画像がボヤけるので、WP4.4のレスポンシブイメージ機能を停止したいです。
WordPress4.4から実装された機能「Responsive Images」を停止する方法は以下の記事をどうぞ。
スマホやタブレットで画像がぼやけるのを治す方法(WP4.4レスポンシブイメージの停止方法)>
基本レイアウトグリッド(カラム数)の変更方法を教えてください。
Minimal WPで使用しているレスポンシブwebデザインの基本グリッドは、
全てresponsive.cssで制御しています。

下記リンクより基本グリッドサンプルを参考にしてもらうと、
大幅なカラム数の変更やレイアウト変更が簡単に出来ると思います。
基本グリッドサンプル

*テーマ編集に関しては、不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

<レイアウトデザイン変更関連>
デザインを変更するにはどこを修正すれば良いのですか?スタイルシートって何ですか?
見た目のデザインやレイアウトを変更する場合は、全てスタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマの編集)で調整します。
これは普通のHTML/CSSのホームページと同じです。
レスポンシブテーマの基本グリッドはresponsive.cssで指定しています。
基本グリッドサンプル

ファイルのどこの部分をいじったらいいか?というのは、
Google Chromeデベロッパーツールなんかを使うと簡単に見つけられます。
これ1つだけ覚えておくとWPテーマカスタマイズが劇的に捗るGoogle Chromeデベロッパーツールの使い方 >

Minimal WPではHTML/CSSの記述方法・カスタマイズ方法は無料サポートしていませんので、
Googleで検索するか専門書を参考にチャレンジしてみてください!
自分で調べながら少しずつ覚えていくと、どんどん思い通りのサイトが作れるようになると思いますよ!
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。

WordPress Codex 日本語版 >
HTMLクイックリファレンス >

*テーマ編集に関しては、不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

●●●部分を移動・削除・追加・複製して、カスタマイズすることは可能ですか?
このご質問に対しては、
「どの部分でも(HTML/CSS/PHPの習得レベルによっては)可能です」という答えになってしまいます。

WordPressはHTML/CSS/PHPの知識に比例してカスタマイズが複雑に出来るようになります。
Minimal WPのテーマは、そういった知識が全く無い初心者の方でも使えるように、という思いで作られていますので、
画像の入れ替えやウィジェットを利用したコンテンツの追加などで、コードを知らなくて使えるようになっています。
ですが、デモサイトとは異なるレイアウトにしたい等のオリジナルカスタマイズをお考えの場合は、
少々の知識の習得が必要となって来ます。

Minimal WPではHTML/CSS/PHPの記述方法・カスタマイズ方法は無料サポートしていませんので、
Googleで検索するか専門書を参考にチャレンジしてみてください!
自分で調べながら少しずつ覚えていくと、どんどん思い通りのサイトが作れるようになると思いますよ!
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。

WordPress Codex 日本語版 >
HTMLクイックリファレンス >

*テーマ編集に関しては、不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

右サイドバー⇒左サイドバーに変更できますか?
Minimal WPのテーマは基本的に左サイドバーのテンプレートを用意していません。
もし右サイドバーを左側に移動させたい場合は、
「ダッシュボード>外観>テーマの編集」の右側に並ぶ、
テンプレートファイル(xxxx.php)から該当のファイル(single.phpやpage.phpなど)を選んで、
HTML編集(サイドバー部分のコードの入れ替え)をしてください。

コンテンツブロック内にある、
<!– 本文エリア –>と<!– サイドエリア –>の順番を前後入れ替えるだけです。
ソース内にコメントが書いてあるので分かりやすいと思います。

ただし、Ver.20170317以前のテーマファイルは、
カスタマイズ内容によっては投稿ループの表示がおかしくなることがありますので、
下記のアップデートの対策を行なってください。
【アップデート情報】販売中の全テーマ対象にコードの修正を行いました(Ver.20170317)

*テーマ編集は不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

●●●部分を非表示にする方法を教えてください。
Minimal WPのテーマは表示・非表示という設定項目はありませんので(ウィジェットをのぞく)、
不要な部分を削除する場合は「ダッシュボード>外観>テーマの編集」の右側に並ぶ、
テンプレートファイル(xxxx.php)から該当のファイルを選んで、
ソース内の不要部分のコードをごそっと削除してください。
ソース内にコメントが書いてある部分は分かりやすいと思います。

ファイルのどこの部分をいじったらいいか?というのは、
Google Chromeデベロッパーツールなんかを使うと簡単に見つけられます。
これ1つだけ覚えておくとWPテーマカスタマイズが劇的に捗るGoogle Chromeデベロッパーツールの使い方 >

*テーマ編集は不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

投稿ページや固定ページで、2列レイアウト・テキストの回り込み・列を組んでページレイアウトを作る等のやり方を教えてください。
投稿ページや固定ページでレイアウトを組む場合は、基本的なHTML/CSSの知識が必要となります。
CSSを知らなくても簡単にレイアウト組みができるプラグインもありますので、
詳しくはGoogleで検索してみてください。

また下記リンクよりMinimal WPで使用している基本グリッドを参考にしてもらうと、
投稿ページや固定ページでの2列・3列のレイアウトや、左側にテキスト右側に画像といったレイアウト、
カラム数の変更やレイアウトの入れ替えなどにも利用できます。
基本グリッドサンプル

2カラム⇒3カラム、3列レイアウト⇒2列レイアウトなど、テーマ全体のカラム数を変更する方法を教えてください。
Minimal WPで使用しているレスポンシブwebデザインの基本グリッドは、
全てresponsive.cssで制御しています。

CSSの基礎知識がある方なら、下記リンクより基本グリッドサンプルを参考にしてもらうと、
大幅なカラム数の変更やレイアウト変更が簡単に出来ると思います。
基本グリッドサンプル

*テーマ編集に関しては、不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

<その他>
既存サイトを表示したまま、購入したテーマをカスタマイズして、完成後に表示させる(入れ替える)ことはできますか?
もちろんできます。
自分のPC内に仮想環境を作って、そこにワードプレスをインストールし、
その中でカスタマイズをしてから、ネット上の本番環境に移す、という手順で行ないます。

または既存サイトにサブディレクトリを作成して、そこにワードプレスをインストールし、
その中でカスタマイズをしてから、URLの変更をする、
というやり方もあります。

このあたりの運用方法はかなり専門的な知識を必要とするので、
GoogleやQ&Aサイトteratailなどで検索しながら試してみてください。

SSLに対応させるやり方を教えてもらえますか?
現在発売中のテーマのVersion: 20170301以降は、最初からSSLに対応しています。

基本的なやり方は、サイト内の全ての「http://xxx〜」を「//xxx〜」に変更するだけです。

http:サイトをSSL(https://)化させる方法は、専門的な知識を必要とするので、
Google検索やQ&Aサイトteratailなどを活用して試してみてください。

ちなみにSSL化するときの注意点としては、
スマホメニューやスライドを動かすためにヘッダーで読み込んでいるjQueryスクリプト、
シングルページにあるパンくずリスト、フッターのクレジット等も、
忘れずにSSL対応(http://xxx〜⇒//xxx〜)させる必要があります。
テーマファイル全体を「http」で検索すると見逃しが無いですよ。

jQueryの最新版(または1.9.0以上)を使えますか?
Minimal WPのテーマはスライダーやスマホメニューにjQueryのバージョン1.x系を利用しています(主に1.7.1〜1.8.3)。
1.9.0からAPIが変更になっているため、単純にバージョンアップするだけだと動作に不具合が出る場合があります。
どうしても1.9.0以降や2.x系を使いたい場合は、
テーマヘッダー(haeder.php)に「jQuery Migrate plugin」を読み込ませればOKです。

詳しくはGoogle検索でjQuery Migrate pluginを検索してください。

5. 商品について・購入前によくある質問

<WordPressの基礎知識・ホームページの基礎知識関連>
WordPressのテーマってなんですか?
自分で自由に更新が出来るホームページの仕組み(CMS)を利用した、ブログのプログラムがWordPressです。
レンタルサーバーに無料インストールする事で、誰でも使う事ができす。
ブログのシステムですが、現在は普通のホームページの作成に使われる事が多いです。
世界中で一番多く使われているCMSです。

テーマ(テンプレート)と言うのは、サイトの見た目のデザインの事です。
WordPressの管理画面からインストールして使います。
テーマをインストールすると、デザインされた枠組みを簡単に自分のサイトに導入できす。
ダウンロードできるテーマファイルは、デザインの枠組みのみで、中身の文章データは空っぽですので、
現在のサイトを運営したまま瞬時にテーマを着せ替えることも可能です。

またデモサイトにあるようなメニュー・ギャラリー・コンタクトフォーム等は最初から設定されているわけではありません。
ほんの少しの初期設定をしたり、記事を投稿することで(必要であればお好きなプラグインも追加できす)、
誰でも簡単にデモサイトと同様のホームページがあっという間に作れます。

WordPress公式サイト
http://ja.wordpress.org/

WordPress本体は無料ですか?インストールはどうやればいいですか?

WordPress本体のダウンロード&インストールは無料です!WordPressの公式サイトをご覧ください。
WordPress簡単インストール機能が付いている下記レンタルサーバーもオススメです。
ロリポップ!レンタルサーバー >
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>

初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >

WordPressの基本設定や操作方法・サーバーの設定方法・テーマのインストール方法は教えてもらえますか?
ごめんなさい、WordPressの基本操作に関する技術的なサポートは行っていません。
すでにWordPressが正しくサーバーにインストールされた状態でご利用いただくことを前提としていますので、
初期設定やインストール方法等、利用テーマに関わらず一般的に行なわなければいけない基本設定や操作方法については、
各自でWordPress公式のドキュメントを参考に行なってください。

WordPress簡単インストール機能が付いている下記レンタルサーバーなら導入はワンクリックで簡単です。
ロリポップ!レンタルサーバー >
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>

初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >

WordPressのプラグインの使い方は教えてもらえますか?
ごめんなさい、WordPressプラグインに関するご質問にはお答えできません。
各プラグイン作者の解説をご覧いただくか、Google検索やQ&Aサイトteratailをご利用下さい。
ドメインやサーバーは自分で用意するのですか?契約方法・設定方法を教えてもらえますか?
ワードプレスでホームページを作成するには、自分でドメイン取得&サーバー契約をする必要があります。
初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >
WordPress.org と WordPress.com は別物ですか?

WordPress.orgはインストール型、WordPress.comはレンタルブログ型で、それぞれ機能が違います。

一般的に無料のCMSとして世界中で利用されていて、テーマをインストールしたり、ソースコードをカスタマイズしたり、
自分好みに出来るのがインストール型のWordPress.orgです。
サーバーを自分で用意して運営します。
当サイトのテーマが使えるのも、こちらのインストール型のWordPress.orgです。

WordPress.comは、いわゆる無料レンタルブログですので、
基本的にソースコードをカスタマイズしたり、テーマ・プラグインのアップロード等ができません。

無料ブログしか運営したことがなくても、WordPressは使えますか?
無料ブログが更新ができるレベルであれば、おそらく問題ありません。
基本はだいたい同じような感じだからです。
難しいカスタマイズを行わないのであれば、HTMLやCSSの知識もほとんど必要ありません。

ただし、ご自分でレンタルサーバーを契約して、
WordPress本体をインストールする必要があります。
と言っても、今は、ボタンを押すだけの「WordPress簡単インストール機能」がありますので、
その機能が付いているレンタルサーバーと契約するのがオススメです。
ロリポップ!レンタルサーバー>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>

初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >

レスポンシブwebデザインってなんですか?
レスポンシブwebデザインというのは、見る人の端末ごとに自動でレイアウトが変わるデザインです。
通常スマートフォンやタブレットでPCサイトを見ると、パソコンで見た時と同じように見えますが、
(または別途スマートフォン用サイトを作成する必要がありますが)
レスポンシブテーマを利用すると、見る人の端末に合わせて自動でレイアウトが最適化されます。
スマホやタブレットの実機をお持ちなら、デモサイトにアクセスして実際の動作を確認してみてください。

<テーマ関連>
設定マニュアルは入っていますか?
Minimal WPテーマの設定方法等のマニュアルは全て当サイト上に公開しています。
(そもそもマニュアルと言うほどの難しい設定は必要ありませんが)
初心者の方でも出来るだけめちゃくちゃ簡単に使えるように作成していますので、
下記の解説記事を参考にしてください!

Minimal WPテーマの設定方法 >

*デモサイト内の文章に書いてあるものは全てダミーテキストです。最新情報は必ず上記リンク先ページをご確認ください。

商品の仕様についての説明はどこに書いてありますか?
各テーマの仕様や機能については、各テーマ詳細ページ(注文ページ)内に全て記載があります。
デモサイトと照らし合わせながら、購入前にじっくりと確認・ご検討ください。

全てのテーマで実際に動作するデモサイトが用意されていますので、
十分動作確認していただき、納得の上でご購入してください。
レスポンシブテーマはスマホやタブレット実機でも確認してみることをおススメします。

購入後に「思っていたのと違うじゃん!」となっても返品・交換はできせんので、
仕様についての不明点は必ず購入前にご確認いただくか、
不明点・不安な部分が解消しない場合は、購入をお控えくださいませ m(_ _;)m
また、購入後にその不満点や認識のズレを解決・解消する為の技術的サポートは、
有料/無料問わず一切できませんので、あらかじめご了承ください。

*デモサイト内の文章に書いてあるものは全てダミーテキストです。最新情報は必ず各テーマ詳細ページをご確認ください。

対応しているWordPressのバージョン、ブラウザを教えてください。またスマホではどう見えますか?
WordPress4.5以降が対応しています。それ以下は動作保証外です。
セキュリティの問題もありますので、基本的には『最新バージョン推奨』です。
*無料レンタルブログ版のWordPress.comには対応していません。

ブラウザはモダンブラウザ(Chrome・FireFox・Safari)最新版、
Internet Explorer11(Win7/8.1)、Edge(Win10)で動作確認していますが、
ご利用の環境によっては不具合や表示の崩れが起こることもありますので、
十分にデモサイトをご確認の上、納得してからご注文ください。
特にInternet Explorerの下位バージョンをご利用の場合、表示や動作が一部他のブラウザと異なる場合があります。

スマホは機種とOSのバージョンの組み合わせが無限にある為、条件によっては正しく表示されない場合があります。
特に文字・フォントの見え方、画像の見え方、アニメーション動作などは、
OSのバージョンによって異なる場合があります。

ご注文前に必ずデモサイトを実機でご確認下さい。

テーマをインストールするとデモサイトと全く同じ内容になるのですか?
テーマ(テンプレート)と言うのは、サイトの見た目のデザイン(枠組み・レイアウト)の事です。
デモサイトにあるようなメニュー・投稿記事・ギャラリー画像・コンタクトフォーム等は最初から設定されているわけではありませんし、
サンプルページのようなテキストが自動で作られるわけでもありません。
(Minimal WP以外のテーマや、WordPress公式のテーマでも同様の仕様です)

ダウンロードできるテーマファイルは、デザインの枠組みのみで、中身の文章データは空っぽですので、
現在のサイトを運営したまま瞬時にテーマを着せ替えることが可能です。
そしてほんの少しの初期設定をしたり、お好きな記事を投稿することで(必要であればお好きなプラグインも追加できす)、
誰でも簡単にデモサイトと同様のホームページが作れます!

子テーマを使ってカスタマイズした方が良いですか?
Minimal WPのテーマは自動アップデートがありませんので、
誤って自動更新でせっかくカスタマイズした親テーマを上書きしてしまった!
という事は起こらないとは思いますが、
テーマ編集・カスタマイズをするなら、子テーマを使う方がオススメです。
なんにしても、親テーマファイルのバックアップを取っておく事は重要です。

子テーマの作り方・使い方は簡単ですので、Googleで検索してみてください。

スライドショーが付いていないテーマor1枚固定画像ヘッダーのテーマに、スライドショーを付けることはできますか?
Minimal WPのテーマには、
・「トップページにスライドショー(複数枚の画像が自動に切り替わる)機能が付いている」テーマ
・「トップページにイメージヘッダー(指定の画像1枚が表示される)機能が付いている」テーマ
・「イメージヘッダー自体が付いていない」シンプルなテーマ
の3種類があります。

デモサイトに元々スライドショーが表示されてないテーマは、スライドショー機能自体がありません。
*各テーマの注文ページまたはデモサイトにて動作をご確認下さい。

スライドショーを表示したい場合は、元々スライドショー機能が付いているテーマを選んでもらう方が早いのですが、
途中で心変わりしてスライドショーを付けたくなった!という場合などは、
スライドショー/スライダーのWordPressプラグインを利用してカスタマイズしてください。

スライドショープラグインは無料のものがたくさんありますので、
Googleで「WordPress プラグイン スライドショー」または「WordPress プラグイン スライダー」と検索して、
お好みのものを探してみてください。

レスポンシブ対応で簡単に使えるシンプルなWPプラグインだと「Smart Slider 3」「Meta Slider」などが有名です。
またはMinimal WPのスライドショー付きテーマで使っている「Cycle」というJQueryプラグインも便利です。

プラグインのカスタマイズに関しては無料サポートを行なっていませんので、
使い方や設置方法は各プラグインのヘルプかGoogle検索をご利用下さい。

上部のメニュー項目はいくつでも増やせますか?
サイト上部のグローバルメニューはWordPress標準のメニュー機能を利用しています。
メニュー項目はお好きなリンク先をお好きな数だけ追加したり減らしたりすることができす。
設定も管理画面から選択してドラッグ&ドロップで並び替えるだけなので簡単です。

メニューの設定方法>

管理画面はどんな感じになってますか?
管理画面は分かりやすく日本語で書いてあるので設定も簡単にできます!
Minimal WPのテーマは設定と言うほどの設定はほとんどないので、
複雑すぎて使えない!なんてことはまず無いと思います。

基本的には画像のアップロード、コピー&ペースト、ドラッグ&ドロップだけで設定ができます。
設定が複雑になりがちな、OF/OFF(表示・非表示)選択、
複数パターンから1つを選択、などのややこしい項目はありません。

基本設定の解説記事にスクリーンショットも掲載していますので参考にしてください。

Minimal WPの基本設定 >

SEO対策はどうなっていますか?
基本的な内部構造のSEO対策は施してありますので、読者に有益な記事を更新すれば優れた効果を発揮すると思いますが、
時期によってGoogle様のご機嫌一つでルールが常にコロコロコロコロ変わりますので、SEOに関しては一切保証することはできせん。
今日まで正しかった施策が、明日には全く役に立たないどころか逆にアウト!というのがSEOの世界です。
各自で納得のいくSEO対策を行ってください。

*当テーマを利用して運営してる個人ブログが月間45万PV超くらいまで伸びてきましたので、
(もちろん被リンクの購入やブラックハットSEO的なことはしてませんよ)
内部SEO対策はまずまず効果が出ているんじゃないかと思っています。

何はともあれ、まずはしっかりしたコンテンツ・文章をたくさん投稿することだと思います。
All in one SEO Packみたいな便利で簡単なSEOプラグインもたくさんありますので、
そういったのを活用することでより一層効果が高くなると思います。

初期設定「STEP4:プラグインを追加してカスタマイズ」 >

将来WordPressがバージョンアップしても使えますか?
今までのワードプレスの歴史からすると基本的に問題なく使えると思いますが、さすがに未来のことは分かりません!
原則として、購入時点の最新バージョンまでしかテストできませんので、
将来的なWordPressのバージョンアップやブラウザのアップデートによる、不具合・表示の崩れなどは動作保証外となります。
また、当テーマがバージョンアップした場合も、自動アップデート・差分ファイルの提供はありませんのでご了承ください m(_ _)m
テーマの自動アップデート(自動更新通知)はありますか?
Minimal WPのテーマがバージョンアップ・アップデートされた場合の、
自動アップデート・自動更新通知はありません。
サイト内でアップデート内容をお知らせしますので、そちらをご覧の上で対応をお願いします。
テーマがアップデートされた場合、新しいものは無料でダウンロードできますか?
Minimal WPのテーマがバージョンアップ・アップデートされた場合の、
自動アップデート・最新版の無料ダウンロード・差分ファイルの追加提供はありませんので、あらかじめご了承ください m(_ _)m
サイト内でアップデート内容をお知らせしますので、そちらをご覧の上で対応をお願いします。
PHP 7.0.x〜に対応していますか?
現在販売中のテーマはPHP 7.0.7/ PHP 7.1で動作確認済みです。

PHP 5.6.xからPHP 7.0.xにバージョンアップすると、
対応していないプラグインを使っている場合、画面が真っ白になってしまうエラーが出ますので、
バージョンアップはバックアップを取った上で慎重に行なってください。

SSLに対応していますか?
現在発売中のテーマのVersion: 20170301以降は、最初からSSLに対応しています。

http:サイトをSSL(https://)化させる方法は、専門的な知識を必要とするので、
Google検索やQ&Aサイトteratailなどを活用して試してみてください。

レスポンシブテーマはRetinaディスプレイに自動対応していますか?
Minimal WPのレスポンシブテーマは、Retinaディスプレイへの画像の自動対応は特別にはしていません。
WordPress 4.4からデフォルトで実装されたレスポンシブイメージはもちろん使えます。

ロゴ画像は綺麗に見えた方がいい!と言う場合は、
下記に簡単なRetina対応のカスタマイズ方法を解説していますので、こちら参考にしてみてください!
ロゴ画像をRetinaディスプレイに対応させる簡単な方法 >

テーマ独自のショートコードは用意されていますか?
テーマ独自のショートコードがたくさん用意してあるのは、まあ便利な面もありますが、
途中でリニューアル等でテーマを変更した時にめっちゃくちゃ困ると思うので、
Minimal WPではテーマ独自のショートコードは用意していません。

もし必要な場合は、ご自身で用意していただくか、
「Shortcodes Ultimate」のような便利なショートコードプラグインが色々ありますので、
そういったのを活用した方が良いと思います。(プラグインならテーマに依存しませんので!)

また、テキストモードでCSSのグリッドサンプルがそのまま使えるので、
3分割4分割等の簡単なレイアウト組み程度なら、こちらを利用してもらうことも可能です。
基本グリッドサンプル

テーマ独自の素晴らしい機能はどのくらい装備されていますか?
WordPressのテーマというのは「着せ替えが可能なレイアウトデザイン」です。
着せ替えを前提にしている以上、基本的にテーマに機能を持たせない方がいい(機能はプラグインの領域)と考えているので、
Minimal WP独自の機能というものは、ほっとんどありません。
スライダーとかロゴとかデザインに関するほんのちょっとの部分だけです。
なので、テーマ独自の設定もほとんど必要ありません。

機能の部分は、プラグインに頼る方が圧倒的に便利で簡単でセキュリティ的にも安全です。
例えばソーシャルボタンだとかそういう外部サービスと連携するものを独自機能で付けてしまうと、
大元のサービスで突然仕様の変更があって不具合が出た!なんて時に、めちゃくちゃ困ります。
(これがクライアントワーク×30件しかも金曜の夕方とかだったらもう死にたくなりますよね!)
その点、プラグインならアップデートがあるので、対応もらくちんです。

また、テーマに複雑な独自機能を持たせたり、独自のショートコードなんかを用意したりすると、
別のテーマに着せ替えた時に、今まで表示されていたものが消えてしまったりします。
これはとっても困るというかめんどくさいというか、WordPressの良い所が台無しです。

Minimal WPのテーマを利用してサイトを作ったとして、
でも残念ながら何らかの理由で途中で別のテーマに切り替える事になっても、
「すんなりと着せ替えて他への移行が簡単に出来るテーマである事」が望ましいと考えています。
なので、テーマに依存する独自機能やショートコードは用意していません。

と言ったようなスタンスで作ってますので、
機能が少ない事はマイナスじゃなくて、むしろプラスにとらえてもうと嬉しいです。
(いや、機能を追加するのはほんとは簡単なんですよ!むしろ減らすのが難しいの!)

<商用利用・著作権・ライセンスなど>
商用利用・クライアントワーク(受託制作)・第三者のサイト制作に使用できますか?
個人、法人、団体、商用、非商用、そろばんの実力問わず、誰でもご利用いただけます!
もちろんクライアントワーク用(請け負い制作で納品する場合)でもご利用いただけます。
サイト内容によって使用を制限する事はありませんし、
もちろん改変・改造もご自由にしていただけます。

必要な費用はテーマの購入代金のみです。特別ライセンスなどは必要ありません。

1度購入したテーマを複数サイトで利用してもいいですか?
1度の購入で複数サイトで自由にご利用いただけます。
テーマ購入者が所有する運営ドメインが違う別サイトで使う場合でも、追加購入の必要はありません。
クライアントへの提案用にデモサイトのURLやスクリーンショット画像等を使用しても良いですか?
制作請負の場合で、クライアントにテンプレートを選択してもらう時や、
提案書にスクリーンショット画像等を掲載する必要がある場合、
常識の範囲内で自由に使用していただいて構いません。
特にこちらへのご連絡も不要です!
WEB講座やセミナーの教材用に使う事はできますか?
シンプルで初心者向けのテンプレートですので、ワードプレス講座などの教材にも最適だと思います。
テンプレートのまとめ売りや割引などは対応しておりませんので、
受講者ごとに通常の手順でご購入下さい。
テーマに最初から入ってるサンプル写真はそのまま使っても良いですか?
もちろん問題ありませんが、デモサイトと同じになってしまいますし、他のサイトともかぶる可能性があるため、
せっかくの自分のサイトにオリジナリティが出ないので全くオススメはしません。
フッターの著作権表示・クレジットは消しても問題ないですか?
Minimal WPのクレジットは消しても問題ありませんので、ご自由にどうぞ!
編集方法は一般的なテーマ編集と同じです。
ダッシュボード>外観>テーマの編集>テーマフッターから該当部分を削除すればOKです。

一部JavaScriptファイル内に作者表示の義務があるものがありますので、
それに関しては記載されてるライセンスに従ってください。

利用規約はどこで確認できますか?
お申し込み前に下記の利用規約は必ずご確認ください!
注文完了時点で利用規約に同意したものとさせていただきます。

利用規約 >

<購入前の素朴な疑問・不明点・お悩みごと>
テーマの仕様・機能についてデモサイトを見ても解説を読んでも分からない点があるのですが。
WordPressやWebサイト制作が全くの初めて、または初心者すぎて、
デモサイトを見ても仕様や機能が全く理解できない、解説やQ&Aの意味も分からない、
不明点の質問もちゃんと出来そうにないという場合は、
お互い不幸になりますので、なにとぞ購入をお控えくださいませ m(_ _;)m
まずは公式の無料テーマを使って、WordPressに慣れてからまたお願いします。

購入後に「思っていたのと違うじゃん!」となっても返品・交換はできせんので、
テーマの仕様や機能についての不明点は必ず購入前にお問い合わせいただき、
またWordPress一般の仕様や操作方法についてはWordPress公式の解説をご覧いただき、
それでも不明点・不安な部分が解消しない場合は、なにとぞ購入をお控えくださいませ m(_ _;)m

また、購入後にその不満点や認識のズレを解決・解消する為の技術的サポートは、
有料/無料問わず一切できませんので、あらかじめご了承ください。

全てのテーマに実際に動くデモサイトが用意されています。
十分に動作確認していただき、納得の上でご購入してください。
レスポンシブテーマはスマホやタブレット実機でも確認してみることをおススメします。

どこがテーマの機能なのか、どこがウィジェットなのか、どこがWP標準の機能なのか、どこがプラグインの機能なのか、デモサイトを見ても分かりません。
Minimal WPのテーマ(デモサイト)には、おおまかに以下の部分があります。

1)テーマの独自機能で表示されている部分(スライドショー、イメージヘッダー、関連記事、サイドバー新着記事、ページャーなど)
2)WordPressの標準機能で表示されている部分(メニュー、サムネイル画像、投稿ページ、固定ページ、カテゴリーページ、コメント欄など)
3)ウィジェットで表示されている部分(最近の投稿、月別アーカイブ、カテゴリー一覧、検索ボックス、トップページのテキストなど)
4)プラグインで追加表示されている部分(ソーシャルボタン、お問い合わせフォーム)

WordPressにまだ一度も触ったことが無くて、上記の意味がさっぱり分からない!
デモサイトや商品説明文と照らし合わせても、やっぱりどこがどうなってるか分からない!という場合は、
お互い不幸になりますのでなにとぞ購入をお控えください m(_ _;)m
まずは無料の公式テーマを使って、WordPressに慣れてからまたお願いします。

購入後に「思っていたのと違うじゃん!」となっても返品・交換はできせんので、
テーマの仕様や機能についての不明点は必ず購入前にお問い合わせいただき、
またWordPress一般の仕様や操作方法についてはWordPress公式の解説をご覧いただき、
それでも不明点・不安な部分が解消しない場合は、なにとぞ購入をお控えくださいませ m(_ _;)m

また、購入後にその不満点や認識のズレを解決・解消する為の技術的サポートは、
有料/無料問わず一切できませんので、あらかじめご了承ください。

全てのテーマに実際に動くデモサイトが用意されています。
十分に動作確認していただき、納得の上でご購入してください。
レスポンシブテーマはスマホやタブレット実機でも確認してみることをおススメします。

3カラムのテンプレートはありますか?カラム数のレイアウト変更は簡単に出来ますか?
3カラムのテンプレートは販売していません。

Minimal WPのテーマは管理画面からボタン一発でレイアウトを選べる!という仕様ではないので、
カラム数の変更を含むレイアウトカスタマイズは、
一般的なCSSでのカスタマイズが必要となります。

Minimal WPで使用しているレスポンシブwebデザインの基本グリッドは、
全てresponsive.cssで制御しています。
CSSの基礎的な知識がある方は、下記リンクより基本グリッドサンプルを参考にしてもらうと、
カラム数の変更やレイアウト変更が簡単に出来ると思います。
基本グリッドサンプル

●●●なサイトを作るのに最適なテーマはどれですか?●●●な機能を備えたテーマはありますか?●●●のサイトで使われてるテーマはどれですか?●●●のサイトみたいなにカスタマイズできますか?サイト構成案の相談に乗ってもらえますか?
申し訳ありませんが、この手のご質問にはお答えできません。

サイト構成案(サイトマップ)の作成は、ディスカッション・ヒヤリング・リサーチを伴う有料作業となるのが一般的です。
Minimal WPではメニュー構成案の作成・確認作業を含む、個別案件のご相談はお受けしておりません。

また、Minimal WPのテーマは特に独自機能と言うほどのものはありません。
機能は基本的にプラグインの領域と考えていますので、
まずはお好みのデザインで選んでもらうのが良いと思います。

実際、WordPressは各自の使い方(プラグイン追加・デザインカスタマイズ)次第でどんなサイトでも作成可能ですので、
どういったサイトを作りたいのかデモサイトと照らし合わせて、ご自身でじゅうぶん検討してからご購入ください。

デザインカスタマイズに関するご相談もお受けしていませんので、
プロ級の技術者がネットで要望に応えてくれるクラウドワークスシュフティココナラ等のクラウドソーシングをご利用ください。
またはQ&Aサイトteratailで質問してみてください。

有料カスタマイズやオリジナルデザイン作成はオーダーできますか?
ごめんなさい、現在のところ、無料・有料問わず、個別のデザインカスタマイズ依頼は承っておりませんので、
プロ級の技術者がネットで要望に応えてくれるクラウドワークスシュフティココナラ等のクラウドソーシングをご利用ください。
WordPressを運営するのにオススメのレンタルサーバーはありますか?
初心者の方には「WordPress簡単インストール機能」が付いている下記レンタルサーバーがおすすめです。
WordPressの導入はほとんどワンクリックで完了するのでスーパー簡単です。
ロリポップ!レンタルサーバー)>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>
Minimal WPのテーマを使ってオンラインショップ・ECサイトは作れますか?
WordPressでオンラインショップを作る場合は、とても便利な無料プラグイン「Welcart e-Commerce」が利用できます。
こちらのプラグインは、ショッピングカートシステム、商品管理システム、決済システム、会員ログインシステム等、
ECサイト構築に必要な機能が無料で揃っています。

または決済サイトは別で用意して、WordPressブログと連動させると言う手もあります。
無料オンラインショップのBASE+WordPressブログとか、予算に余裕のある方は楽天市場+WordPressブログのような形で、
決済と集客を分けて運営している場合も多いですね。

簡単スタートパックについて(販売終了)
<こちらのオプションはすでに販売終了しています>

・2年目からのドメイン&サーバー利用料は年間9,999円(.jpドメインの場合は12,979円)が必要となります。
・契約期限が切れる30日前に翌年分のご請求メールをお送りしますので、更新される場合は必ず期日までにご入金ください。
・メールアドレスが変更になった場合は必ず「更新期限より30日以上前」にお知らせください。
・解約する場合は、解約の旨をお知らせいただくか、期限内に更新料金のお支払いをしなければ契約終了となり、
 自動的にドメイン・サーバーも消去されます。
・2年目以降、契約期限が切れる45日以上前であればドメイン移管やサーバー譲渡なども対応できす。
・契約終了後は、いかなる理由があってもドメイン・サーバーとも復帰することはできませんし、ご対応もできせん。

6. サポートについて

<無料メールサポート・有料カスタマイズサポート>
無料メールサポートはありますか?
Minimal WPテーマの独自設定 SETP2STEP3のみ、無料メールサポートを行っています(購入後7日間)。
もし解説を読んでも分からない事がある場合はお気軽にご質問ください!
上記に該当する部分以外のサポートは行なっておりませんので、あらかじめご了承ください m(_ _;)m

なお、お客様によるテーマ編集(HTML/CSS/PHP編集)後・プラグイン追加後に発生した問題については、
外部からでは原因の特定が大変困難なため、サポート対象外とさせていただいています。ごめんなさい。

<サポートに関するMinimal WPのスタンス>

テンプレート(デザイン雛形)という商品の特性上、
カスタマイズ知識の無い方には、手をかけずにデモサイトと同様のデザインでそのまま使っていただける、
知識のある方には、思う存分自由に自己責任でカスタマイズするベースとして使っていただける、
そういったご利用方法を想定しています。

そのため、カスタマイズサポート・テクニカルサポート・技術的サポートは行なっておりません。

WordPressのカスタマイズ方法には、WordPress公式(独自)のタグや共通ルールがあり、
HTML・CSS・PHP・JavaScriptのカスタマイズ方法には、世界共通の記述ルールがあり、
それらはどのテーマをご利用になったとしても、必要になればその都度各自で習得が必要な知識です。

Minimal WPでは、そのような知識が無い方でも「簡単におしゃれなサイトが作れるように」テーマを制作しています。
もし、デモサイトのデザインでは満足できない!もっとカスタマイズしたい!という要望が生まれたら、
初心者を脱するチャンスですので、WordPress公式解説やGoogle検索を駆使してチャレンジしてみてください。
またはココナラ等のクラウドソーシングを活用してください。

また、WordPressはプラグインを使うと、だいたいのことはできる拡張性があり便利です。
が、各プラグインに関しては当社製品ではありませんので、
基本的にはそのプラグイン作者の公式サポートをご利用いただくか、Google検索してみてください。

レンタルサーバーの操作方法や、サーバー設定変更に起因する不具合やエラーに関しては、
もうこちらでは全く対処できないというか、サーバーごとにルールが違って手出しできませんので、
直接レンタルサーバー会社・サーバー管理者にお問い合わせ下さい。

もちろん、Minimal WPの独自設定(というものはほぼありませんが)や、導入手順が解説を読んでも分からない!
という場合のサポートは全力&速攻で行なっています!
最近は設定を超絶簡単にしたのと、Q&A(今見てるページ)が充実したので、
初期設定でつまずく方はほとんどいなくなりましたが、
誰しもうっかり読み間違えやケアレスミスはありますので、何か困った事があればお気軽にご質問ください!

無料サポート専用フォーム >

また、自分で色々と詳しく調べたいという場合には、以下のサイトがとても役立ちます。

・WordPress公式ドキュメント >
・HTML/CSSリファレンス >
・Google検索「wordpress カスタマイズ」>

有料カスタマイズサポートはありますか?
ごめんなさい、カスタマイズに関するご質問を頂いても、基本的にお答えすることができせん!
現在のところ、無料・有料問わず、個別のデザインカスタマイズ依頼は承っておりませんので、
プロ技術者がネットで要望に応えてくれるココナラシュフティ等のクラウドソーシングをご利用ください。

7. お支払い・商品配送について

<お支払い方法・お申し込みについて>
支払い方法は何がありますか?
Minimal WPでは決済システムに「クレジットカード(Gumroad)」と「銀行振込」を利用しています。

<Gumroad:クレジットカード決済>
・VISA、JCB、MASTER、AMEXカードがご利用できす。
・カード情報を保存しませんので、セキュリティ的にも安心な決済サービスです。

*Gumroadは海外決済システムですのでドル換算で決済されます。
そのため、実際のカード請求額が為替の影響で多少変動しますので、あらかじめご了承下さい。

<銀行振込>
・ご注文完了後に表示される銀行振込口座まで【ご注文当日を含む7日以内に】ご入金ください。
・銀行振込手数料はご負担ください。

申し込みメールアドレスを間違えました。
<Gumroad決済の場合>
通常はお申し込みいただくと自動返信で購入完了の確認メール(商品ファイルダウンロードURL記載)が届きます。
もし届いてなかったらメールアドレスの記入間違いです。

購入直後の画面に商品ダウンロードボタンが表示されるので、商品受け取りに関しては問題ないかと思いますが、
誤ってブラウザを閉じてしまってダウンロードが出来なかった場合は、
コンタクトフォームよりご連絡ください。
通常24時間以内(土日祝をのぞく)に、ファイルをお送りします。

コンタクトフォーム >

<銀行振込の場合>
振込口座のご案内が届かない場合は、再度ご注文下さい。
先の注文が期限切れで自動キャンセルになりますので、重複にはなりません

クレジットカード(Gumroad)からの請求額が商品価格と少し違うのはなぜですか?
決済システムに使っているGumroadは海外のサービスの為、決済金額がその日の為替レートでドル換算されます。
カード情報入力画面で下に表示される「クレジットカードへの請求金額はUS$68.05。」というやつです。
そして実際にカードに請求がある時は日本円ですので、その時点での為替レートによって、請求額が多少変動します。

と言っても、世界を揺るがす経済パニックでも起きない限り、為替変動は通常1〜2%もありませんので、
数十円〜数百円の間でほんの少し安くなったり高くなったり、その時の運という感じだと思います。
もし、そんなのは困る!絶対イヤ!と言う方は「銀行振込」をご利用ください。

クレジットカード(Gumroad)の注文ボタンを押しても「接続できせん」と出て購入ページに進めません。
ブラウザのセキュリティ設定や、キャッシュトラブル等が原因で、カード決済ページにアクセス出来ないことが稀にあります。
その場合は、ブラウザの基本設定からキャッシュや履歴を削除したりするとすんなり行くのですが、
それでもダメだとか、そのやり方が分からない、と言うこともあるかと思います。
その場合はお手数ですが「銀行振込」をご利用下さいませ。
クレジットカード(Gumroad)決済の途中で間違ってブラウザを閉じてしまいました(エラーで真っ白になってしまいました)。もう1度決済すると重複になりますか?
決済が正しく完了すると自動返信で注文完了の確認メール(商品ダウンロードURL)が届きます。
もし届いてなかったら決済は正常に完了していません。

改めて決済をしていただければ重複にはならないので問題ありませんが、
もしご心配でしたら、決済システムの方で決済履歴を確認しますので、
コンタクトフォームからお気軽にご連絡下さい。

コンタクトフォーム >

クレジットカード(Gumroad)から決済完了メールが2通届きました。二重決済になっていませんか?
Gumroadの決済システムは、同じアカウントから同時に2回購入する事が出来ない仕組みですので、
二重決済が起こらないようになっています。

ただ、メールサーバーの不具合等が原因で、決済完了メールが「同じものが2通」届いてしまう事は考えられます。
その場合でも実際の請求は正規の1回のみとなりますのでご安心下さい。

もしご心配でしたら、決済システムの方で決済履歴を確認しますので、
コンタクトフォームからお気軽にご連絡下さい。

コンタクトフォーム >

銀行振込の支払い期限を過ぎてしまいました。どうすればいいですか?
支払い期限を過ぎると、注文は一旦自動キャンセルとなりますので、
再度お申し込みいただければOKです(重複にはなりません)。
銀行振込の支払い方法のメールを削除してしまいました。メールを再送してもらえますか?
支払い期限を過ぎると、注文は一旦自動キャンセルとなりますので、
再度お申し込みいただければOKです(重複にはなりません)。
DLmarketの支払いに関する問い合わせはどこにすればいいですか?
DLmarketは提携販売サイトですので、当方では注文内容の確認や銀行振込の確認等が一切できせん。
(なにぶん他社のサービスなので、、、)

DLmarketでの購入手順やファイルのダウンロード方法などの詳細はDLmarketサイト内「早わかり購入手順」をご確認ください。
お支払いやダウンロード方法に関するお問い合わせはDLmarket事務局まで直接お願いします。

<商品発送・商品ファイルダウンロードについて>
購入したテーマはどうやって届きますか?いつ、どこからダウンロードできますか?
<Gumroad:クレジットカード決済>
クレジットカード決済完了後、即時にダウンロードボタンが表示されます。
また、ダウンロードURLを記載したメールも同時に届きます。

ダウンロードURLの有効期限は『7日間』です。
購入後はお早めにパソコンに保存してください。
有効期限内でしたら、再ダウンロード可能です。

<銀行振込>
決済完了後、24時間以内(土日祝をのぞく)にメールにてダウンロードURLをお送りします。

ダウンロードURLの有効期限は『7日間』です。
購入後はお早めにパソコンに保存してください。
有効期限内でしたら、再ダウンロード可能です。

ーー

購入されたファイルは圧縮ファイル(ZIPファイル)でダウンロードできすので、解凍せずにそのままアップロードして使えます。
PCの設定でダウンロードファイルが自動解凍になる場合は、再圧縮してからインストールしてください。

商品ファイルのダウンロードができません。ダウンロードボタンを押してもエラーになります。
有効期限内に商品ファイルダウンロードURLのリンクをクリックしても、
エラーメッセージが出たり、何らかの現象でダウンロードが出来ない場合は、
コンタクトフォームよりご連絡ください。

おそらくサーバーの問題か、ご利用のブラウザのセキュリティの問題だと思いますので、
別の方法で商品ファイルをお届けします。
通常24時間以内(土日祝をのぞく)に、ファイルをお送りします。

コンタクトフォーム >

商品ファイルのダウンロード有効期限はありますか?ファイルを削除・紛失してしまいました。再ダウンロードできますか?
ダウンロードURLの有効期限は『7日間』です。
購入後はお早めにパソコンに保存してください。
有効期限内でしたら、再ダウンロード可能です。

またカスタマイズに失敗して再ダウンロードされる場合も同様ですので、
必ず元データのバックアップを取ってから(または子テーマを作成してから)作業してください。
有効期間を過ぎてからの再ダウンロード、ダウンロードURLの再送信はできませんのでご了承ください。

商品ファイルのダウンロード方法がわかりません。
<Gumroadクレジット決済の場合>
決済完了後すぐにダウンロードボタンが表示されます。
また同時にダウンロードURLを記載したメールが届きます。
ダウンロードボタンをクリックして、自分のパソコンに保存してからお使いください。

<銀行振込の場合>
決済完了後、通常24時間以内(土日祝をのぞく)にメールにてダウンロードURLをお送りします。

ーー

購入されたファイルは圧縮ファイル(ZIPファイル)でダウンロードできすので、解凍せずにそのままアップロードして使えます。
PCの設定でダウンロードファイルが自動解凍になる場合は、再圧縮してからインストールしてください。

ーー

<ブラウザのエラー等でファイルダウンロードが出来ない場合は>

ブラウザのキャッシュトラブルやセキュリティソフトの問題等で、
ネット上からのファイルダウンロードがうまく出来ない場合は、別の方法でお届けしますので、
コンタクトフォームよりご連絡ください。
通常24時間以内(土日祝をのぞく)に、ファイルをお送りします。

コンタクトフォーム >

クレジットカード(Gumroad)で購入したのですが、ダウンロードURLを記載したメールが届きません。
Gumroadのクレジット決済でお申し込みいただくと、即時に自動返信でダウンロードURLが記載されたメールが届きます。
もしメール自体が届いてなかったら、ご注文時のメールアドレスの記入間違いか、
間違って迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性があります(特にフリーメールの方はご注意!)。
また、キャリア携帯メールをご利用の場合、PCからのメール受信を許可していない等の理由で届かない事が考えられます。

通常、購入直後の画面にダウンロードボタンが表示されるので、メールが届かなくても特に問題は無いかと思いますが、
もしファイルがダウンロード出来なかった場合は、コンタクトフォームよりご連絡ください。
通常24時間以内(土日祝をのぞく)に、ファイルをお送りします。

コンタクトフォーム >

銀行振込で購入したのですが、ダウンロードURLを記載したメールが届きません。
入金後に、振込完了のご連絡をいただいていますか?
振込の案内メールに記載された専用の報告URLよりご連絡下さい。
通常24時間以内(土日祝をのぞく)にダウンロードURLをメールにてお送りします。

振り込み完了の連絡をしたのに、24時間経ってもダウンロードURLのメールが届かない場合は、
メールアドレスの記入間違いか、間違って迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性があります。

その他、何らかの事情でファイルがダウンロード出来なかった場合は、コンタクトフォームよりご連絡ください。
通常24時間以内(土日祝をのぞく)に、ファイルをお送りします。

コンタクトフォーム >

DLmarketのダウンロード方法が分かりません。どこに問い合わせれば良いですか?
DLmarket経由でご購入の場合は、決済・ダウンロードなど全てDLmarketでの管理となります。

購入手順やファイルのダウンロード方法などの詳細は、DLmarketサイト内「早わかり購入手順」をご確認ください。
決済方法やダウンロード方法に関するお問い合わせはDLmarket事務局まで直接お願いします。

<その他>
キャンセル・返品・返金・交換はできますか?
ごめんなさい、コピー可能なデジタル商品という特性上、
一旦ご注文いただいた後はキャンセル・返品・返金・交換はできません。

ただし、初期不良に関しては購入後7日以内であればいつでも返金または良品と交換という形で対応致します。
*初期不良とはこちらでも同様の不具合を再現出来る状態です。お客様特有の環境でのみ起こる不具合は含みません。

ダウンロード方法が分からない、解凍圧縮が出来ない等、PC操作の不備を理由とするキャンセル、
WordPress本体の使い方が分からない、サーバーの使い方や設定が分からないなど、
商品自体の不具合とは関係のない理由でのキャンセルはお受けできません。

「思っていた仕様と違うじゃん!」という理由での返品もできませんので、機能・仕様の不明点は必ず購入前にご質問ください。
また、「違うやつ注文しちゃった!」という、うっかり注文間違いにはくれぐれもご注意ください!交換はできません。

領収書・見積書・請求書は発行してもらえますか?
<Gumroadの場合>
ダウンロードURLを記載したメールの最後に「請求書が必要ですか?⇒作成する」というリンクがあります。
そこからブラウザ上で必要事項を記入すると、PDFの領収書が自動作成されてメールで届きます。

*お申し込みメールアドレスが間違っていた場合、Gumroadのシステム上、領収書の再発行ができません。

<銀行振込の場合>
振り込みの控えを領収書としてご利用下さい。

上記以外の方法での、領収書・見積書・請求書などの書類は作成・発行しておりませんので、
あらかじめご了承ください m(_ _)m