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よくある質問

過去3年間に2回以上ご質問が寄せられた内容は全てこちらに回答しています。
ほとんどの不明点が解決出来ると思いますので参考にどうぞ!

Minimal WPテーマの初期設定・基本操作について

Minimal WPテーマの設定方法・使い方を教えてください。
Minimal WPのテーマは初期設定がほとんどありませんので誰でもスーパー簡単に使えます。
下記リンクより4ステップの解説をじっくりと熟読してください!
*デモサイト内の文章は全てダミーですので、下記の解説のみを参考にしてください。

一般的なWordPressテーマ共通の基本設定です。

ロゴやスライドショーなどをオリジナル画像に変更したり、メニューを作成する方法です。

ウィジェットを使ってトップページを自由に作ったり、ギャラリーエリアにサムネイル画像を表示させる方法です。

デモサイトで使われているプラグイン(メールフォーム・SNSボタン等)を利用したプチカスタマイズ例を紹介します。

WordPress本体の基本的な使い方を教えてください。
ごめんなさい、WordPressの基本操作に関する技術的なサポートは行っていません。
WordPress本体のインストール方法や初期設定、投稿方法やページの作成方法・カテゴリーの使い方など、
利用テーマに関わらず一般的に行なわなければいけない基本設定や操作方法については、
各自でWordPress公式のドキュメントを参考に行なってください。

WordPressの基本的な使い方については公式サイトのCodex日本語版にほとんどのことが書いてあります。
WordPress Codex 日本語版 >

また、公式サイトの日本語フォーラムもとても参考になります。
WordPress 日本語フォーラム >

初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >

デモサイトと同じにならないぞ?トラブルかな?と思ったら

<インストール関連>
テーマのインストールに失敗してしまいました。インストールが出来ません。
テーマのインストールに失敗してしまう主な原因は以下の3点です。

1)ZIP形式に圧縮されているテーマファイルを解凍してアップロードしてしまった

ダウンロードしたファイルは解凍してはダメです!
圧縮されたZIPファイル(xxxxx.zip)のままアップロードしてください。
これはMinimal WP以外でも『全テーマ共通の基本ルール』です。

通常、購入後は圧縮ファイル(ZIPファイル)がダウンロード出来ますので、解凍せずにそのままインストールができます。
ご利用のPCの設定によっては「ダウンロードファイルを自動解凍する設定」になっている場合があります。
その場合は、圧縮ソフトを使って、ZIP形式に再圧縮してからインストールしてください。
またはFTPでサーバーにログインして、解凍されたフォルダごと「wp-content/themesディレクトリ」にアップロードしてください。

2)ファイルの容量が大きくて、アップロード制限がかかってしまった

WordPressの設定(またはサーバー側)でファイルのアップロード容量を制限している場合、
テーマファイルが重いものだと容量を超えてしまってアップロード出来ない場合があります。
その際は、解凍したテーマフォルダをFTPソフトを使って「/wp-content/themesディレクトリ」に手動アップロードしてください。

3)ファイルのダウンロード途中に何らかの原因でデータが破損してしまった

「パッケージをインストールできませんでした。style.cssが含まれていません。」のようなエラーメッセージが出る場合、
テーマファイルがダウンロード中に何らかの原因で破損してしまった可能性があります。
その場合は、FTPでサーバーから古いテーマファイルを全て削除して、
新たに再ダウンロードしなおしたテーマファイルをアップロードしてみてください。
(再ダウンロードの有効期限は、購入後7日間です)

初期設定「STEP1:テーマの基本設定(テーマ導入・準備編)」 >
テーマの使い方 – WordPress Codex 日本語版

管理画面にテーマの新規インストールボタンがありません
無料レンタルブログのWordPress.comをお使いではありませんか?
ソフトウェアインストール型のWordPress.orgとは別物です。

一般的に無料のCMSとして世界中で利用されていて、テーマをインストールしたり、ソースコードをカスタマイズしたり、
自分好みに出来るのがインストール型のWordPress.orgです。
サーバーを自分で用意して運営します。
Minimal WPのテーマはじめ、世界中のテーマをインストールして利用できるのはWordPress.orgです。

WordPress.comは、いわゆる無料レンタルブログですので、
基本的にソースコードをカスタマイズしたり、テーマ・プラグインのアップロード等はできません。

お好みのテンプレートをインストールしてWordPressサイトを運営したい場合は、
まずはレンタルサーバーを契約して、WordPress本体(無料)をインストールしてください。
WordPress簡単インストール機能が付いている下記レンタルサーバーなら導入はワンクリックで簡単です。
ロリポップ!(ライトプラン/スタンダードプラン/エンタープライズプラン)>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>

初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >

<初期設定(トップページ・メニュー・ロゴ・ギャラリー画像)関連>
メニューが表示されません。順番通りに並びません。Homeや外部リンクが追加できません。設定方法を教えてください。
メニューが正しく表示されないほとんどの原因は「メニュー名間違い」です。
Minimal WPのテーマは「topnav」と名前を付けたメニューが表示される仕組みです。

カスタム機能はMinimal WPの独自機能ではなくて、WordPressに最初から備わっている基本機能ですので、
下記の説明を順番に読めばスーパー簡単に設定できます。
メニュー関係のうまくできない!というご相談の99%はうっかりミスなので、まずは解説をしっかり読んでみてください。

メニューの設定方法 >

メニューを設定しても表示される項目が空の状態です。デモのように項目が表示されません。
メニュー登録する項目(ページ)は事前に作成されていますか?
WordPressのメニュー機能は、事前に作成したカテゴリーや固定ページを追加して表示させる仕組みです。
初期状態ではメニューだけ作っても、サイト上では空で表示されます(またはホームとサンプルのみ)。
デモサイトのメニューは上記手順で作成した完成形です。

メニュー機能はMinimal WPの独自機能ではなくて、WordPressに最初から備わっている基本機能ですので、
下記の説明を順番に読めばスーパー簡単に設定できます。
メニュー関係のうまくできない!というご相談の99%はうっかりミスなので、まずは解説をしっかり読んでみてください。

メニューの設定方法 >

メニュー管理画面で「メニューに追加」「メニューを保存」ボタンを押しても403エラーになってしまいます。
メニュー管理画面で「メニューに追加」や「メニューを保存」などのボタンを押した時に、
「403エラーメッセージ」が出る場合(出たり出なかったりする場合)は、
WordPressを設置しているサーバーの設定に問題があります。

セキュリティ設定(WAF)が強すぎるのが原因であることが多いです。
サーバーの管理画面よりWAF設定を変更してみてください。
よく分からん!という場合は、お使いのレンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。

この症状が出る場合は、テーマ編集(phpやスタイルシートの編集)や、
ウィジェットの保存ボタンを押した時にも同様の現象が起こる事が多いです。

ドロップダウンメニューが作れません。メニューの階層表示(子カテゴリー)は設定出来ますか?
テーマ詳細ページの「簡単オリジナルカスタマイズ対応部分」に『メニュー(ドロップダウン対応)』と記載のあるものは、
メニューを親子(入れ子)に設定すれば、ドロップダウンメニューになり階層表示されます。
メニューの設定方法 >

上記の記載が無い通常テーマは基本的にドロップダウンには対応していませんので、階層表示はされません。
必要に応じてプラグインやCSSでカスタマイズしてください。

*対応しているテーマは、デモサイトのメニューがドロップダウンになっています。

スマホビュー時のメニュー(右上の三本線アイコン)がクリックしても開きません。
HTML/CSSカスタマイズ等をしていないのに動かない!という場合の、99%の原因は他のプラグインとのバッティングです。
一旦、他社製のプラグインを全て停止するだけで、解決することがほとんどです。
jQueryを使用するプラグイン(Lightboxのような画像ポップアップ系や画像スライド系)を使う場合に特に注意が必要です。

また、プラグインの「head cleaner」を使っていたらまずは無効にしてみてください。
「head cleaner」は正しく設定されていないと、
jQueryで動く部分(主にアニメーション・マウスオーバー・スライド等)に不具合を起こすのでお気をつけ下さい。

また、WordPress本体のjQueryでうまく動かない場合は、
テーマヘッダー(haeder.php)の<?php wp_head(); ?>の直前に、

という1行を追加して、jQueryを外部から読み込んでみてください。

スマホビュー時のメニュー(右上の三本線アイコン)が表示されません。
ブラウザの一番上のWordPress固定ツールバーの下にありませんか?
ログインした状態だと、ツールバーが出てその下(裏)に隠れてしまっているだけという事が多いので、
スマホから確認するか、またはログアウトした状態でパソコンのブラウザから確認してみてください。
ロゴ画像が正しく表示されません。「?」「×」「壊れたアイコン」になります。画像ファイルのURLが分かりません。
ロゴ画像のアップロードで、正しくURLを指定したはずなのに、
サイト上には「?」や「×」や「壊れたようなアイコン」が表示されるだけで画像が表示されない場合は、
ほとんどが「画像ファイルのURLの入力間違い」です。
「画像ファイルのURL」ではなくて、「画像ファイルが置いてあるページのURL」を入力してる可能性が高いです。
正しく画像ファイルのURLを入力すれば解決です!

◎ダッシュボード>メディア>ライブラリ>サムネイルをクリック>右欄にある「ファイルのURL」

上記の順番で進むとファイルのURLが取得出来ます。
また、アップロードする画像ファイル名は必ず「半角英数」にしましょう!不具合の原因になります!

【備考】アップロードした画像のURLの取得方法 >

画像のアップロード機能(メディア機能)は、テーマ問わずWordPress共通の基本操作ですので、
もし操作に不明な点があれば、公式ドキュメントを合わせて参照してください。

また、画像ファイルを正しくアップロードしているはずなのに、
「ファイルが見つかりません」「404 Not found」等、サーバーエラーの画面が表示される場合は、
ご利用のサーバーの設定に問題がありますので、レンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。

トップページのコンテンツエリアはどうやって作るのですか?ウィジェットってなんですか?
ダッシュボード>外観>ウィジェット
好きなコンテンツをドラッグ&ドロップで簡単に追加したりできるやつがウィジェットです。
Minimal WPのテーマは、トップページ・サイドバー・フッターにウィジェットエリアを設けてあるテーマがあります。
ウィジェット管理画面の右の方にドラッグ出来る部分があれば対応しているので、色々試してみてください。

ちなみに、「テキストウィジェット」はHTMLコードの貼り付けができます。
上手く使えば、普通のHTMLサイトのようにかなりカスタムすることも可能です。
HTMLコードの書き方が分からない!という人は(簡単ないくつかのコードは覚えた方がいいですけど)、
投稿の新規投稿画面を使って、テキストウィジェットで表示したい画像やテキストを入力して、
テキストモードで表示されるコードをそのままコピーして、テキストウィジェットにペーストすると簡単です。

初期設定「STEP3:トップページの作成・ギャラリー画像の表示方法」 >
ウィジェット – WordPress Codex 日本語版 >

トップページのギャラリー画像エリアにサムネイル画像が表示されません。アイキャッチ画像ってなんですか?
トップページにギャラリーエリア(サムネイル画像一覧)があるテーマは、
基本的に「全記事の新着サムネイル画像(アイキャッチ画像)」が表示されます。

<Ruby Tuesday / BOMBERの場合>
これらのテーマのみ、トップページのサムネイルギャラリーは、
「トップギャラリー」タグを付けた投稿記事のアイキャッチ画像が表示されます。
スラッグもそのまま日本語で「トップギャラリー」でOKです。
記事投稿画面の右欄の「タグ」に”トップギャラリー”と入力して公開します。

<Double Double Chocolateの場合>
こちらのテーマのみ、表示されるカテゴリーIDがあらかじめ決まっています。
左列「ID=1」中央列「ID=2」右列「ID=3」となります。

*サムネイル画像が表示できるのは投稿記事のみです。固定ページでは表示出来ません。
*サムネイル画像の推奨サイズは各テーマの詳細ページをご確認ください。

初期設定「STEP3:トップページの作成・ギャラリー画像の表示方法」>
投稿サムネイル – WordPress Codex 日本語版

また、表示設定でフロントページの表示を「固定ページ」に設定した場合は正しく表示されません。
「最新の投稿」でご利用ください(通常はこれがデフォルトです)。
Minimal WPのテーマは全テーマ、「最新の投稿」で正常に動作し、デモサイトと同じになります。

<WP基本のプチカスタマイズ>
表示されるスラッグを変更したり、カテゴリーを指定したり、複数使い分けたりと言ったカスタマイズも簡単です。
下記の解説を参考にチャンレジしてみてください!
トップページのギャラリーの表示カテゴリーを変更する方法 >

Double Double Chocolateのトップページの新着サムネイル欄が表示されません。1列だけで3列並びません。
Double Double Chocolateのトップページの新着記事欄(ギャラリーエリア)は、
あらかじめ表示されるカテゴリーIDが決まっています。
左列「カテゴリーID=1」内の記事、中央列「カテゴリーID=2」内の記事、右列「カテゴリーID=3」内の記事となります。
サイト上では各カテゴリーに投稿した記事が、新着で縦に3つずつ並びます。合計9記事。

なので、表示のさせ方が分からない!という人は、
まず3つカテゴリーを作成して、それぞれに3記事ずつ(合計9記事)を適当な内容でテスト投稿してみてください。
そうするとすぐに意味が分かると思います。

*固定ページは表示されませんのご注意!正しくは「投稿記事」です!
*WP初心者の人で固定ページと投稿を混乱しちゃう場合があるかもしれませんが、新着記事やギャラリーに表示されるのは「投稿」です。

<WordPressのカテゴリーIDの基本仕様について>

カテゴリーIDは新規カテゴリーを作ると自動に番号が割り振られます。(だいたいデフォルトの未分類がcat=1)
自分ではこの番号を好きな番号にすることができません。
そのため、新規でワードプレスを始めた場合は、新規でカテゴリーを作成すれば最初の3つがID=1,2,3となり、
記事を投稿すればサイト上にも正しく自動で順番に表示されます。

ただ、既存サイトに導入する場合や、カテゴリーを適当にいっぱい作ってしまって1,2,3以外のIDが振られたカテゴリーを表示したい場合、
または途中で表示させるカテゴリーを変更する場合は、少々のカスタマイズが必要になります。

これは下記の解説を参考にしてもらえば簡単に変更が可能です。
WordPressのループの表示変更と言う基本カスタマイズなので、これを覚えると一気にカスタマイズの幅が広がります。

トップページのギャラリーの表示カテゴリーを変更する方法 >

トップページのギャラリー画像・新着記事の表示件数がデモと同じになりません。

トップページのギャラリー画像・新着記事の表示件数は、
ワードプレス本体の「表示設定」と連動しています。
管理画面の以下の設定を、お好きな件数にすればOKです。

◎ダッシュボード>設定>表示設定>1ページに表示する最大投稿数

一部、index.phpにコードで直接指定しているテーマもあります。
以下の記事を参考にしてもらうと、簡単に変更可能です。

トップページのギャラリーの表示件数を変更する方法 >

トップページが正しく表示されません。デモサイトと全然違うページが表示されます。
ダッシュボード>設定>表示設定>フロントページの表示が『固定ページ』になってませんか?
正しくは『最新の投稿』です(通常はこれがデフォルトです)。
テーマの乗り換えの場合は過去の設定を引き継いでいることがあるので要注意です!
Minimal WPのテーマは全テーマ、「最新の投稿」で正常に動作し、デモサイトと同じになります。

また、スマホで見た時に最下部に「mobile/desktop」のような切り替えボタンが表示される、
デモサイトとは異なるデザインでサイトが表示される場合は、
スマホ対応化のプラグイン(WP Touchなd)が有効になっている可能性があります。
レスポンシブデザインではプラグイン不要ですので、それを無効にしてください。

<スライドショー関連>
スライドショー画像が表示されません。「?」「×」「壊れたアイコン」になります。画像ファイルのURLが分かりません。
スライドショー画像のアップロードで、正しくURLを指定したはずなのに、
サイト上には「?」や「×」や「壊れたようなアイコン」が表示されるだけで画像が表示されない場合は、
99%が「URLの入力間違い」です。
「画像ファイルのURL」ではなくて、「画像ファイルが置いてあるページのURL」を入力してる可能性が高いです。
正しく画像ファイルのURLを入力すれば解決です!

◎ダッシュボード>メディア>ライブラリ>サムネイルをクリック>右欄にある「ファイルのURL」

上記の順番で進むとファイルのURLが取得出来ます。
また、アップロードする画像ファイル名は必ず「半角英数」にしましょう!不具合の原因になります!

【備考】アップロードした画像のURLの取得方法 >

画像のアップロード機能(メディア機能)は、テーマ問わずWordPress共通の基本操作ですので、
もし操作に不明な点があれば、公式ドキュメントを合わせて参照してください。

また、画像ファイルを正しくアップロードしているはずなのに、
「ファイルが見つかりません」「404 Not found」等、サーバーエラーの画面が表示される場合は、
ご利用のサーバーの設定に問題がありますので、レンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。

スライドショーが急に動かなくなりました。全ての画像が並んで表示されてしまいます。
HTML/CSSカスタマイズ等をしていないのに動かない!という場合の、99%の原因は他のプラグインとのバッティングです。
一旦、他社製のプラグインを全て停止するだけで、解決することがほとんどです。
jQueryを使用するプラグイン(Lightboxのような画像ポップアップ系や画像スライド系)を使う場合に特に注意が必要です。

また「head cleaner」は正しく設定出来ていないと動かなくなる事がありますので、まず最初に停止してみてください。

原因の特定方法と解決方法はこちらの記事を参考にどうぞ。
スライドショーが動かない時にまず確認すること >

スライドショー全体が表示されなくなりました。消えてしまいました。
スライドショーは基本的にトップページにしか表示されません。デモサイトの通りです。
(一部のテーマでカテゴリーページでもスライドショーが表示されるものがあります)

また、表示設定でフロントページの表示を「固定ページ」に設定した場合も、スライドショーは表示されません。
「最新の投稿」でご利用ください(通常はこれがデフォルトです)。
Minimal WPのテーマは全テーマ、「最新の投稿」で正常に動作し、デモサイトと同じになります。

スライドショー画像が変なサイズで表示されます。画像が歪んだり、見切れたりします。
スライドショーは各テーマごとに管理画面に「推奨サイズ」「固定サイズ」が記載されていますので(デモサイトと同じサイズ)、
そのサイズであらかじめ画像を作成してからアップロードしてください。
適当なサイズでアップロードすると、画像が歪んだりサイズが足らなくなったりします。

「推奨サイズ」となっている場合は、少々サイズが異なっても問題ありません。
特に高さをもっと細くしたいとか大きくしたいという場合、
CSS等でカスタマイズしなくても、希望のサイズで作成した画像をアップロードすればOKです。

*テーマによって仕様が異なりますのでいろいろ試してみてください。何はともあれ『基本は管理画面の記載サイズ』です。

<カテゴリーページ(ギャラリー・ブログ)関連>
カテゴリーページのギャラリーレイアウト(サムネイル一覧表示)ってどうやるんですか?スラッグって何ですか?
Minimal WPのテーマは、『カテゴリーのスラッグ名』によって、カテゴリーページのレイアウトデザインが変わります。

スラッグとは?
「カテゴリー」または「タグ」を作成する時に、自分で決めるURLになる部分です。
例)http://minimalwp.com/category/xxxxx/(xxxxx部分がスラッグで、自分で決められます)

カテゴリーページのレイアウトが選択できるスラッグ名2種
・スラッグ「gallery」 ⇒ ギャラリー(サムネイル画像一覧)表示
・スラッグ「blog」 ⇒ 縦並びの一般的なブログ表示

*その他のスラッグは通常のカテゴリーページのレイアウトとなります。
*全てのカテゴリーがスラッグとは関係なく自動的にギャラリーレイアウトになるテーマもあります。
*テーマによって多少異なりますので、デモサイトを参考にお試しください。

初期設定「STEP2:テーマの基本設定(オリジナルに衣替え編)」 >

BlogやGalleryなどのカテゴリーページが表示されません。「ページが見つかりません」になります。
カテゴリーページが表示されない場合、以下の単純ミスがほとんどの原因です。

1)カテゴリーページ(投稿)ではなくて、固定ページで作成してしまっている
2)カテゴリーページは正しく作れているのに、メニューに指定したリンク先URLが間違っている
3)パーマリンク設定(ダッシュボード>設定)が正しくできていない(デフォルトまたは投稿名がおすすめです)

メニューを作った後にカテゴリー名を変更したり、パーマリンク設定を変更する時に起こりやすいので要注意です!
その際は新たにイチからメニューを作り直せばOKです。

ギャラリーカテゴリーが表示されません。記事・画像が表示されません。
まずは以下の3つを確認してみてください。

1)カテゴリーは正しく作成されていますか?スラッグは「gallery」になっていますか?
2)そのカテゴリーに記事は(少なくとも1つは)投稿されていますか?
3)その記事にはアイキャッチ画像が正しく設定されていますか?

うまく表示出来ないのは上記の3つのうちどれかが間違っている時だけです。
一つでも正しくないとダメなので、しっかり見直してみてください。

Galleryカテゴリーがサムネイル一覧表示になりません。スラッグが勝手に「gallery-2」となってしまいます。
Minimal WPのギャラリーレイアウトはカテゴリーのスラッグ名を「gallery」にするだけでOK、という簡単な仕様です。
ですが、適当に同名のカテゴリーをたくさん作ってしまうと、
同じ「Gallery」というカテゴリー名でも、スラッグが「gallery」「gallery-2」「gallery-3」「gallery-4」と量産されてしまいます。
一旦作成してしまうと、データベースに記憶されるので、WPの管理画面から削除してもリセットされません。

この場合、ギャラリーレイアウトになるのは「gallery」スラッグの「Galleryカテゴリー」のみです。
他の「gallery-2」以降は、通常のカテゴリーレイアウトになります。

<修正する方法(簡単な順)>
1)テンプレートファイルの「category-gallery.php」を、「category-gallery-2.php」にリネームする。
galleryスラッグがサムネイル一覧表示だった仕様を、gallery-2スラッグを一覧表示させるように変更するという作業です。
category-xxx.phpのxxx部分が表示させたいカテゴリーで使っているスラッグ名になればOKです。

2)データーベースから削除する。
これは初心者には難しいので、Googleで調べつつ自己責任でお願いします!

と言う感じで、1番の方法の方が簡単です。こちらなら5秒で解決します。

Blogメニューを開いても記事の一覧が表示されません。

Blogは正しく「カテゴリー」で作成されていますか?
「固定ページ」でBlogメニューを作成しても記事の一覧にはなりません。
記事を投稿するたびに時系列で並ぶのは「投稿(カテゴリー)」です。

これは全ワードプレス共通の基本的な仕組みなので、
ここがイマイチ理解出来ていない場合は、必ず公式の解説を熟読してください。

<正しいステップ>

1)Blogカテゴリーを作成(管理画面>投稿>カテゴリー)
2)記事を新規作成(管理画面>投稿>新規追加)
3)投稿画面の右側の「カテゴリー」欄で、Blogにチェックを入れて記事を更新
4)メニュー作成画面(管理画面>外観>メニュー)で、カテゴリー欄から「blog」をメニューに追加

カテゴリーページの表示件数を変更出来ますか?
カテゴリーページの表示件数は、WordPress本体の設定で変更ができます。

◎ダッシュボード>設定>表示設定>1ページに表示する最大投稿数

ここでお好きな件数に変更可能です。

ギャラリーカテゴリーの表示件数を変更する方法 >

<投稿・固定ページ関連>
固定ページでサイドバー有りと無しはどうやったら選べますか?
固定ページがサイドバー有り・無しの2種類のレイアウトに対応しているテーマは、
固定ページ新規投稿画面の右側に「ページ属性」という欄があります。
そこのなかの「テンプレート」というプルダウンメニューから、好きなレイアウトを選択すればOKです。

*「ページ属性」の項目が表示されていない場合は、管理画面の右上にある「表示オプション▼」を開いて、
「ページ属性」にチェックを入れてください。

投稿記事(シングルページ)でサイドバー有りと無しはどうやったら選べますか?
投稿記事(シングルページ)が2種類のテンプレートに対応しているテーマは、
プラグインの「Custom Post Template」を有効化すると、
新規投稿画面の右側に「Post Template」という欄が表示されます。
そこのなかの「テンプレート」選択のプルダウンメニューから、好きなレイアウトを選択すればOKです。
関連記事が表示されません。
投稿記事の下に「関連記事」という欄があるテーマがあります。
こちらは同じカテゴリーに2記事以上投稿されると、
自動的にアイキャッチ画像付きで関連記事が表示されます。

STEP3:トップページの作成・ギャラリー画像の表示方法(投稿記事下に関連記事を表示させる方法) >

コメント欄が表示されません。
コメント欄を表示する方法は、以下の記事を参考にしてもらうと簡単に出来ます。

WordPressのコメント欄を表示する方法 >

スマホで見た時に本文のテキストの改行が無効になってしまいます。
「Remember」以降のレスポンシブテーマではスマホ表示時の「brタグ」は機能しない仕様です。
なので、文中に改行を入れていても、スマホ表示では無効になります。
最近の流行りと言うか、スマホで変な改行が多すぎてテキストが読みにくい問題を防ぐ為の仕様です。

もし、PC表示と同じようにbrタグを有効にしたい場合は、
ダッシュボード>外観>テーマ編集>スタイルシートから、
『.single-contents br { display: none; }』を検索して、この一行を削除すればOKです。

<画像関連>
メディア設定の推奨画像サイズを教えてください。
メディア設定(ダッシュボード>設定>メディア)で設定出来る画像サイズは、
各テーマの詳細ページに記載されている「表示サイズ」に合わせておくと、
運営がとてもラクになります。(もちろんこれ以外でも問題ありません)

<表示サイズ例>
・パソコン   :本文 630px / サイドバー 300px(ワンカラム時: 本文 960px)
・タブレット  :本文 460px / サイドバー 227px(ワンカラム時: 本文 728px)
・ミニタブレット:本文 420px
・スマートフォン:本文 300px (iPhone6: 336px)
・サムネイル推奨サイズ:横幅420px/高さ280px

テーマ詳細ページに載ってる、こんなようなやつですね。
この場合、メディア設定は以下のような感じに設定するといいと思います。

◎サムネイルのサイズ
幅「420」高さ「280」(サムネイルを実寸法にトリミングするにチェック)
◎中サイズ
幅の上限「630」高さの上限「0」
◎大サイズ
幅の上限「960」高さの上限「0」

みたいな感じにしておくと、更新がラクに出来ます。

さらにスマホやタブレットのRetinaディスプレイ(高解像度ディスプレイ)でボヤけないように、
表示サイズの倍サイズで元画像を作成してアップロードすると綺麗に見えます。
(あれこれ難しいこと考えずにいつでも横幅960pxで元画像を作るとわりと幸せになれます)
参考にどうぞ。

メディア設定を変更してもサイズが変わりません。「大サイズ」の横幅が自動で630ピクセルになってしまいます。
Remember以降のテーマ(Remember、Rhapsody、Pantomime、Holiday)で、
メディア設定の大サイズを630ピクセルから960ピクセルに変更する方法は下記をご覧ください。
【アップデート情報】Holiday、Pantomime、Rhapsody、Rememberで画像ファイルの大サイズの扱いを630px⇒960pxに変更しました >
WP4.4にアップデートしたらスマホやタブレットで画像がぼやけて見えるようになりました。
WordPress4.4から実装された機能「Responsive Images」が原因だと思います。
「srcset」で自動的に画像をレスポンシブ対応させるために、
WordPress本体側で複数の画像を自動作成して、端末に合わせて表示の振り分けを行なう機能です。

これについて少し解説と、この機能を停止する方法をまとめましたので、詳しくは以下の記事をどうぞ。
スマホやタブレットで画像がぼやけるのを治す方法(WP4.4レスポンシブイメージの停止方法)>

テーマを変更したら過去記事の画像が表示されなくなりました。
テーマ変更前に「画像の読み込みを遅らせる系のプラグイン」を使っていたら一旦停止してみてください。
プラグインは相性があるので、画像表示に不具合が起きる場合があります。
まずは停止した状態でテーマを変更してみてください。
テーマを変更したら過去記事のサムネイル画像が正しいサイズで表示されません。
テーマの使い方や画像の設定によって状況は異なりますが、
基本的にはWordPressはテーマを変更しても過去にアップロードした画像の設定はそのまま引き継いでいます。
そのため、アイキャッチ画像のサイズが正しく表示されなかったりする場合があります。
その場合は、テーマを変更したらサムネイル画像もあらたに正しいサイズで設定し直す必要があります。
「Regenerate Thumbnails」等、一括でサイズ変更出来るプラグインもありますので、詳しくはGoogleで調べてみてください。
アイキャッチ画像を設定しなかったらレイアウトが崩れてしまいました。アイキャッチ画像は必須ですか?
デモサイトにサムネイル画像が表示されているテーマの場合、アイキャッチ画像は必須です。
一部のギャラリー型テーマではアイキャッチ画像が未設定の場合、レイアウトが崩れる事があります。
普通の縦型ブログのようなテーマの場合は無くても特に問題はおきませんが、
今の時代ソーシャルでシェアされる時にアイキャッチ画像は必須ですし、
プラグインの「Auto Post Thumbnail」などを使えば、簡単に自動設定できますので、
ぜひアイキャッチ画像は設定する事をおススメします。
画像にキャプションを付けたら、画像が本文枠をはみ出してしまいます。スマホでレスポンシブになりません。
スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマ編集)に、
以下の一文を追加してみてください。

.wp-caption {
max-width:100%;
}

これで解決すると思います。

詳しい解説を書きましたので、以下を参考にしてみてください。
キャプション付きの画像を投稿した時に、スマホで画像がはみ出てしまう場合の修正方法 >

投稿記事の画像がでっかく表示されて枠をはみ出してしまいます。
メディア設定(ダッシュボード>設定)の「画像サイズ」が正しく設定されていて、
記事投稿時に「添付ファイルの表示設定」から正しく「サイズ」が選択できていれば、通常は問題なく表示されるはずです。
それと、ヴィジュアルモードではなく「テキストモード」で投稿する事をおススメします。

投稿記事の画像の取り扱い方についてはWordPressの基本操作ですので(特にテーマには依存していませんので)、
もし不明な点があれば、WordPress公式ドキュメントで正しい使い方を確認してみてください。

投稿記事の画像が勝手に縮小されて小さい画像が表示されてしまいます。
メディア設定(ダッシュボード>設定)の「画像サイズ」が正しく設定されていて、
記事投稿時に「添付ファイルの表示設定」から正しく「サイズ」が選択できていれば、通常は問題なく表示されるはずです。
それと、ヴィジュアルモードではなく「テキストモード」で投稿する事をおススメします。

投稿記事の画像の取り扱い方についてはWordPressの基本操作ですので(特にテーマには依存していませんので)、
もし不明な点があれば、WordPress公式ドキュメントで正しい使い方を確認してみてください。

iPhoneで撮影した写真をアップすると、画像が逆さまになったり横向いたりしてしまいます。
これはテーマやWordPressの不具合ではなくて、単に写真を撮る向きが正しく無いだけです。
iPhoneのカメラは上下の向きが決まっているので、間違った持ち方で撮影した写真を記事に貼付けると、
逆さまになったり横向いたりします。
パソコンでは問題なく見れていても、iPhoneで見るとおかしかったりします。

ホームボタンが右、ボリュームボタンが下」が正しい向きです。

WordPressの画像編集画面で写真を回転させてもこれは直らないので、
写真を撮る時にiPhoneを正しい向きで撮るようにするか、別のアプリで開いて編集し直す必要があります。

<ウィジェット関連>
サイドバー最下部(モバイル専用)ウィジェットが表示されません。
ご利用テーマ( Slauson / Black Studio / RHAPSODY 2 / Vanilla City / White Studio / My Song / Holiday / Pantomime / Remember)の一部のバージョンで、
スマホからアクセスした場合のみサイドバーの最下部に表示されるはずの「モバイル専用ウィジェット」が、
ただしく表示されないという不具合が発見されました。
下記ページに修正方法を解説しましたので、大変お手数ですが修正をお願いします。

【アップデート情報】サイドバー最下部(モバイル専用)ウィジェットが表示されない不具合を修正しました >

<レイアウト崩れ関連>
レイアウトデザインが崩れてしまいました。テーマ編集に失敗してしまいました。
レイアウトが崩れる主な原因は3つです。

・画像サイズが推奨サイズと異なっている(大きすぎる)。
・他社製プラグインが自動で吐き出すCSSとバッティングしてしまっている。
・HTML/CSSコードから必要なものを間違って削除してしまった。記述が間違っている。

画像サイズは推奨サイズに変更し、プラグインを全て一旦停止してどれが原因なのか検証してみてください。
だいたいこれで原因が特定出来ると思います!
プラグインの「head cleaner」「Lightbox系」がバッティングしてる場合が多いと思います。
特に「head cleaner」は正しく設定されていないと、テーマ自体機能しなくなる場合があります。

お客様によるHTML/CSS改変後の不具合は、こちらでは原因が特定できないい為、サポート外となります。
バックアップから壊れる一つ前の状態に戻すか、万が一バックアップが無ければ初期状態に復元するしか解決方法はありません。
テーマ編集を行う際は必ず必ず必ずバックアップを取ってから作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

サイドバーが下に回り込んでレイアウトがおかしくなってしまいました。
サイドバーが下に回りこんでしまう主な原因はHTMLタグの記述間違いです。
特に<div>〜</div>タグの閉じ忘れに注意です。

外部サービスの貼付けコードを記事の中にコピペで挿入する場合も、
うっかり何か一つでも必要なタグを消してしまったり、正しくコピー出来ていなかったりすると、
レイアウトが崩れる原因になります。

お客様によるHTML/CSS改変後の不具合は、こちらでは原因が特定できないい為、サポート外となります。
HTMLタグを記述するときは必ずバックアップを取ってから作業することをオススメします!

レスポンシブテーマでカテゴリーページのGalleryレイアウトが綺麗に並びません。
レスポンシブテーマのギャラリーレイアウトでサムネイル画像の並びが崩れてしまう原因は、
サムネイル画像の高さがバラバラになっているためです。
まずはサムネイル画像のサイズを揃えて作成しましょう!それだけで綺麗に並んで美しいサイトになりますよ!
各テーマの詳細ページに記載されている「サムネイル推奨サイズ」を参考にアイキャッチ画像を作成してください。

レスポンシブテーマでギャラリーレイアウトの並びが崩れる場合の対処法 >

長ーーいURLや、アルファベットの羅列だと枠を突き抜けて改行されません。
元々ブラウザは自動では改行しない仕様ですので、CSSで微調整してあげれば解決します。

スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマ編集)を開いて、
最初の方の『基本設定』の中にある、
body { xxxxxx } のブロックに、
word-wrap:break-word;
overflow-wrap:break-word;
の2行を追加すると、自動で改行するようになります。
お試しください。

ただこのCSSは時代と共に変更される可能性もあるので、詳しくはGoogleで最新情報を確認してください。

<プラグイン・貼付けコード関連・外部サービス関連>
YouTube、Google Map、Instagramの埋め込みコードをレスポンシブテーマに貼付けても正しいサイズで表示されません。
レスポンシブテーマは普通のテーマと違いコード内でのサイズ指定が無視されます。
埋め込みコードに簡単なスタイルを付け加えることでレスポンシブwebデザインのテーマに対応させる事が出来ます。
*独自のJavaScriptを使った埋め込みサービスなど、レスポンシブに対応させるのが難しいものもあります。

iframeの埋め込みコード(Google Map・YouTube・Instagramなど)をレスポンシブテーマに対応させる方法 >

また、最近は簡単にレスポンシブ版コードに変更してくれる嬉しいサービスもあります。
こちらの方が圧倒的に簡単です!

Embed Responsively
http://embedresponsively.com/

プラグインが正しく動きません。プラグインを有効化したらレイアウトが崩れてしまいました。
他社製プラグイン導入に起因する不具合に関しては、無料サポートを行っておりません m(_ _)m
プラグイン独自のコードを吐き出すものが多くて、どうしても相性が悪いものもあるからです。
また、テーマとの相性だけでなく、サーバーとの相性、WordPressのバージョンとの相性が合わないプラグインもあります。
プラグイン自体が動作しない場合は「jQueryのコンフリクトまたはサーバーとの相性」、
レイアウトがおかしくなる場合は「CSSのバッティング」が主な原因です。
ブラウザに搭載されているデベロッパーツール等を使って、原因を検証してみてください。

現在分かっているところでは「header cleaner」と「lazy load」は一部テーマで表示に不具合が出る場合があります。

プラグイン、外部埋め込み型サービス、アドセンス広告、ブログパーツの設置方法が分かりません。
他社製プラグイン・埋め込みサービス等の設置方法・設定方法に関しては、無料サポートを行っておりません m(_ _)m
使ったことが無いものは分からないのと、色々独自のコードを吐き出すものが多くて、どうしても相性が悪いものもあるからです。
困ったらまずはプラグイン作者の本家サイトのヘルプを確認してみてください。その方が確実で早いです!
またはGoogleでプラグイン名で検索すると、誰かしら親切な人が分かりやすい解説記事を公開していると思います。

YouTubeやGoogle Mapなどをレスポンシブテーマに貼付けた時にサイズがおかしくなる場合は、
下記の解説を参考に対応してください。
iframeの埋め込みコード(Google Map・YouTubeなど)をレスポンシブテーマに対応させる方法 >

Google Analyticsのアクセス解析コードはどこに貼付ければ良いですか?
フッター(ダッシュボード>テーマ編集>footer.php)の</body>直前に貼るのがオススメです。
ソーシャルブックマークボタンを付けたら、下に大きな余白が出来てしまいました。
ソーシャルブックマークボタンを表示させるプラグイン「WP Social Bookmarking Light」や、
外部埋め込みボタンをレスポンシブテーマで利用する際に、
ボタンの下に余白が出来てしまった場合は、下記の解説を参考に微調整してください。

ソーシャルブックマークボタンの下に余白が出来てしまう時の対処法(レスポンシブテーマのiframe対策) >

Google AdSenseの背景が黄色くなってしまいました。
レスポンシブテーマにGoogle AdSenseを貼付けた時に、背景色が黄色くなってしまった場合は、
下記の解説を参考に微調整してください。

Google AdSenseの背景が黄色くなってしまう時の対処法 >

<原因不明の不具合・設定変更直後またはアップデート直後の不具合・サーバーエラー関連>
WordPress本体、プラグインをアップデートした直後に不具合が出ました。
アップデート直後に不具合が出た場合は、
「WordPress本体に起因する不具合」なのか、「プラグインに起因する不具合」なのか、「テーマに起因する不具合」なのか、
まずは原因を特定する必要があります。
だいたいはプラグインのアップデートで仕様が変わった事がほとんどの原因だと思います。

簡単なチェック方法
1)WP Multibyte Patch以外のプラグインを全て停止する ⇒ 解決すれば原因は「プラグイン」
2)テーマをWPデフォルトのものに一旦変更する ⇒ 解決すれば原因は「テーマ」
3)どちらをやっても解決しない ⇒ 原因は「WordPress本体」

要注意なのがプラグインのバッティング・コンフリクト(衝突)
今まで正常に動いていても、プラグインのアップデート後に仕様が変わり不具合が出る事はよくあります。
特に「Head Cleaner」「Lightbox系」「Lazy Load系」は相性があるので要注意です!

解決する方法
WP Multibyte Patch以外のプラグインを一旦全て停止して、
再度プラグインを1つずつ順番に有効化していき、原因となっているプラグインを特定する。
そのプラグインを無効化・削除にするか、同機能の別プラグインに置き換える。

なんにしてもアップデートは必ず必ず必ずバックアップを取った上で行なってください!(大事なので3回言いました)

投稿した記事が「ページが見つかりません」になってしまいます。新着ウィジェットからのリンクも飛べません。
投稿したはずの記事が見つからない、リンクが無くなっている、URLの形式がおかしくなっている等、
パーマリンク(ダッシュボード>設定>パーマリンク設定)を途中で変更し、間違った設定をしてしまった場合によく起きる現象です。
一旦、パーマリンク設定を「デフォルト」に戻して、正しく表示されるか確認してみてください。
パーマリンクの使い方はとても重要ですので、WordPress公式ドキュメントを確認して、正しい使い方を覚えてください。

パーマリンクがデフォルトのままなのにリンク先が無くなる不具合が出る場合は、
サーバーの設定がおかしい可能性がありますので、ご利用のサーバー管理者にお問い合わせください。

参考:パーマリンクの使い方 – WordPress Codex 日本語版

パーマリンク設定を途中で変更したら「ページが見つかりません」になってしまいました。
通常、パーマリンクは一番最初に設定したらその後は変更しないのが基本ルールですが、
運営途中や制作途中でパーマリンク(ダッシュボード>設定>パーマリンク設定)を変更してしまうと、
それまでのURLとは書き換えられてしまうため、「ページが見つかりません」になります。
途中で変更した場合は、メニュー・カテゴリー・リンク等も再設定が必要になる場合があります。

一般的におすすめな設定は「デフォルト」または「投稿名」です。
(日付が入るURLはあまりオススメしません)
詳しい方はカスタムでカテゴリー階層をうまく表示させたりするのもいいと思います。

パーマリンクの使い方はとても重要ですので、WordPress公式ドキュメントを確認して、正しい使い方を覚えてください。

参考:パーマリンクの使い方 – WordPress Codex 日本語版

テーマファイルや画像ファイルのアップロード機能が働きません。
WordPressのファイルアップロード機能(メディア機能)は、WP本体のデフォルト機能ですのでテーマの機能とは直接関連がありません
ファイルのアップロードが出来ない場合はサーバーの設定が正しく出来てない可能性が高いです。
だいたいは「セーフモードが有効になっている」ことが原因です。
サーバーの管理パネルから「セーフモードを無効」にしてみてください。
よく分からん!という場合は、お使いのレンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。

参考:管理画面 – WordPress Codex 日本語版
参考:セーフモードによる制限と対処方法 – WordPress Codex 日本語版

テーマ編集・ウィジェット・メニュー等の「保存」ボタンを押しても403エラーになってしまい、更新・保存が出来ません。
テーマ編集(phpやスタイルシートの編集)や、ウィジェットの保存ボタンを押した時に「403エラーメッセージ」が出る場合(出たり出なかったりする場合)は、
WordPressを設置しているサーバーの設定に問題があります。
セキュリティ設定(WAF)が強すぎるのが原因であることが多いです。
サーバーの管理画面よりWAF設定を変更してみてください。
よく分からん!という場合は、お使いのレンタルサーバー会社のサポートにお問い合わせください。
サイトのアドレス(URL)の設定をいじったら表示されなくなりました。ログインできなくなりました。
WordPressのURL変更(ダッシュボード>設定>一般)は正しい手順でやらないとログインできなくなります。
URL設定に関してはテーマと特に関連のないWordPress基本設定ですので、
WordPress公式サイトのドキュメントを参考にして、正しい設定に直してください。

URL設定・変更の正しい方法や、設定に失敗してログインできなくなった時の解決方法は、
Google検索するとたくさん解説記事が出てきますので参考にしてください。

突然「Parse error: syntax error XXX」のような表示が出てサイトが表示されなくなりました。ログインできなくなりました。
何らかの設定変更やテーマ編集または自動アップデート後などに、
Parse error: syntax error, XXXXXXX in /XXXXXXX/wp-content/themes/XXXXXXX/functions.php on line 32
みたいなエラー表示が出て、サイトが見れなくなったり、ログイン出来なくなることがあります。

これは編集にミスがあって、変更してはいけないところを変更してしまったか、
記述にミスがあったか、余計な記述を追加してしまったか、
必要なものが上書きされてなくなってしまったか、というようなことが原因です。

最も簡単な解決策は、エラーが出る直前に行なった作業の「一つ直前」の状態に戻ることです。
それでもダメな場合はバックアップから復活するか、一番最初に戻って再インストールということになると思います。
(テーマ再インストールの際は、誤編集済みのテーマファイルを完全削除して、元の新しいファイルをインストールしてください)
なんにしても、ワードプレスはバックアップが命ですので、
編集や設定を変更する場合は、必ずバックアップを取って、何かあってもすぐに一つ前に戻れるようにしておくことをおススメします。

この手のエラー表示が出た場合、こちらでは作業内容が分からないため原因が特定出来ません。
テーマ編集後の無料サポートは行なっていないので、なんとか自力で解決してください m(._.)m

とにかく原因不明の不具合が出てしまいます。
不具合の原因が「テーマ」なのか「WordPress本体の設定」なのか、「プラグイン」なのか、「サーバーの設定」なのか、
またはその他の原因があるのか、まずは特定する必要があります。
下記の手順でだいたいの原因が特定&解決出来ると思います。

1)WP Multibyte Patch以外のプラグインを全て一旦停止する
症状が治った場合 ⇒ 原因は「プラグインのバッティング・コンフリクト(衝突)」です。
(特に「Head Cleaner」「Lightbox系」「Lazy Load系」は相性があるので要注意です!)
解決する方法 ⇒ 全停止したプラグインを1つずつ順番に有効化していき、症状が再び出た時点のプラグインを停止。
症状が治らない場合 ⇒ 次の2番をお試しください。

2)WordPress初期テーマ(Twenty XXXXシリーズ)& 変更したWordPressの設定を初期状態に一旦全て戻す
症状が治った場合 ⇒ 原因は「WordPress本体の基本設定ミス・基本操作ミス・テーマ編集ミス」です。
解決する方法 ⇒ WordPress公式ドキュメントで操作方法を確認。または同じ症状の解決策の記事がないかGoogleで検索
*特にパーマリンク設定は必ずデフォルトに戻してご確認ください!

3)スタイルシートだけ初期状態のものに一旦復元する
症状が治った場合 ⇒ 原因は「スタイルシートの編集ミス」です。
解決する方法 ⇒ スタイルシートをカスタマイズする直前のバックアップから戻すか、初期状態から再度カスタマイズをやり直す。

4)テンプレートファイル(phpファイル)だけを初期状態のものに一旦復元する
症状が治った場合 ⇒ 原因は「HTML/PHPのテーマ編集ミス」です。
解決する方法 ⇒ テンプレートファイルをカスタマイズする直前のバックアップから戻すか、初期状態から再度カスタマイズをやり直す。

5)WordPress本体を再インストールする
症状が治った場合 ⇒ 原因は「WordPress本体のインストールが正常に出来ていないこと」です。

6)上記の全部試してみても解決しない
解決する方法 ⇒ 原因は「サーバーの設定が正しくない」可能性が高いです。サーバー管理者に問い合わせてみてください。

なんにしても必ず必ず必ずバックアップを取った上で作業してください!(大事なので3回言いました)

カスタマイズ・サイト運営のヒント

以下のヒント集は「無料サポート対象外」の内容です。ご了承いただける方のみご活用ください m(_ _;)m

<トップページ関連>
スライドショーをカスタマイズ(エフェクト変更・枚数変更・スライド停止・削除・1枚画像に変更)できますか?
スライドショーはCycleというJQueryプラグインを利用しています。
英語になってしまうのですが、プラグイン作者のヘルプページに詳しい解説が載っていますので、
カスタマイズする場合はこちらを参照してください。

*無料サポートではスライドショー関連のカスタマイズ方法をお答え出来ませんのでご了承ください m(_ _;)m

◎通常のテーマのスライドショー > http://jquery.malsup.com/cycle/
◎レスポンシブテーマのスライドショー > http://jquery.malsup.com/cycle2/

<プチカスタマイズ>
画像の枚数を増やすor減らす、丸々削除する、1枚の固定画像に変更するだけのプチカスタマイズなら、
こちらの解説を参考にすれば簡単に出来ると思いますよ!
スライドショーのプチカスタマイズ方法 >

スライドショーをトップページ以外(固定ページ・投稿ページ・カテゴリーページ等)で使えますか?
スライドショーは基本的にトップページでしか使えません。デモサイトの通りです。
(一部のテーマでカテゴリーページでもスライドショーが表示されるものがあります)

また、表示設定でフロントページの表示を「固定ページ」に設定した場合も、スライドショーは表示されません。
「最新の投稿」でご利用ください(通常はこれがデフォルトです)。
Minimal WPのテーマは全テーマ、「最新の投稿」で正常に動作し、デモサイトと同じになります。

テーマ編集を自分で行なう場合はもちろんコードのコピペだけで色んな場所に表示させる事は可能です。
スライドショー関連のカスタマイズ方法は無料サポートしてませんので、各自でチャンレジしてみてください。
必ずバックアップを取ってから作業する事をおススメします。

スライドショーにリンクを貼って特定の記事に飛ばす事は出来ますか?
デフォルトのスライドショーはシンプルに画像を表示するだけの機能ですので、
コンテンツスライダーのようにリンクを貼ったりする事は出来ません。

リンクを貼りたい場合は、カルーセルプラグインに置き換えるのが簡単です。
カルーセル・スライダープラグインはもう腐るほど無料のものがありますので、
まずはGoogleで「WordPress プラグイン カルーセル」または「WordPress プラグイン スライダー」と検索して、
お好みのものを探してみてください。
レスポンシブ対応で簡単に使えるシンプルなWPプラグインだと「Meta Slider」などが有名です。

スライドショーが付いていないタイプ(ヘッダーが1枚画像)のテーマにスライドショーを付けることは出来ますか?
デモサイトに元々スライドショーが表示されてないテーマは、基本的にスライドショー機能自体がありません。
1枚ペラ画像がドーンと載るタイプや、スライドショー自体が無いシンプルなテーマなどです。

スライドショーを表示したい場合は、元々スライドショー機能が付いているテーマを選んでもらう方が早いのですが、
途中で心変わりして付けたくなった!という場合などは、
スライドショー/スライダーのWordPressプラグインを利用してカスタマイズすることもできます。

スライドプラグインはもう腐るほど無料のものがありますので、
まずはGoogleで「WordPress プラグイン スライドショー」または「WordPress プラグイン スライダー」と検索して、
お好みのものを探してみてください。

レスポンシブ対応で簡単に使えるシンプルなWPプラグインだと「Meta Slider」などが有名です。
またはMinimal WPのスライドショー付きテーマで使っている「Cycle」というJQueryプラグインも便利です。

スライドショーに使えるかっこいい写真はどうやって入手すればいいですか?
スライドショーやイメージヘッダーに使う大きな印象的な写真は、
有料のストックフォトサイト「PIXTA」などから購入するのがベストです。
WEB用サイズの写真を数枚購入しても数百円〜数千円程度です。

無料で使える画像サービスもたくさんありますが、
必ず誰か他の人とかぶりますので、あまりおすすめ出来ません。
特にショップや企業サイトなどで使う場合は、同業他社・ライバル社・利益相反する業種とのバッティングが起これば印象は最悪です。
(そもそも無料サイトは商用利用はNGの場合もあります)

サイトタイトルのロゴ画像をテキストに変更することはできますか?
サイトタイトルをロゴ画像じゃなくて、普通のテキスト表示に変更したい!という場合は、
単純にHTMLをちょろっと編集すればOKです。

下記の解説を参考にチャンレジしてみてください。
サイトタイトルのロゴ画像をテキストに変更する方法 >

かっこいいロゴ画像を簡単に作る方法はありませんか?
ロゴ画像は通常はPhotoshopやIllustratorなどのソフトを使って作るのが一般的ですが、
ペイントソフトや無料アプリなんかでも今は簡単に作れます。
また無料のロゴ作成Webサービスも便利なものがいっぱいありますので、Googleで検索してみてください。

有料でちゃんとプロに頼みたい!と言う場合は、クラウドワークスシュフティココナラ等のクラウドソーシングが便利です。

Love Letter・My Songのクリックして表示されるグローバルメニューを常に表示させておくことはできますか?
理屈はCSSのdisplay: none;で非表示にしてるだけなので、それを外せばOK。簡単です。
以下の解説記事を参考にどうぞ。

ハンバーガーメニューをクリックして表示されるメニューをPC時も常に表示させておくカスタマイズ方法(Love Letter・My Song)

ヘッダー最上部にキャッチフレーズ(サイトの説明)を挿入することはできますか?
デモサイトに説明文が表示されていない場合はカスタマイズが必要です。
これは簡単なワードプレスの標準カスタマイズで表示可能です。
以下の記事を参考にしてもらうと簡単に出来ると思います。

WordPressヘッダー最上部にキャッチフレーズ(サイトの説明)を挿入するカスタマイズ >

トップページのギャラリー画像エリアに表示する画像を任意のカテゴリーのものに変更出来ますか?
トップページにギャラリーエリア(サムネイル画像一覧)があるテーマは、
基本は自動で全ての新着記事が表示される仕組みですが、
特定のカテゴリーを指定したり、特定のタグが付いた記事だけを任意で選ぶカスタマイズもできます。

下記の解説を参考にチャンレジしてみてください!

トップページのギャラリーの表示カテゴリーを変更する方法 >

トップページのギャラリー画像エリアの表示件数を変更出来ますか?
簡単にできます!
下記の解説を参考にしてみてください。

トップページのギャラリーの表示件数を変更する方法 >

●●●の部分を非表示にすることはできますか?
Minimal WPテーマの独自設定画面(ダッシュボード>外観>Minimal WPカスタム)をご覧頂ければ一目瞭然ですが、
余計な機能を省いて極めてミニマルにしているので、「表示・非表示」が選択出来るような項目はありません。
もし不要な部分がある場合は、ダッシュボード>外観>テーマの編集から、
テンプレートファイルの該当部分のコードを直接削除してください。

もちろんWordPress基本機能の「ウィジェット」は、表示・非表示が選択出来ます。

フッターのソーシャルアイコンを消したり、数を増やしたりすることは出来ますか?
一部のテーマでフッターにソーシャルアイコンが自動で表示されるものがあります。
ON・OFFの設定はありませんので、不要な場合はコードを丸ごと削除してください。
footer.php(ダッシュボード>外観>テーマ編集>テーマフッター)を開いて、
例えばTwitterはやってない、ということであれば、
<!– Twitterアイコン –>〜<!– Twitterアイコン –>と書かれた部分を削除します。
不要なものだけ削除すればOKです。

WordPress初心者講座・Q&A:フッターのソーシャルアイコンを削除する方法 >

また他のソーシャルネットワークのアイコンを追加・または入れ替えしたい場合は、
通常のHTML編集と同様の手順で、
画像とリンク先の入れ替えを行なうだけでOKです。
設定画面(ダッシュボード>外観>MimImal WPカスタム)には反映されませんが、
サイト上では変更されます。

<ギャラリーカテゴリー・サムネイル画像関連>
ギャラリーカテゴリーのレイアウトデザイン(サムネイル一覧表示)を複数のカテゴリーで使うことは出来ますか?
category-gallery.phpを複製すれば何個でも使えます!
WordPressの基本プチカスタマイズなので簡単です。
詳しくは下記の解説記事を参考にどうぞ。

ギャラリーレイアウトを複数のカテゴリーで使う方法 >

ギャラリーレイアウトになるカテゴリーも、全て普通のブログのような縦並びレイアウトに変更出来ますか?
縦並びレイアウトの「category-blog.php」が用意されているテーマの場合、
このファイルの中身のコードを丸々「archive.php」または「category.php」にコピーすればOKです。
(またはcategory-blog.phpをcategory.phpにリネームしてもOK)

逆に普通の縦並びブログレイアウトからギャラリーレイアウトに変更する事も可能です。
(同じ要領でcategory-gallery.phpの中身をコピーすればOK)

テンプレートファイルの「archive.php」と「category.php」の違い・使い分けはぜひWordPress公式のドキュメントで覚えてください。
これを覚えると、カスタマイズの幅がぐっと広がりますよ。
galleryスラッグのカテゴリーと、任意のカテゴリーと、月別アーカイブ等はギャラリー表示で、
それ以外のカテゴリーは全部縦並びブログレイアウトに、と言うような事も可能です。

ギャラリーカテゴリーのサムネイル画像の表示件数を変更出来ますか?
アーカイブの表示件数をカテゴリーごとに変えることはできます?
アーカイブの表示件数は、基本的にWordPress本体の設定の、
「表示設定(ダッシュボード>設定>表示設定>1ページに表示する最大投稿数)」で決まります。
この場合、全てのカテゴリーの表示件数が同じになります。

で、例えばブログは10件だけど、ギャラリーカテゴリーは6件にしたい、
みたいなこともたまにはありますよね?
そんな時にはテンプレートごとに個別にループ内に指定してあげることで、
表示件数を変更出来ます。

アーカイブの表示件数をカテゴリーごとに変える方法 >

サムネイル画像を自動作成する方法・サイズを自動で揃える方法はありませんか?

事前にPhotoshop等でサイズを揃えて画像を作成するのが綺麗なサイトを作る基本ですが、
プラグインを利用した以下の方法も簡単です。

1)メディア設定(ダッシュボード>設定>メディア)で画像サイズの「サムネイルのサイズ」を推奨サイズに設定
*サムネイルの推奨サイズは、各テーマのページを参照してください。
2)「サムネイルを実寸法にトリミングする」にチェックを入れる
3)プラグイン「Auto Post Thumbnail」を有効化

これでいちいちアイキャッチ画像を作成しなくても、本文内の画像を使って自動でサムネイルが作成されます。
上記の方法でやる場合は、本文最初に表示する画像サイズを毎回統一するのがレイアウトを綺麗に保つコツです。

また、WordPress公式のやり方で「functions.phpにサイズを指定する方法」もあります。
詳しくはWP公式ドキュメントでサムネイルの作成方法を参照してください。

参考:投稿サムネイル – WordPress Codex 日本語版
参考:管理画面/メディア設定 – WordPress Codex 日本語版

カテゴリーの順番を変更する事は出来ますか?
WordPressはテーマ問わず、カテゴリーの順番を変更する事が出来ないのが基本仕様です。
「Category Order」のような順番の入れ替えが可能になる便利なプラグインがいくつもありますので、
Googleで検索してお好みのものを使ってみてください。

<ウィジェット関連>
ウィジェットの使い方を教えてください。
ウィジェットはWordPress本体に元々備わっている基本機能です。
個々の項目の機能はテーマとは関連していませんので、使い方はWordPress公式ドキュメントを参考にしてください。
たぶんウィジェットはとても簡単な仕様のものばかりなので、実際に試しに使ってみればすぐに使い方はマスターできると思います。
また、ウィジェット機能をパワーアップする便利なプラグインも多数ありますので、Googleで検索してみてください。
ウィジェットの機能自体をカスタマイズしたいのですができますか?
ウィジェットはWordPress本体に元々備わっている基本機能です。
個々の項目の機能はテーマとは関連していませんので、カスタマイズする事はできません。
ウィジェット機能をパワーアップする便利なプラグインも多数ありますので、Googleで検索してみてください。
新着記事など、サイドバーのウィジェット以外のデフォルトで表示される項目を消せますか?
テーマによっては、サイドバーにウィジェット以外に新着記事などが最初から自動で表示されるテーマがあります。
それらが必要ない場合は、
サイドバー sidebar.php(ダッシュボード>外観>テーマ編集)から該当のコード部分を削除してください。
ソースコードの中にコメントが書いてあるのですぐに分かると思います。
最近の投稿ウィジェットにサムネイルを表示することはできますか?
WordPress基本仕様の最近の投稿ウィジェットはサムネイルが表示されません。
プラグインの「Recent Posts Widget Extended」や「Newpost Catch」などを利用すると、
サムネイルを表示させたりすることができます。
他にもウィジェット機能をパワーアップする便利なプラグインは多数ありますので、Googleで検索してみてください。
最近の投稿ウィジェットを特定のカテゴリのみ表示させる事はできますか?
WordPress基本仕様の最近の投稿ウィジェットは全記事の新着となり、カテゴリの指定ができません。
プラグインの「Recent posts of specific category」や「Category Posts Widget」などを使うと、
お好きなカテゴリーを選択する事ができるようになります。
他にもウィジェット機能をパワーアップする便利なプラグインは多数ありますので、Googleで検索してみてください。
カテゴリーウィジェットの順番を並べ替えることはできますか?
WordPress基本仕様のカテゴリーウィジェットは順番の入れ替えが出来ません。
「Category Order」のような順番の入れ替えが可能になる便利なプラグインがいくつもありますので、
Googleで検索してお好みのものを使ってみてください。
ウィジェットでショートコードを使うにはどうしたら良いですか?
WordPress基本仕様のウィジェットはショートコードが使えません。
例えば使いたいスライダープラグインなどがショートコードで貼付けるタイプの場合などは、
functions.phpにちょっと記述を追加するとテキストウィジェットでショートコードが使えるようになります。

/*** テキストウィジェットでショートコードを使う ***/
add_filter(‘widget_text’, ‘do_shortcode’ );

みたいな感じです。

詳しくはWordPress公式の解説、またはGoogleで検索してみてください。

カテゴリーウィジェット等の階層を表示させることはできますか?
以下のブログ記事を参考にスタイルシートを少々修正してみてください。
簡単に階層表示されるようになると思います。

カテゴリーウィジェットで「階層を表示」を有効にする方法 >

<文字・カラー・背景・サイズ関連>
文字の色やサイズやフォントの種類などは変更出来ますか?
文字周りの指定は全て、スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマの編集)で調整します。
これは普通のhtmlのホームページと同じです。
プラグインでエディタ(投稿画面)の機能を拡充できるものもありますので、Googleなどで検索してみてください。

Minimal WPではhtml/cssの記述方法は無料サポートしていませんので、
Googleで検索するか専門書を参考にチャレンジしてみてください!
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。
HTMLクイックリファレンス >

スタイルシート編集に関しては、不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

メニューのリンクの色やマウスオーバー時の背景カラーなどは変更出来ますか?
これらの指定は全て、スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマの編集)で調整します。
普通のhtmlのホームページと同じです。
CSS内の「トップナビゲーション」と書かれた辺りにメニュー関連は主に記述されています。

Minimal WPではhtml/cssの記述方法は無料サポートしていませんので、
Googleで検索するか専門書を参考にチャレンジしてみてください!
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。
HTMLクイックリファレンス >

スタイルシート編集に関しては、不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

背景全体の色は変更できますか?背景画像を敷き詰めたりできますか?
各テーマの詳細ページの「簡単オリジナルカスタマイズ対応部分」という欄に、
『背景』と書かれているものは、簡単に背景の色を変えたり画像を敷き詰めたりが出来ます。
これはWordPressに最初から備わっている基本機能の、カスタム背景というやつです。
カラーピッカーで色を指定したり、画像をアップロードして敷き詰めたりが簡単に出来ます。

もちろんCSSの知識がある人は、直接スタイルシートに背景の記述をすることで、
もっと複雑に背景のカスタマイズをすることも出来ます。

Ruby Tuesdayの赤色のヘッダーの背景色を変更出来ますか?
ヘッダーにあるスライドショーの背景色を赤色じゃない違う色に変更するのは、
スタイルシートのカラー指定を変更するだけなので、初心者でも簡単です!
以下の記事を参考にどうぞ。

Ruby Tuesdayの赤色のヘッダーの背景色を変更する方法 >

スマホ表示時に文中の改行が無効になるのですが、PC表示と同様に改行アリに出来ますか?
「Remember」以降のレスポンシブテーマではスマホ表示時の「brタグ」は機能しない仕様です。
なので、文中に改行を入れていても、スマホ表示では無効になります。
最近の流行りと言うか、スマホで変な改行が多すぎてテキストが読みにくい問題を防ぐ為の仕様です。

もし、PC表示と同じようにbrタグを有効にしたい場合は、
ダッシュボード>外観>テーマ編集>スタイルシートから、
『.single-contents br { display: none; }』を検索して、この一行を削除すればOKです。

●●●●の部分の横幅サイズを教えてください。ウィジェットやサイドバーや本文画像のサイズが分かりません。
基本的なサイズは各テーマの詳細ページに記載がありますので参考にしてください。

レスポンシブテーマは端末ごとにサイズが自動に切り替わるので、
ミニタブレットの最大幅に合わせて画像等を作成するのが上手にレイアウトするコツです。
外部サービスの埋め込みを行う場合は、固定サイズではなく可変サイズにコードを対応させる必要がある場合があります。

また、他の細かい部分のサイズを知りたい場合は、
ブラウザのデベロッパーモードを利用すると、簡単に要素のサイズを知ることが出来ます。
詳しくは下記ブログ記事をご覧ください。
これ1つだけ覚えておくとWPテーマカスタマイズが劇的に捗るGoogle Chromeデベロッパーツールの使い方 >

<プラグイン関連>
ページャー(ページ送り番号)はどうやって付けるんですか?
Minimal WPのテーマはほとんどがプラグイン不要で最初からページャーが付いていますが、
好きなデザインに変えたい、ページャーを自由な場所に付けたい等の場合は、「WP PageNavi」というプラグインを利用するのが簡単です!
プラグインを有効化してテンプレートファイルの表示させたい所に表示用コードを貼付けます。
TwitterやFacebookなどのソーシャル共有ボタンはどうやって付けるんですか?
Minimal WPのデモサイトでは「WP Social Bookmarking Light」というプラグインを使用しています。
他にもいろいろとプラグインがありますし、プラグインを使わなくてもソーシャルボタンは付けられます。
詳しくは、各サービスの公式ドキュメントで、共有ボタンのコード取得方法を調べてください。

初期設定「STEP4:プラグインを追加してカスタマイズ」 >

お問い合わせフォーム(メールフォーム)はどうやって付けるんですか?
お問い合わせをメールフォームから送れるようにしたい場合は、プラグインを利用すると簡単に設置出来ます!
Minimal WPのデモサイトでは「contact form 7」を使用しています。
設置方法や使い方等はプラグインの管理画面の中に本家のヘルプがあるので、そちらを参考にしてください。

初期設定「STEP4:プラグインを追加してカスタマイズ」 >

デモサイトで使っているプラグインを教えてください。
Minimal WPのテーマは「WP Multibyte Patch」以外のプラグインは何も入れなくても基本的には使えます!
あれこれ入れすぎると不具合の原因になるので、厳選して追加することをお勧めします。
デモサイトで使用しているプラグイン、その他オススメの一覧はこちらの記事をどうぞ。

初期設定「STEP4:プラグインを追加してカスタマイズ」 >

Minimal WPテーマと相性が悪いプラグインはありますか?
プラグイン同士のバッティング・コンフリクト(衝突)を起こして、
表示に不具合が発生する可能性があるプラグインもあります。

特に要注意なのが、
「Head Cleaner」「Lightbox系」「Lazy Load系」です。
これらは設定を誤るとスライドショーや画像が表示されない、動作がおかしくなる可能性があります。

また、今まで正常に動いていても、プラグインのアップデート後に仕様が変わり不具合が出る事もあります。

動作確認済みで、特にお勧めな厳選プラグインは下記を参考にしてみてください。
初期設定「STEP4:プラグインを追加してカスタマイズ」 >

プラグインの使い方を教えてください。
ごめんなさい、プラグインに関するご質問を頂いても、基本的にお答えすることが出来ません!
使い方や設定方法は、だいたいプラグイン作者のサイトにヘルプが用意されていますし、
Googleでプラグイン名で検索すれば、誰かしらが解説記事をアップしているのでそちらを参考にしてください。

<他社製の埋め込みサービス・広告・ブログパーツ関連>
YouTube、Google Map、Instagramの埋め込みコードをレスポンシブテーマで正しいサイズで貼る方法を教えてください。
レスポンシブテーマは普通のテーマと違いコード内でのサイズ指定が無視されます。
埋め込みコードに簡単なスタイルを付け加えることでレスポンシブwebデザインのテーマに対応させる事が出来ます。
*独自のJavaScriptを使った埋め込みサービスなど、レスポンシブに対応させるのが難しいものもあります。

iframeの埋め込みコード(Google Map・YouTube・Instagramなど)をレスポンシブテーマに対応させる方法 >

また、最近は簡単にレスポンシブ版コードに変更してくれる嬉しいサービスもあります。
こちらの方が圧倒的に簡単です!

Embed Responsively
http://embedresponsively.com/

Google AdSense、忍者AdMax、Amazonの広告をレスポンシブテーマで正しいサイズで貼る方法を教えてください。
レスポンシブテーマの場合、テーマによってGoogle Adsense広告を貼ると下の方が切れてしまう場合があります。
スタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマの編集>スタイルシート)の下の方の「レスポンシブ欄」にある、
iframeの高さ指定をautoから100%に変更してください。
またmin-heightの指定がある場合は削除してください。

例)
iframe { width:100%; height:auto; min-height:300px; max-width:960px;}

iframe { width:100%; height:100%; max-width:960px;}

PC用、タブレット用、スマホ用と4カ所ありますので、全て変更してください。

その際、すぐ下の行に「ins iframe {min-height: ***px;}」が指定されているテーマの場合は、
これも4カ所全て削除してください。

これで解決すると思います。

忍者AdMaxやAmazonのiframe広告で同様の症状が出る場合は、下記解説記事を参考にどうぞ。
忍者AdMax、Amazonの貼付け広告コード(iframe広告)をレスポンシブテーマで使う時に、広告画像の下の方が途中で切れるのを解決する方法 >

Twitterの埋め込みウィジェットをレスポンシブテーマで使う時に高さを指定する方法を教えてください。
レスポンシブテーマは普通のテーマと違いコード内でのサイズ指定が無視されます。
簡単なスタイルを付け加えると埋め込みコードをレスポンシブテーマに対応させる事が出来ます。

レスポンシブテーマでTwitter埋め込みウィジェットの高さを指定する方法 >

<レスポンシブwebデザイン・スマホ対応関連>
レスポンシブ機能を一旦停止または完全無効(常にPC表示)にすることは出来ますか?
レスポンシブwebデザインというのは、スタイルシートでデバイスごとに表示を分けています。
OF/OFF切り替えする機能ではないので、一旦停止にすることは出来ません。

完全に無効にする場合は、端末の判定をさせずにPC用のCSSだけを読み込ませるようにすれば可能です。
レスポンシブに関連するコード(viewportとCSSとメディアクエリー)を削除・修正するのですが、
初心者の方にはなかなかハードルは高いかもしれません。

こちらではカスタマイズサポートをしておりませんので、
Googleでレスポンシブの基礎解説のような記事を見ながら自力でやってみてください!

ロゴ画像をRetinaディスプレイに対応させる方法を教えてください。
iPhoneや最近のMacのいいやつだとRetinaディスプレイなので、
普通に作成したロゴ画像がぼやけて見える、なんてことがありますよね。
Retina対応の方法は色々ありますが、一番簡単だと思う方法をご紹介します。

ロゴ画像をRetinaディスプレイに対応させる簡単な方法 >

スマホやタブレットで画像がボヤけるので、WP4.4のレスポンシブイメージ機能を停止したいです。
WordPress4.4から実装された機能「Responsive Images」を停止する方法は以下の記事をどうぞ。
スマホやタブレットで画像がぼやけるのを治す方法(WP4.4レスポンシブイメージの停止方法)>
レスポンシブwebデザイン対応ではない一般テーマをスマホ対応にカスタマイズすることは出来ますか?
WordPressサイトのスマホ対応には色々やり方があります。
「WPTouch」のようなスマホ対応プラグインを導入するだけの簡易的な対策から、
アクセスされる端末ごとにスマホ専用テーマに切り替える方法、レスポンシブwebデザインを導入する方法など、
用途と技術レベルに応じて様々なパターンが考えられますので、Googleで検索してみてください。

技術レベル的にカスタマイズは難しいかなーと思う場合は、
レスポンシブ対応テーマに乗り換えるか、プラグインで簡易的な対策をするか、どちらかが簡単だと思います。

レスポンシブwebデザインの基本グリッド(カラム数)の変更方法を教えてください。
Minimal WPで使用しているレスポンシブwebデザインの基本グリッドは、
全てresponsive.cssで制御しています。

下記リンクより基本グリッドサンプルを参考にしてもらうと、
大幅なカラム数の変更やレイアウト変更が簡単に出来ると思います。
基本グリッドサンプル

*テーマ編集はサポート対象外ですので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

<レイアウトデザイン変更関連>
レイアウトやデザイン構成を変更するにはどこを修正すれば良いのですか?スタイルシートって何ですか?
レイアウトや見た目を変更する場合は、全てスタイルシート(ダッシュボード>外観>テーマの編集)で調整します。
これは普通のhtmlのホームページと同じです。
レスポンシブテーマの場合は、responsive.cssというのが別にあって、大まかなレイアウトはこちらで指定しています。

ファイルのどこの部分をいじったらいいか?というのは、
Google Chromeデベロッパーツールなんかを使うと簡単に見つけられます。
これ1つだけ覚えておくとWPテーマカスタマイズが劇的に捗るGoogle Chromeデベロッパーツールの使い方 >

Minimal WPではHTML/CSSの記述方法・カスタマイズ方法は無料サポートしていませんので、
Googleで検索するか専門書を参考にチャレンジしてみてください!
自分で調べながら少しずつ覚えていくと、どんどん思い通りのサイトが作れるようになると思いますよ!
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。

WordPress Codex 日本語版 >
HTMLクイックリファレンス >

*スタイルシート編集に関しては、不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

●●●部分を削除・場所移動・増やしたりして、レイアウトデザインを変更することは可能ですか?
このご質問に対しては、
「どの部分でも(HTML/CSS/PHPの習得レベルによっては)削除・追加・移動することは可能です」という答えになってしまいます。

WordPressはHTML/CSS/PHPの知識に比例してカスタマイズが複雑に出来るようになります。
Minimal WPのテーマは、そういった知識が全く無い初心者の方でも使えるように、という思いで作られていますので、
画像の入れ替えやウィジェットを利用したコンテンツの追加などで、ソースコードを触らなくても使えるようになっています。
ですが、デモサイトとは異なるレイアウトにしたい等のオリジナルカスタマイズをお考えの場合は、少々の知識が必要になって来ます。

Minimal WPではHTML/CSS/PHPの記述方法・カスタマイズ方法は無料サポートしていませんので、
Googleで検索するか専門書を参考にチャレンジしてみてください!
自分で調べながら少しずつ覚えていくと、どんどん思い通りのサイトが作れるようになると思いますよ!
下記のサイトは基本を学ぶのにはとても役立ちます。

WordPress Codex 日本語版 >
HTMLクイックリファレンス >

●●●部分を削除する方法を教えてください。
申し訳ありませんが、HTML編集に関する無料サポートは行っておりません m(_ _)m

不要な部分を削除する場合は「ダッシュボード>外観>テーマの編集」の右側に並ぶ、
テンプレートファイル(xxxx.php)から該当のファイルを選んで、ソース内の不要部分のコードをごそっと削除すればOKです。
ソース内にコメントが書いてある部分は分かりやすいと思います。
これは全ての一般的なWordPressテーマ共通のHTML編集方法です。

ファイルのどこの部分をいじったらいいか?というのは、
Google Chromeデベロッパーツールなんかを使うと簡単に見つけられます。
これ1つだけ覚えておくとWPテーマカスタマイズが劇的に捗るGoogle Chromeデベロッパーツールの使い方 >

*テーマ編集は不具合が生じてもサポートできませんので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

2列レイアウト、テキストを画像にまわりこませる、列を組んでページレイアウトを作る等のやり方を教えてください。
Minimal WPで使用しているレイアウトに関する基本グリッドは、
全てresponsive.cssで制御しています。

下記リンクより基本グリッドサンプルを参考にしてもらうと、
投稿ページや固定ページでの2列・3列のレイアウトや、左側にテキスト右側に画像といったレイアウト、
カラム数の変更やレイアウトの入れ替えなどが簡単に出来ると思います。
基本グリッドサンプル

*テーマ編集はサポート対象外ですので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

カラム数を変更する方法(3列レイアウト⇒2列など)を教えてください。
Minimal WPで使用しているレスポンシブwebデザインの基本グリッドは、
全てresponsive.cssで制御しています。

下記リンクより基本グリッドサンプルを参考にしてもらうと、
大幅なカラム数の変更やレイアウト変更が簡単に出来ると思います。
基本グリッドサンプル

*テーマ編集はサポート対象外ですので、自己責任で編集作業を行ってください。
必ず必ず必ずバックアップを取って作業することをオススメします!(大事なので3回言いました)

<その他>
既存サイトを表示したまま、購入したテーマをカスタマイズして、完成後に表示させる(入れ替える)ことはできますか?
もちろんできます。
自分のPC内に仮想環境を作って、そこにワードプレスをインストールし、
その中でカスタマイズをしてから、ネット上の本番環境に移す、
という手順で行ないます。

または既存サイトにサブディレクトリを作成して、そこにワードプレスをインストールし、
その中でカスタマイズをしてから、URLの変更をする、
というやり方もあります。

このあたりの運用方法はかなり専門的な知識を必要とするので、
Googleなどで検索しながら試してみてください。

SSLに対応させるやり方を教えてもらえますか?
SSL(https://)に対応させる方法は、専門的な知識を必要とするので、
Googleなどで検索しながら試してみてください。
ちなみにSSL化するときの注意点としては、
スマホメニューやスライドを動かすために外部ファイルで読み込んでいるjQueryも、
忘れずにSSL対応させる必要があります。

商品について・購入前によくある質問

<WordPressの基礎知識・ホームページの基礎知識関連>
WordPressのテーマってなんですか?
自分で自由に更新が出来る仕組み(CMS)を利用した、ブログのプログラムがWordPressです。
レンタルサーバーに無料インストールする事で、誰でも使う事が出来ます。
ブログのシステムですが、現在は普通のホームページの作成に使われる事が多いです。
世界中で一番多く使われているCMSです。

テーマ(テンプレート)と言うのは、サイトの見た目のデザインの事です。
WordPressの管理画面からインストールして使います。
テーマをインストールすると、デザインされた枠組みを簡単に自分のサイトに導入出来ます。
ダウンロードできるテーマファイルは、デザインの枠組みのみで、中身の文章データは空っぽですので、
現在のサイトを運営したまま瞬時にテーマを着せ替えることも可能です。

またデモサイトにあるようなメニュー・ギャラリー・コンタクトフォーム等は最初から設定されているわけではありません。
ほんの少しの初期設定をしたり、記事を投稿することで(必要であればお好きなプラグインも追加出来ます)、
誰でも簡単にデモサイトと同様のホームページがあっという間に作れます。

WordPress公式サイト
http://ja.wordpress.org/

WordPress本体は無料ですか?インストールはどうやればいいですか?

WordPress本体のダウンロード&インストールは無料です!WordPressの公式サイトをご覧ください。
WordPress簡単インストール機能が付いている下記レンタルサーバーもオススメです。
ロリポップ!(ロリポプラン/チカッパプラン/ビジネスプラン)>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>

初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >

WordPressの基本設定や操作方法・サーバーの設定方法・テーマのインストール方法は教えてもらえますか?
ごめんなさい、WordPressの基本操作に関する技術的なサポートは行っていません。
すでにWordPressが正しくサーバーにインストールされた状態でご利用いただくことを前提としていますので、
初期設定やインストール方法等、利用テーマに関わらず一般的に行なわなければいけない基本設定や操作方法については、
各自でWordPress公式のドキュメントを参考に行なってください。

WordPress簡単インストール機能が付いている下記レンタルサーバーなら導入はワンクリックで簡単です。
ロリポップ!(ロリポプラン/チカッパプラン/ビジネスプラン)>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>

初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >

ドメインやサーバーは自分で用意するのですか?取得・設定方法を教えてもらえますか?
ワードプレスでホームページを作成するには、自分でドメイン取得&サーバー契約をする必要があります。
初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >
WordPress.org と WordPress.com は別物ですか?

WordPress.orgはインストール型、WordPress.comはレンタルブログ型で、それぞれ機能が違います。

一般的に無料のCMSとして世界中で利用されていて、テーマをインストールしたり、ソースコードをカスタマイズしたり、
自分好みに出来るのがインストール型のWordPress.orgです。
サーバーを自分で用意して運営します。
当サイトのテーマが使えるのも、こちらのインストール型のWordPress.orgです。

WordPress.comは、いわゆる無料レンタルブログですので、
基本的にソースコードをカスタマイズしたり、テーマ・プラグインのアップロード等ができません。

ホームページを作ったことがなくても、HP制作ソフトを持ってなくても使えますか?
簡単な無料ブログやSNSの更新ができるレベルであれば全く問題ありません!
難しいカスタマイズ等を行わないのであれば、基本的にHTMLの知識も必要ありませんので、誰でも簡単に使えます。
またホームページ作成ソフトは基本的には使いませんので、持っていなくても大丈夫です。

以下のことが出来れば概ね問題ありませんよ。

1)文字のコピー&ペーストができる
2)画像を作ったり指定のサイズに変換したりできる
3)分からないことは自分で調べる気がある(だいたいのことはGoogleさんが教えてくれますよ!)

ただし、WordPress本体をサーバーに正しくインストール出来ている前提です。
WordPress簡単インストール機能が付いている下記レンタルサーバーがオススメです。
ロリポップ!(ロリポプラン/チカッパプラン/ビジネスプラン)>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>

初心者の方向けに、ドメイン・サーバーの取得からWordPressのインストールまでの手順をイチから順番に解説しました。
こちらの記事もぜひ参考にしてみてください。
【参考記事】ドメイン取得・サーバー契約から初期設定・WordPressインストール・テーマ有効化までの手順 >

レスポンシブwebデザインってなんですか?
レスポンシブwebデザインというのは、見る人の端末ごとに自動でレイアウトが変わるデザインです。
通常スマートフォンやタブレットでPCサイトを見ると、パソコンで見た時と同じように見えますが、
(または別途スマートフォン用サイトを作成する必要がありますが)
レスポンシブテーマを利用すると、見る人の端末に合わせて自動でレイアウトが最適化されます。

「スマホからのアクセスが多い」「PCサイトだと字が小さすぎて読みにくいので見やすくしたい」「スマホサイトを別途作るのが手間」
そんな時はレスポンシブ対応テーマを利用するといいと思います。
Googleもスマホ対応にはレスポンシブwebデザインを推奨しているので、2013年頃から利用者が急増しています。

スマホやタブレットの実機をお持ちなら、デモサイトにアクセスして実際の動作を確認してみてください。
サイト作成や運営にはレスポンシブ特有のコツが少々必要になりますが慣れれば簡単です。

<テーマ関連>
設定マニュアルは入っていますか?
Minimal WPテーマの設定方法等のマニュアルはネット上で公開しています!
(そもそもマニュアルと言うほどの難しい設定は必要ありませんが)
初心者の方でも出来るだけめちゃくちゃ簡単に使えるように作成していますので、下記の解説記事を参考にしてください!

Minimal WPテーマの設定方法 >

商品の仕様についての説明はどこに書いてありますか?
各テーマの仕様や機能については、各テーマ詳細ページ内に記載があります。
「Theme Info」「簡単オリジナルカスタマイズ対応部分」という欄です。
デモサイトと照らし合わせながら、購入前にじっくりと確認・ご検討ください。
*デモサイト内の文章に書いてあるものは全てダミーテキストです。最新情報は必ず各テーマ詳細ページをご確認ください。
対応しているWordPressのバージョン、ブラウザを教えてください。またスマホではどう見えますか?
WordPress4.0以降が対応しています。それ以下は動作保証外です。
セキュリティの問題もありますので、基本的には最新バージョン推奨です。

ブラウザはモダンブラウザ(FireFox・Chrome・Safari)最新版、Win8.1+IE11、Win7+IE11/10で動作確認していますが、
ご利用の環境によっては不具合や表示の崩れが起こることもありますので、
十分にデモサイトをご確認の上、納得してからご注文ください。
特にInternet Explorerをご利用の場合、表示や動作が一部他のブラウザと異なる場合があります。

レスポンシブwebデザイン対応のテーマは、パソコン・スマホ・タブレットにレイアウト表示が自動最適化されます。
スマホは機種とOSのバージョンの組み合わせが無限にある為、組み合わせによっては正しく表示されない場合があります。
特に文字・フォントの見え方、画像の見え方(Retinaディスプレイへの自動対応はしてません)、
アニメーション動作などはOSのバージョンによって異なる場合があります。

*無料レンタルブログ版のWordPress.comには対応していません。

上部のメニュー項目はいくつでも増やせますか?
サイト上部のグローバルメニューはWordPress共通のメニュー機能を利用しています。
メニュー項目はお好きなリンク先をお好きな数だけ追加したり減らしたりすることが出来ます。
設定も管理画面から選択してドラッグ&ドロップで並び替えるだけなので簡単です。
レスポンシブテーマはRetinaディスプレイに自動対応していますか?
Minimal WPのレスポンシブテーマは、Retinaディスプレイへの画像の自動対応はしていません。
まだ各ブラウザでRetinaの扱い方というか仕様が定まってない過渡期なので、これ!という決定的な対策がないのと、
強制的に自動対応させると、2倍サイズのロゴ画像を用意しないとダメだったり、初心者の人にとっては手間が増えて不親切だと感じるからです。

ロゴ画像くらいは綺麗に見えた方がいい!と言う場合は、
下記に簡単なRetina対応のカスタマイズ方法を解説していますので、こちら参考にしてみてください!
ロゴ画像をRetinaディスプレイに対応させる簡単な方法 >

テーマをインストールするとデモサイトと同じ内容になるのですか?
テーマ(テンプレート)と言うのは、サイトの見た目のデザイン(枠組み・レイアウト)の事です。
デモサイトにあるようなメニュー・ギャラリー・コンタクトフォーム等は最初から設定されているわけではありませんし、
サンプルページのようなテキストが自動で作られるわけでもありません。
(Minimal WP以外のテーマや、WordPress公式のテーマも同様の仕様です)

ダウンロードできるテーマファイルは、デザインの枠組みのみで、中身の文章データは空っぽですので、
現在のサイトを運営したまま瞬時にテーマを着せ替えることが可能です。
そしてほんの少しの初期設定をしたり、お好きな記事を投稿することで(必要であればお好きなプラグインも追加出来ます)、
誰でも簡単にデモサイトと同様のホームページが作れます!

管理画面はどんな感じになってますか?
管理画面は分かりやすく日本語で書いてあるので設定も簡単に出来ます!
Minimal WPのテーマは設定と言うほどのことはほとんどないので、複雑すぎて使えない!なんてことはまず無いと思います。
基本的には画像のアップロード、コピー&ペースト、ドラッグ&ドロップだけで設定ができます。
設定が複雑になりがちな、OF/OFF(表示・非表示)選択などはありません。

基本設定の解説記事にスクリーンショットも掲載していますので参考にしてください。

Minimal WPの基本設定 >

SEO対策はどうなっていますか?
基本的な内部構造のSEO対策は施してありますので、読者に有益な記事を更新すれば優れた効果を発揮すると思いますが、
時期によってGoogle様のご機嫌一つでルールが常にコロコロコロコロ変わりますので、SEOに関しては一切保証することは出来ません。
今日まで正しかった施策が、明日には全く役に立たないどころか逆にアウト!というのがSEOの世界です。
各自で納得のいくSEO対策を行ってください。

何はともあれ、まずはしっかりしたコンテンツ・文章をたくさん投稿することだと思います。
All in one SEO Packみたいな便利で簡単なSEOプラグインもたくさんありますので、
そういったのを活用することでより一層効果が高くなると思います。

初期設定「STEP4:プラグインを追加してカスタマイズ」 >

将来WordPressがバージョンアップしても使えますか?
今までのワードプレスの歴史からすると基本的に問題なく使えると思いますが、さすがに未来のことは分かりません!
原則として、購入時点の最新バージョンまでしかテストできませんので、
将来的なWordPressのバージョンアップやブラウザのアップデートによる、不具合・表示の崩れなどは動作保証外となります。
また、当テーマがバージョンアップした場合も、自動アップデート・差分ファイルの提供はありませんのでご了承ください m(_ _)m
テーマがアップデートされた場合、新しいものは無料でダウンロードできますか?
Minimal WPのテーマがバージョンアップ・アップデートされた場合の、
自動アップデート・最新版の無料ダウンロード・差分ファイルの追加提供はありませんので、あらかじめご了承ください m(_ _)m
サイト内でアップデート内容をお知らせしますので、そちらをご覧の上で対応をお願いします。
テーマ独自のショートコードは用意されていますか?
テーマ独自のショートコードがたくさん用意してあるのは、まあ便利な面もありますが、
途中でリニューアル等でテーマを変更した時にめちゃくちゃ困ると思うので、
Minimal WPではテーマ独自のショートコードは用意していません。

もし必要な場合は、ご自身で用意していただくか、
「Shortcodes Ultimate」のような便利なショートコードプラグインが色々ありますので、
そういったのを活用した方が良いと思います。(プラグインならテーマに依存しませんので!)

また、テキストモードでCSSのグリッドサンプルがそのまま使えるので、
3分割4分割等の簡単なレイアウト組み程度なら、こちらを利用してもらうことも可能です。
基本グリッドサンプル

テーマ独自の素晴らしい機能はどのくらい装備されていますか?
WordPressのテーマというのは「着せ替えが可能なレイアウトデザイン」です。
着せ替えを前提にしている以上、基本的にテーマに機能を持たせない方がいい(機能はプラグインの領域)と考えているので、
Minimal WP独自の機能というものは、ほっとんどありません。
スライダーとかロゴとかデザインに関するほんのちょっとの部分だけです。
なので、テーマ独自の設定もほとんど必要ありません。

機能の部分は、プラグインに頼る方が圧倒的に便利で簡単でセキュリティ的にも安全です。
例えばソーシャルボタンだとかそういう外部サービスと連携するものを独自機能で付けてしまうと、
大元のサービスで突然仕様の変更があって不具合が出た!なんて時に、めちゃくちゃ困ります。
(これがクライアントワーク×30件しかも金曜の夕方とかだったらもう死にたくなりますよね!)
その点、プラグインならアップデートがあるので、対応もらくちんです。

また、テーマに複雑な独自機能を持たせたり、独自のショートコードなんかを用意したりすると、
別のテーマに着せ替えた時に、今まで表示されていたものが消えてしまったりします。
これはとっても困るというかめんどくさいというか、WordPressの良い所が台無しです。

Minimal WPのテーマを利用してサイトを作ったとして、
でも残念ながら何らかの理由で途中で別のテーマに切り替える事になっても、
「すんなりと着せ替えて移行が簡単に出来るテーマである事」が望ましいと考えています。
なので、テーマに依存する独自機能やショートコードは用意していません。

と言ったようなスタンスで作ってますので、
機能が少ない事はマイナスじゃなくて、むしろプラスにとらえてもうと嬉しいです。
(いや、機能を追加するのはほんとは簡単なんですよ!むしろ減らすのが難しいの!)

<商用利用・著作権・ライセンスなど>
商用利用・クライアントワーク(受託制作)・第三者のサイト制作に使用できますか?
個人、法人、団体、商用、非商用、そろばんの実力問わず、誰でもご利用いただけます!
シンプルで使いやすいテンプレートですので、クライアントワーク用(請け負い制作で納品する場合)にも最適です。
サイト内容によって使用を制限する事はありませんし、
もちろん改変・改造もご自由にしていただけます。

必要な費用はテーマの購入代金のみです。特別ライセンスなどは必要ありません。
1回の購入につき1サイト分の7日間無料サポートが付いています。

1度購入したテーマを複数サイトで利用してもいいですか?
1度の購入で複数サイトで自由にご利用いただけます。
テーマ購入者が所有する運営ドメインが違う別サイトで使う場合でも、追加購入の必要はありません。

1回の購入につき1サイト分の7日間無料サポートが付属する形となりますので、
2つ目以降のサイトはサポート対象外となります。
もし無料サポートが必要になった場合は、その時あらためて追加でご購入ください。

クライアントへの提案用にデモサイトのURLやスクリーンショット画像等を使用しても良いですか?
制作請負の場合で、クライアントにテンプレートを選択してもらう時や、
提案書にスクリーンショット画像等を掲載する必要がある場合、
常識の範囲内で自由に使用していただいて構いません。
特にこちらへのご連絡も不要です!
WEB講座やセミナーの教材用に使う事は出来ますか?
シンプルで初心者向けのテンプレートですので、ワードプレス講座などの教材にも最適だと思います。
テンプレートのまとめ売りや割引などは対応しておりませんので、
受講者ごとに通常の手順で個別にご購入下さい。

アフィリエイトリンクを活用して受講者の方にお勧めしていただくと、
代金の10%を報酬として受け取る事ができますので、
ぜひアフィリエイトもご利用下さい。

アフィリエイトについて>

テーマに最初から入ってるサンプル写真はそのまま使っても良いですか?
もちろん問題ありませんが、デモサイトと同じになってしまいますし、他のサイトともかぶる可能性があるため、
せっかくの自分のサイトにオリジナリティが出ないので全くオススメはしません。

ただし、人物の顔が写っている画像には『文字入れ禁止』とさせてください。

フッターの著作権表示・クレジットは消しても問題ないですか?
Minimal WPのクレジットは消しても問題ありませんので、ご自由にどうぞ!
編集方法は一般的なテーマ編集と同じで、ダッシュボード>外観>テーマの編集から出来ます。

一部JavaScriptファイル内に作者表示の義務があるものがありますので、
それに関しては記載されてるライセンスに従ってください。

クレジットを消しても著作権が放棄されるわけではないので、
この辺はごく一般的な著作権法に照らし合わせて使ってもらえば特に問題はないと思います。

利用規約はどこで確認出来ますか?
お申し込み前に下記の利用規約は必ずご確認・同意ください!

利用規約 >

<サポートについて>
無料メールサポートはありますか?
Minimal WPテーマの独自設定 SETP2STEP3のみ、無料メールサポートを行っています(購入後7日間)。
もし解説を読んでも分からない事がある場合はお気軽にご質問ください!
デモサイトと同様の感じで使えるようになるまで、ばっちりサポートいたします!
上記に該当する部分以外のサポートは行なっておりませんので、あらかじめご了承ください m(_ _;)m
なお、お客様によるテーマ編集後・プラグイン追加後に発生した問題については、原因の特定が出来ないためサポート対象外となります。

<サポートに関するMinimal WPのスタンス>

テンプレート(雛形)という商品の特性上、
カスタマイズ知識の無い方には、手をかけずにデモサイトと同様の形でそのまま使っていただける、
知識のある方には、思う存分自由に自己責任でカスタマイズするベースとして使っていただける、
そういったご利用方法を想定しています。

そのため、カスタマイズサポート・テクニカルサポート・技術的サポートは行なっておりません。

WordPressのカスタマイズ方法には、WordPress公式のタグやルールがあり、
HTML・CSSのカスタマイズ方法には、世界標準の記述ルールがあり、
それらはどのテーマをご利用になったとしても、必要になればその都度各自で習得しないといけない知識です。

Minimal WPでは、そのような知識が無い方でも「簡単におしゃれなサイトが作れるように」という思いでテーマを制作しています。
もし、デモサイトのデザインでは満足できない!もっとカスタマイズしたい!という要望が生まれたら、
それはウェブ初心者を脱するチャンスですので、WordPress公式の解説やGoogle検索を駆使して自分でチャレンジしてみてください。
またはプロ技術者がネットで要望に応えてくれるクラウドワークスシュフティココナラ等のクラウドソーシングを上手に使うのも一つの手ですね。

もちろん、Minimal WPの独自設定が解説を読んでも分からない!という場合のサポートは全力&速攻で行なっています!
最近はQ&Aが充実してきたので、初期設定でつまずく方はほとんどいなくなりましたが、
誰しもうっかり読み間違えやケアレスミスはありますので、何か困った事があればお気軽にご質問ください!

無料サポート専用フォーム >

また、自分で色々と詳しく調べたいという場合には、以下のサイトがとても役立ちます。

WordPress公式ドキュメント >
HTML/CSSリファレンス >
Google検索「wordpress カスタマイズ」>

カスタマイズサポートはありますか?
ごめんなさい、カスタマイズに関するご質問を頂いても、基本的にお答えすることが出来ません!
テクニカルサポートを省くことで低価格を実現していますので、あらかじめご了承くださいませ。
分からないことがあったらGoogleで「WordPress ほにゃらら」で検索すると、だいたいのことは誰かがブログで解説してますよ!

現在のところ、無料・有料問わず、個別のデザインカスタマイズ依頼は承っておりませんので、
プロ技術者がネットで要望に応えてくれるクラウドワークスシュフティココナラ等のクラウドソーシングをご利用ください。
プロ級の方が低価格かつ速攻でやってくれますよ!

<購入前の素朴な疑問・不明点・お悩みごと>
テーマの仕様についてデモサイトを見ても解説を読んでも分からない点があるのですが。
購入後に「思っていたのと違うじゃん!」となっても返品・交換は出来ませんので、
仕様についての不明点は必ず購入前にお問い合わせください。
また、その不満点や認識のズレを解決・解消する為の技術的サポートは有料無料問わずできませんのでご了承ください。
全てのテーマにデモサイトが用意されていますので、十分動作確認していただき、納得の上でご購入してください。
レスポンシブテーマはスマホやタブレットなど実機でも確認してみることをおススメします。

WordPressやサイト制作がめちゃくちゃに初心者すぎて、デモサイトを見ても仕様が全く分からない・解説の意味も全く分からない、
不明点の質問もちゃんと出来そうにないという場合は、お互い不幸になりますので購入をお控えください。
まずはフリーのテーマを使って、WordPressに慣れてからまたお願いします。

●●●なサイトを作るのに最適なテーマはどれですか?サイトのメニュー構成案の相談に乗ってもらえますか?
サイト構成案(サイトマップ)の作成は、ディスカッション・ヒヤリング・リサーチを伴う有料作業となるのが一般的です。
Minimal WPではメニュー構成案の作成・確認作業を含む、個別案件のご相談はお受けしておりませんので、
どういったサイトを作りたいのかデモサイトと照らし合わせて、ご自身でじゅうぶん検討してからご購入ください。
●●●な機能を備えたテーマはありますか?オススメを教えてください?
Minimal WPのテーマは特に独自機能と言うほどのものはありません。
WordPressは各自の使い方(プラグイン追加・カスタマイズ)次第でどんなサイトでも作成可能ですので、
まずはお好みのデザインで選んでもらうのが良いと思います。
どういったサイトを作りたいのかデモサイトと照らし合わせて、ご自身でじゅうぶん検討してからご購入ください。
プラグイン●●●に対応したテーマはありますか?動作保証はありますか?
Minimal WPのテーマは基本的にはプラグインを使わなくても運営出来るシンプルな設計になっています。
そのため、特定のプラグインに対応するという考え方では作っていませんし、
バージョンアップ等で今まで使えていたプラグインが使えなくなる、ということも起こり得ます。
プラグインは他社製品ですので、こちらでコントロールすることは不可能なため動作保証は一切ありません。

デモサイトでも使っている、特に代表的なプラグインに関しては動作確認をしていますが、
こちらもバージョンアップや、お使いの環境によっては不具合を起こす可能性も無いとは言えません。
初期設定「STEP4:プラグインを追加してカスタマイズ」 >

と言うようなことから『このプラグインは使えますか?』という質問にはお答えしかねますので、
えいや!っと使っていただくか、当テーマはやめて別のテーマをご利用くださいませ。

●●●のサイトで使われてるテーマはどれになりますか?
申し訳ありませんが、このご質問は非常にお答えしづらい部分がありますので、お問い合わせ頂いても回答できません!
(カスタマイズの有無やWPの知識レベルによって、同じテーマを使っても同じになるとは限らないので。。。)
「どのテーマを”ベース”に使っているか」というのは、以下の調べ方でご自分で確認してみてください。

<サイトに使われているWordPressテーマを確認する方法>
1)ブラウザでソースを表示する。
2)以下の一列を探す。
 <link rel=”stylesheet” href=”http://exsample.com/wp-content/themes/XXXXX/style.css” type=”text/css”>
3)XXXXXの部分がテーマ名です。
  または、「style.css」を開いて見てみると、最初の方に「Theme Name: XXXXX」とテーマ名が書いてあります。

*オリジナルでがっつりカスタマイズされているサイトの場合は、この部分の名前もオリジナル名に変更されていることがあります。

●●●のサイトみたいなデザインにカスタマイズする方法を教えてください。
ごめんなさい、カスタマイズに関するご相談はお受けしていませんので、
プロ級の技術者がネットで要望に応えてくれるクラウドワークスシュフティココナラ等のクラウドソーシングをご利用ください。
有料カスタマイズやオリジナルデザイン作成はオーダー出来ますか?
ごめんなさい、現在のところ、無料・有料問わず、個別のデザインカスタマイズ依頼は承っておりませんので、
プロ級の技術者がネットで要望に応えてくれるクラウドワークスシュフティココナラ等のクラウドソーシングをご利用ください。
WordPressを運営するのにオススメのレンタルサーバーはありますか?
初心者の方には「WordPress簡単インストール機能」が付いている下記レンタルサーバーがおすすめです。
WordPressの導入はほとんどワンクリックで完了するのでスーパー簡単です。
ロリポップ!レンタルサーバー)>
WordPress専用「wpXレンタルサーバー」>
Minimal WPのテーマを使ってオンラインショップ・ECサイトは作れますか?
WordPressでオンラインショップを作る場合は、とても便利な無料プラグイン「Welcart e-Commerce」が利用できます。
こちらのプラグインは、ショッピングカートシステム、商品管理システム、決済システム、会員ログインシステム等、
ECサイト構築に必要な機能が無料で揃っています。

お支払い・商品配送について

<お支払い方法・お申し込みについて>
支払い方法は何がありますか?
Minimal WPでは決済システムに「クレジットカード(Gumroad)」と「銀行振込」を利用しています。

<Gumroad:クレジットカード決済>
・VISA、JCB、MASTER、AMEXカードがご利用出来ます。
・カード情報を保存しませんので、セキュリティ的にも安心な決済サービスです。

*Gumroadは海外決済システムですのでドル換算で決済されます。
そのため、実際のカード請求額が為替の影響で多少変動しますので、あらかじめご了承下さい。

<銀行振込>
・ご注文完了後に表示される銀行振込口座まで【7日以内に】ご入金ください。
・銀行振込手数料はご負担ください。

Gumroadからの請求額が商品価格と少し違うのはなぜですか?
決済システムに使っているGumroadは海外のサービスの為、決済金額がその日の為替レートでドル換算されます。
カード情報入力画面で下に表示される「クレジットカードへの請求金額はUS$68.05。」というやつです。
そして実際にカードに請求がある時は日本円ですので、その時点での為替レートによって、請求額が多少変動します。

と言っても、世界を揺るがす経済パニックでも起きない限り、為替変動は通常1〜2%もありませんので、
数十円〜数百円の間でほんの少し安くなったり高くなったり、その時の運という感じだと思います。
もし、そんなのは困る!絶対いや!と言う方は「銀行振込」をご利用ください。

Gumroadの決済ボタンを押しても「接続出来ません」と出て購入ページに進めません。
ブラウザのセキュリティ設定や、キャッシュトラブル等が原因で、カード決済ページにアクセス出来ないことが稀にあります。
その場合は、ブラウザの基本設定からキャッシュや履歴を削除したりするとすんなり行くのですが、
それでもダメだとか、そのやり方が分からない、と言うこともあるかと思います。
その場合はお手数ですが「銀行振込」をご利用下さいませ。
銀行振込いの支払い期限を過ぎてしまいました。どうすればいいですか?
支払い期限を過ぎると、注文は一旦自動キャンセルとなりますので、
再度お申し込みいただければOKです(重複にはなりません)。
銀行振込の支払い方法のメールを削除してしまいました。メールを再送してもらえますか?
支払い期限を過ぎると、注文は一旦自動キャンセルとなりますので、
再度お申し込みいただければOKです(重複にはなりません)。
クレジット決済の途中で間違ってブラウザを閉じてしまいました(エラーで真っ白になってしまいました)。もう1度決済すると重複になりますか?
決済が正しく完了すると自動返信で確認のメールが届きます。
もし届いてなかったら決済は正常に完了していません。

改めて決済をしていただければ重複にはならないので問題ありませんが、
もしご心配なら履歴をこちらでも確認しますので、
コンタクトフォームよりご連絡ください。

コンタクトフォーム >

申し込みメールアドレスを間違えました。
<Gumroad決済の場合>
通常はお申し込みいただくと自動返信で確認のメールが届きます。もし届いてなかったらメールアドレスの記入間違いです。
購入直後の画面にダウンロードボタンが表示されるので、特に商品受け取りに関しては問題は無いかとも思いますが、
心配な方はコンタクトフォームよりご連絡ください。

コンタクトフォーム >

<銀行振込の場合>
振込口座のご案内が届かない場合は、再度ご注文下さい。

DLmarketの支払いに関する問い合わせはどこにすればいいですか?
DLmarketは提携販売サイトですので、当方では注文内容の確認や銀行振込の確認等が一切出来ません。
(なにぶん他社のサービスなので、、、)

DLmarketでの購入手順やファイルのダウンロード方法などの詳細はDLmarketサイト内「早わかり購入手順」をご確認ください。
また、お支払いやダウンロード方法に関するお問い合わせはDLmarket事務局まで直接お願いします。

<商品発送について>
購入したテーマはどうやって届きますか?どこからダウンロード出来ますか?
<Gumroad:クレジットカード決済>
クレジットカード決済完了後、即時にダウンロードボタンが表示されます。また、ダウンロードURLを記載したメールも同時に届きます。
ダウンロードURLの有効期限は『7日間』です。

<銀行振込>
決済完了後、24時間以内にメールにてダウンロードURLをお送りします。
ダウンロードURLの有効期限は『7日間』です。

ーー

購入されたファイルは圧縮ファイル(ZIPファイル)でダウンロード出来ますので、解凍せずにそのままアップロードして使えます。
PCの設定でダウンロードファイルが自動解凍になる場合は、再圧縮してからインストールしてください。

クレジット決済で購入したのですが、ダウンロードURLを記載したメールが届きません。
Gumroadのクレジット決済でお申し込みいただくと、即時に自動返信でダウンロードURLが記載されたメールが届きます。
もしメール自体が届いてなかったら、ご注文時のメールアドレスの記入間違いか、
間違って迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性があります。
(特にフリーメールの方はご注意ください!)

通常、購入直後の画面にダウンロードボタンが表示されるので、メールが届かなくても特に問題は無いかと思いますが、
もしファイルがダウンロード出来なかった場合は、コンタクトフォームよりご連絡ください。
通常24時間以内にはファイルをお送り出来ると思います(土日祝をのぞく)。

コンタクトフォーム >

クレジットカードで決済したのですが、ダウンロードボタンを押してもエラーになってしまいます。
クレジット決済後、Gumroadのダウンロードリンクをクリックしても、
エラーメッセージが出てダウンロード出来ない場合は、
すぐにコンタクトフォームよりご連絡ください。

おそらくサーバーの問題か、ご利用のブラウザのセキュリティの問題だと思いますので、
別の方法で商品ファイルをお届けします。
通常24時間以内にはファイルをお送り出来ると思います(土日祝をのぞく)。

コンタクトフォーム >

銀行振込で購入したのですが、ダウンロードURLを記載したメールが届きません。
入金後に、振込完了のご連絡をいただいていますか?
振込の案内メールに記載された専用の報告URLよりご連絡下さい。
24時間以内にダウンロードURLをメールにてお送りします。

振り込み完了の連絡をしたのに、24時間経ってもダウンロードURLのメールが届かない場合は、
メールアドレスの記入間違いか、間違って迷惑メールフォルダに振り分けられている可能性があります。

その他何らかの事情でファイルがダウンロード出来なかった場合は、コンタクトフォームよりご連絡ください。
通常24時間以内にはファイルをお送り出来ると思います(土日祝をのぞく)。

コンタクトフォーム >

銀行振込の場合、商品は最速でどれくらいでダウンロードできるようになりますか?
入金完了の報告をいただいてから24時間以内です。
お急ぎの場合はクレジットカード払いをご利用ください!
ファイルのダウンロード有効期限・ダウンロード回数制限はありますか?
ダウンロードURLの有効期限は7日間ですので、
購入後はお早めにパソコンに保存してください。
またカスタマイズに失敗して再ダウンロードされる場合も同様ですので、
必ず元データのバックアップを取ってから作業してください。
有効期間を過ぎてからの再ダウンロード、ダウンロードURLの再送信はできませんのでご了承ください。
テーマファイルのダウンロード方法がわかりません。
<Gumroadクレジット決済の場合>
決済完了後すぐにダウンロードボタンが表示されます。また同時にダウンロードURLを記載したメールが届きます。
ダウンロードボタンをクリックして、自分のパソコンに保存してからお使いください。
ダウンロードURLは『7日間有効』です。

<銀行振込の場合>
決済完了後、24時間以内にメールにてダウンロードURLをお送りします。

ーー

購入されたファイルは圧縮ファイル(ZIPファイル)でダウンロード出来ますので、解凍せずにそのままアップロードして使えます。
PCの設定でダウンロードファイルが自動解凍になる場合は、再圧縮してからインストールしてください。

ーー

<ブラウザのエラー等でファイルダウンロードが出来ない場合は>

ブラウザのキャッシュトラブルやセキュリティソフトの問題等で、
ネット上からのファイルダウンロードがうまく出来ない場合は、通常のメール添付でお届けしますので、
コンタクトフォームよりご連絡ください。
通常24時間以内にはファイルをお送り出来ると思います(土日祝をのぞく)。

コンタクトフォーム >

ダウンロードしたファイルを間違って削除してしまいました。再ダウンロード出来ますか?
ダウンロードURLは『7日間有効』です。
有効期限内でしたら、再ダウンロード可能です。
必ず元データのバックアップを取ってから作業することをおすすめします。
有効期間を過ぎてからの再ダウンロード、ダウンロードURLの再送信はできませんのでご了承ください。
DLmarketのダウンロード方法が分かりません。どこに問い合わせれば良いですか?
購入手順やファイルのダウンロード方法などの詳細は、DLmarketサイト内「早わかり購入手順」をご確認ください。

決済方法やダウンロード方法に関するお問い合わせはDLmarket事務局まで直接お願いします。

<その他>
キャンセル・返品・返金・交換はできますか?
ごめんなさい、コピー可能なデジタル商品という特性上、
一旦ご注文いただいた後はキャンセル・返品・返金・交換はできません。

ただし、初期不良に関しては購入後7日以内であればいつでも返金または良品と交換という形で対応致します。
*初期不良とはこちらでも同様の不具合を再現出来る状態です。お客様特有の環境でのみ起こる不具合は含みません。

ダウンロード方法が分からない、解凍圧縮が出来ない等、PC操作の不備を理由とするキャンセル、
WordPress本体の使い方が分からない、サーバーの使い方や設定が分からないなど、
商品自体の不具合とは関係のない理由でのキャンセルはお受けできません。

「思っていた仕様と違うじゃん!」という理由での返品もできませんので、機能・仕様の不明点は必ず購入前にご質問ください。
また、「違うやつ注文しちゃった!」という、うっかり注文間違いにはくれぐれもご注意ください!交換はできません。

返金方法ついては、注文キャンセルの操作が出来ないため「銀行振込」にて返金致します。

領収書・見積書・請求書は発行してもらえますか?
<Gumroadの場合>
ダウンロードURLを記載したメールの最後に「請求書が必要ですか?⇒作成する」というリンクがあります。
そこからブラウザ上で必要事項を記入すると、PDFの領収書が自動作成されてメールで届きます。

<銀行振込の場合>
振り込みの控えを領収書としてご利用下さい。

上記以外の方法での、領収書・見積書・請求書などの書類は紙orメール問わず、作成・発行しておりません。
書類作成を省く事で低価格を実現していますので、あらかじめご了承ください m(_ _)m

アフィリエイトについて

ブログ記事でMinimal WPを紹介したい/WordPress講座やセミナー等でまとまった数の販売が見込めるのですが、アフィリエイト(紹介料報酬)はありますか?
Minimal WPのテーマをご自分のブログ等で紹介していただける場合、
またはWordPress講座やセミナー等でまとまった数の販売が見込める場合、
DLmarketのアフィリエイトコードを利用してもらうだけで、
なんと売れた額の10%をアフィリエイト報酬としてお支払いしちゃいます!

◎アフィリエイトについて >

オプションについて

WordPress導入&設定代行サポートの内容はどんなものですか?(販売終了)
<こちらのオプションはすでに販売終了しています>

独自ドメインのサーバーにワードプレスを新規に導入するのをサポートします。コンテンツ制作は含まれません。

・お好きなテーマが1点選べます。
・お好きな独自ドメイン1つの新規取得代行と設定を行います。*1
・サーバーの新規取得と初期設定を行います。*2
・WordPressのインストールと初期設定をします。
・Minima WPのテーマをインストールして使えるように基本設定をします。
・便利に使えるように最低限のプラグイン(日本語対応、お問い合わせフォーム、ソーシャルボタン)を導入しておきます。
・購入後7日間のメールサポート

*1:1年目のドメイン代は無料です。2年目からは年額905円+消費税実費となります。
*2:1年目のサーバー代は無料です。2年目からは年額3,000円+消費税(月額250円+消費税)実費となります。

基本的に申し込んだらあとは待ってるだけで、事前の準備が全て完了します。(通常、2〜3営業日)
待ってる間に写真を用意したり、文章を用意したり、構成を考えたりしておくといいと思います。
開通したらログインして、お好きな写真と記事でページの中身を作成すればホームページが完成します!

◎WordPress導入&設定代行サポート >
◎お申し込みからホームページ完成までの流れ >

簡単スタートパックについて(販売終了)
<こちらのオプションはすでに販売終了しています>

・2年目からのドメイン&サーバー利用料は年間9,999円(.jpドメインの場合は12,979円)が必要となります。
・契約期限が切れる30日前に翌年分のご請求メールをお送りしますので、更新される場合は必ず期日までにご入金ください。
・メールアドレスが変更になった場合は必ず「更新期限より30日以上前」にお知らせください。
・解約する場合は、解約の旨をお知らせいただくか、期限内に更新料金のお支払いをしなければ契約終了となり、
 自動的にドメイン・サーバーも消去されます。
・2年目以降、契約期限が切れる45日以上前であればドメイン移管やサーバー譲渡なども対応出来ます。
・契約終了後は、いかなる理由があってもドメイン・サーバーとも復帰することはできませんし、ご対応も出来ません。